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月刊誌
いのちの環 No.113(8月号)

いのちの環 No.113(8月号) 自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 里山で生きる
奥山、雑木林、田んぼ、人家があり、動植物と人が共存する里山──。日本の原風景である里山が失われようとしている今、環境保全のためにも、里山を守り育てていくことが不可欠です。里山をテーマにした写真を撮り続けている今森光彦さんに、里山の持つ意味とその魅力について聞きました。

・インタビュー 日本でもっとも美しい自然──里山を後世に残すために
古来の豊かな自然が失われつつある日本では、自然を守る一環として、里山を保全するためのさまざまな取り組みが行われている。そんな中、琵琶湖を望む滋賀県大津市仰木(おうぎ)にアトリエを構え、そこで暮らす人たちと共に生きながら、40年以上にわたって四季折々の里山の風景、昆虫などの小さな生き物たちを撮り続けている写真家・今森光彦さんに、里山の魅力、植物や昆虫との触れ合い、里山を守るにはどうしたらいいのかなどについて聞いた。

特集2 自分で自分を制限しない
・私のターニングポイント「神想観と感謝の教えで、てんかんを乗り越えることができました」
・心が自由になるとき 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

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白鳩 No.113(8月号)

白鳩 No.113(8月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 介護を乗り切る
高齢化が進む現在、両親や舅姑の介護は、誰にとっても身近なものになってきました。介護には様々な苦労や困難が伴いますが、明るく乗り切ることができたとき、やり遂げた満足感が湧き上がってきます。

・手記 認知症の義父を“神の子”と信じながら在宅介護して
17年前、群馬県高崎市で暮らしていた義母が胃がんで亡くなり、その家には79歳の義父が一人残された。義父は60代の時に遭った交通事故の後遺症で、当時、脚に装具を付けなければ歩けない状態だったので、心配した主人は都内の会社を退職して、群馬県の会社に転職。実家をバリアフリーに建て替え、家族で生活の拠点を千葉から群馬に移して、義父と同居することになった。結婚以来、義父との関係は良好で、同居に抵抗はなかったが、いざ同居が始まると、生活習慣の違いや、大量にある義父母の持ち物の整理や処分に追われ、ストレスが溜まっていった。

・ポイント解説 魂を高める経験として介護を受け止め、愛を尽くしましょう

・拝むこと
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 自然に親しむ暮らし
・ルポ 夫の思い出とともに、自然のままに暮らす

・神の無限供給を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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日時計24 No.113(8月号)

日時計24 No.113(8月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 素敵な恋をするために
映画の世界のようなハッピーエンドの恋愛に憧れている人は多いはず。でも、「好き」とか「嫌い」といった感情だけに引きずられていると、恋に悩むことになります。お互いが成長できる素敵な恋の秘訣は何でしょうか?

・幸せな恋をするヒント

・対談 自然体でいられる二人
昨年(2018)11月に結婚した、ご夫婦は、約1年半の交際期間を通して、お互い「自然体」でいられることに、心の安らぎを感じるようになったという。

・インタビュー 神性を引き出してくれる存在
今年(2019)3月に結婚した二人が交際をはじめたのは、昨年3月のこと。その約半年後にご主人がプロポーズしたという。埼玉県と熊本県の遠距離交際から、結婚に至った経緯を聞いてみた。

・互いに半身の愛を歌う 谷口雅春(生長の家創始者)

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