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いのちの環 No.111(6月号)

いのちの環 No.111(6月号) 自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 世界は肉食から離れようとしている
生き物を殺生しないという宗教上の理由から、さらには、環境保全や食糧問題に与える影響を考えて、肉食を避ける人々が増えつつあります。ブラジル、アメリカ、中華民国、ドイツ、日本で、肉を使わないノーミートの食生活を送っている人たちを紹介します。

・手記1 ブラジル 家族5人で楽しく、肉を食べない食生活を送る
・手記2 アメリカ 常夏の地、ハワイで環境に配慮した生活をする
・手記3 中華民国 生長の家の教えに触れ、子どもと肉抜きの料理を作る
・手記4 ドイツ 肉食をやめることで、生命の尊さに気づく
・ルポ 日本 手作りのノーミート弁当で、心穏やかに看護師の仕事に従事

特集2 明るい未来を描く
・私のターニングポイント「亡き夫の声に導かれ、人生を再スタートすることができました」
・大いなる夢を 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

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白鳩 No.111(6月号)

白鳩 No.111(6月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 夫から教えられたこと Part2
結婚生活とは、夫婦が互いに補い合って築いていくもの。相手を認め、学び合うことで共に成長し、二人の絆も深まっていきます。あなたは、人生のパートナーから何を学びましたか? 昨年反響の大きかった「夫から教えられたこと」のPart2です。

・ルポ 相手を思いやる小さな言葉の積み重ねの中に、愛情は育まれる
今年で結婚30年を迎えたという夫妻は、今でも映画館や喫茶店によく一緒に出掛けている。見合い結婚だったため、互いの理解を深めようとコミュニケーションを大事にしてきたことが、習慣になったのだという。奥さんが生長の家を信仰する家庭で育った影響で、やがてご主人も教えを学ぶようになり、さらに2人の息子にも信仰は受け継がれた。だが、長男が急性骨髄性白血病と診断されたのは12年前、そのとき長男は高校2年生だった。

・ポイント解説 夫婦が互いに理解し合う時間を大切にしましょう

・夫婦一体の悦び
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 私の自転車ライフ
・ルポ 自転車に乗って深まる、自然への感謝と一体感

・神の無限生命をわが内に観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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日時計24 No.111(6月号)

日時計24 No.111(6月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 森に行こう
木々や花々の美しさや、さまざまな生きものたちの息づかいが感じられる森には、たくさんの魅力があります。身近にある自然に触れる機会をつくり、自分と自然とのつながりや一体感を感じてみませんか。

・インタビュー 森のなかで“心が動く”体験を
山梨県北杜市の清里高原にある公益財団法人キープ協会は、さまざまなイベント等を通じて、多くの人に環境意識を高めてもらう活動を行っている。同協会の環境教育事業部主席研究員で、環境教育の第一線で活躍している増田直広さんは、自然体験などを通し、自然の発するメッセージや意味をわかりやすく解説する「インタープリター」として全国を回り、美しい自然を守りながら次世代に受け継いでいくことの大切さを伝えている。自然と人との関わり方、森に入ることの楽しさや意義などについて、増田さんに聞いた。

・特集解説 自然との一体感のなかに幸福がある

・あなたは神に取り囲まれている 谷口雅春(生長の家創始者)

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