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生と死の教え

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生と死の教え
谷口清超 (著)
定価本体1,143円(税・送料別) 造本形式46判
ページ数244発売日2001/11/01
ISBN9784531052219日本教文社刊
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商品の説明

愛する家族や肉親、友人の病気や死、また、自らの病いによって、いのちの尊さを実感し感謝の心に満たされていった人たちの体験談を紹介。人間の生死や人生の幸・不幸を分つのは、日頃の精進にかかっているとして、霊性と徳性を磨くことの大切さを諄々と説いている。

商品の目次

第1部 何を学ぶか
 一 生と死の教え
 二 死生一如について
 三 肉体は「道具」である
 四 見えない世界がある
第2部 運命を左右するもの
 一 スタミナの話
 二 播いた種子が生える
 三 運の強い人になる
第3部 好運を招くもの
 一 汝らの内にあるもの
 二 大切な心の料理
 三 自然法爾について
第4部 光と闇のどちらを見るか
 一 明るく生きよう
 二 愛を与える人々
 三 こうして闇は消える
第5部 明るい笑いと感謝がきめて
 一 無条件で生きる
 二 ありがたい言葉の力
 三 不思議な世界がある

著者プロフィール
谷口清超 大正8年(1919)10月23日、広島市に生まれる。東京大学文学部を卒業。
昭和17年(1942)、『生命の實相』にふれて深い信仰体験を得る。やがて生長の家創始者・谷口雅春氏に師事。昭和21年(1946)、谷口雅春氏の長女、谷口恵美子・生長の家 前白鳩会総裁と結婚。以後、生長の家副総裁として日本全国はもとより海外に教えを宣布する。昭和60年(1985)11月、生長の家総裁の法燈を継承する。平成20年(2008)10月28日、ご逝去(満89歳)。『谷口清超ヒューマン・ブックス(全10巻)』『谷口清超新書文集(全10巻)』(日本教文社刊)など多数がある。全著作一覧
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