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月刊誌
いのちの環 No.137(8月号)

いのちの環 No.137(8月号) 自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 小さな転換が地球を救う
省エネに努め、太陽光発電などの自然エネルギーを活用する。地産地消、旬産旬消を心がけ、肉を使わないノーミートの食生活を送り、有機農法で野菜を育てる。二酸化炭素を排出しない自転車に乗り、自然素材や再利用した材料で日用品などを手作りする── そうした小さな転換が、地球を救うことを伝える特集です。

・手記1〈ブラジル篇〉ノーミート料理、物作り、自転車、環境に配慮した生活を続けて
・手記2〈アメリカ篇〉大都会のニューヨークで、自然の恵みを感じる暮らし
・手記3〈中華民国篇〉日々の暮らしの中で環境に配慮した生活を続ける
・手記4〈イギリス篇〉感謝と思いやりの気持ちが環境の改善に繋がると信じて
・ルポルタージュ〈日本篇〉もののいのちを生かす暮らしを、楽しみながら実践する

特集2 人生は魂の訓練の場
・私のターニングポイント「重篤な病からの生還が、人生の転機になりました」
・人生道場 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

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白鳩 No.137(8月号)

白鳩 No.137(8月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 自分らしい生き方を選ぶ
女性の生き方が多様化するなか、「自分らしい生き方」を選ぶ機会が増えてきました。自分の本当の気持ちを大切にして、心から喜びを感じられることは何かを問い続けるとき、あなたらしい生き方が見えてきます。

・ルポ1 振り返れば、誰のものでもない私だけの足跡がそこにあった
鹿児島県指宿市。温泉街の中心部にある、大正時代から続く老舗和菓子店が、彼女の実家だという。高校卒業後いったん地元を離れていた彼女が家業を継ぐことになり、指宿で最も歴史ある和菓子店の4代目社長に就任したのは、41歳の時のことだった。

・ルポ2 信頼する夫と共に、ブルーベリー観光農園を切り盛りする
宮崎県西都市で夫と共に観光農園を営んでいる。7反半(約7,500平方メートル)の畑には800株ものブルーベリーが植えてあり、収穫時期の6月になると県内外から多くの人々が訪れ、ブルーベリー狩りを楽しむ。

・ポイント解説
周囲に感謝しながら、目の前の一つひとつに懸命に取り組みましょう

・実相をあらわす
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 家族で自然に触れる
・ルポ 自然の恵みに感謝し、喜びを分かちあう暮らしの中で深まる家族の絆

・コラム ネイチャーゲームで、自然に親しんでみませんか

・「人生に迂回路はない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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日時計24 No.137(8月号)

日時計24 No.137(8月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 いのちの声を聴く
「命を大切にしよう」という言葉は、あちこちで耳にする。命が大切なことは、みんな知っている。それでもときには、自分が生きる意味を見失ってしまうこともある。「なぜ、自分はこの世界に生まれてきたのか」たとえ今、その意味がわからなくても、前を向いて歩き続けていれば、必ず見えてくるときがくる。そのためにも、自分のいのちの声に耳を傾けよう。いのちの声は、あなたを導いてくれているのだから。

・特集ルポ マイナスの感情を心に溜め込まないために
自衛隊駐屯地に勤務しているという自衛官の女性は、人事に関する業務のほか、臨床心理士と隊員をつなぐ仕事をしている。自衛隊で行われているメンタルヘルスケアや、自分で気をつけている心のケアについて聞いた。

・特集解説 人間はみな、永遠に死なない「いのち」を持った神の子

・内なる光を呼び出す祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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