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月刊誌
日時計24 No.190(1月号)

日時計24 No.190(1月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 輝く日々を生きる
朝、目を覚ますとなんだか体が重い。顔を洗って鏡を見ながら、「疲れた顔をしているなあ」なんて、ぼんやりと考える。小さい頃は、くたくたになるまで遊んでも、「疲れた」とは少しも思わなかった。毎日がもっと輝いていたような気がする。瞬く間に過ぎ去っていく時間のなかで、かけがえのない今日という日を、「生きている」という喜びで満たしていきたい。悩んだり躓いたりしても、心の内にある希望の光は、消えることはない。明るい心で、新しい一日の始まりを迎えよう。

・特集ルポ 小さな喜びに心を向け、感謝の心で生きる
生きていれば、時に心が傷つき、落ち込むこともある。そんなとき、道端に咲く小さな花や、美しい夕焼け空に心がほっとした経験はないだろうか。ささやかな出来事の中にこそ、幸福への手がかりが隠れている。小学校や中学校時代にいじめを受け、その後も高校や職場で人間関係に悩んだというM.Aさんは、小さな喜びに心を向け、常に感謝の思いを持って生きることが大切だと話す。

・特集解説 より良い毎日を送るために

・自然法爾に天国を成就する祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

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白鳩 No.190(1月号)

白鳩 No.190(1月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 できることから社会のために
誰かの役に立てたとき、人は深い充足感と喜びを感じます。それは、私たちの内にある思いやりや愛の心が現れるからです。その温かな思いを、さらに社会全体へと広げてみませんか。きっと、あなたにも社会をより良くする力があるはずです。

・ルポ 身近な海岸で、仲間とともに清掃ボランティアに取り組む

・「生存競争」の迷いを去る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

特集2 明るい言葉で、幸せな人生を
・特集解説 「身・口・意」のコトバの力を駆使して、明るい人生を築きましょう

・手記 明るい言葉を唱え続け、パチンコ依存の長男が立ち直る

・神の言のマッサージ
谷口清超(生長の家前総裁)

書壇お手本

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いのちの環 No.190(1月号)

いのちの環 No.190(1月号) 自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——オーガニック菜園篇
地元で採れた旬の食材を選び、野菜を有機農法で育てる、毎日の移動には自転車を活用する、自然素材や古着を再利用して日用品を手作りする——。そうした、地球環境に配慮した選択を積み重ねながら、自分らしいライフスタイルを楽しむ人々の素顔を紹介します。

ルポルタージュ 日本
すべての命は一つにつながっている

手記1 ブラジル
孫たちと一緒に有機農法で野菜作りに励む

手記2 アメリカ
自然との一体感、自然の恵みのありがたさを感じて

手記3 中華民国(台湾)
野菜が生長する姿を見て、心が落ち着き、悩みも消える

特集2 明るいコトバで健康は回復する
・私のターニングポイント
明るい言葉を唱え続けて、心臓弁膜症が癒える

・幸福の泉 谷口清超(前生長の家総裁)

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日時計24 No.188(11月号)

日時計24 No.188(11月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 自分らしく生きるための読書案内
本を手に取り、ページを繰るひと時。ふと窓の外の景色を眺めると、雲がゆっくり空を横切り、静かな時間が流れていく。スマホやタブレットなどで本を読む機会も増えたけれど、紙の本を手にすると、どこか心がほっとする感じがする。昔、夢中になって読んだ本や、人から勧められた本。人生のいろんな場面で、本が自分を勇気づけ、励ましてくれた。一冊でもいい。生きる指針となるような本との出合いを大切にしよう。溢れ返る情報に流されず、自分らしく生きるために。

・本に親しみ、自分を見つめ直す
最近、心に残るような本と出合いましたか? 本を読む時間がなかなか取れないという人もいるかもしれませんが、一冊の本との出合いが、思いがけず人生の景色を変えてくれることがあります。自分を見つめ直し、明日への希望を見つけるヒントが詰まった生長の家の書籍を紹介します。

・特集解説 生き方を変えるような「一冊」との出合い

・神護と神智を受ける祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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白鳩 No.188(11月号)

白鳩 No.188(11月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 足るを知る心地よさ
いま与えられている目の前の一つひとつに、感謝の思いを持つことから「足るを知る」は始まります。不足の思いから解放され、心が満たされる──そんな暮らしの心地よさを感じてみませんか。

・ルポ 「足るを知る」喜び──今あるもので楽しむ暮らし

・捨てることで自由を得る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

特集2 過去はない、今を生きる
・特集解説 今を生きるために、過去を手放しましょう

・手記 過去に懺悔し、感謝の祈りで病も癒やされる

・今こそ登場せよ
谷口清超(生長の家前総裁)

書壇お手本

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いのちの環 No.188(11月号)

いのちの環 No.188(11月号) 自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

インタビュー 生態系の中で重要な役割を果たしている菌類たち
キノコやカビなどの菌類は地球上のさまざまな場所に生息し、生態系のバランスを保ちながら私たちに多くの恩恵を与えてくれる生物と言われている。長年、菌類の研究を続けている星野保さん(八戸工業大学教授)に、菌類とはどのような存在なのか、人間と菌類との関わり、そして「菌が感じたり、考えたりする」ということについて話を伺った。

特集 病気のときこそ朗らかに
・私のターニングポイント
親への感謝に目覚め、十二指腸潰瘍が癒やされる

・言葉の鍵 谷口清超(前生長の家総裁)

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日時計24 No.187(10月号)

日時計24 No.187(10月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 自然の中で、深呼吸しよう
ビルとビルに挟まれながら、人混みのなかを通り抜けていく。慌ただしい日々のなかで、なんだか心が渇いてしまいそうだ。ふと立ち止まり、空を見上げる。気がつけば、周囲の木々が色づき始めていて、季節の移り変わりの早さに驚かされる。僕たちが一日の予定をこなしている間にも、種は風に運ばれ、鳥たちは海を渡り、自然の営みは絶え間なく命を紡いでいく。自分の身近にある自然を感じてみよう。深呼吸をして自然と一つになり、生かされていることへの感謝の思いを深めよう。

・ルポ 自然の美に心が共鳴する
忙しい日々のなかで、時には心が疲れ、ささくれ立つこともある。そんなとき、ふと目に留まる道端の花や、耳に届く鳥のさえずりに、心が癒されたという経験はないだろうか。少し立ち止まり、自然のなかに身を置くことで、普段は気づかなかった大切なものが見えてくる。日頃から、自然豊かな公園でウォーキングを楽しみ、登山にも出かけるというM.Mさんに、自然との一体感を得ることの喜びについて訊いた。

・特集解説 身の回りにある自然との触れ合いを大切にしよう

・地上に天国を実現する祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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白鳩 No.187(10月号)

白鳩 No.187(10月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

インタビュー 未来の地球が緑で溢れるために、「自然菜園」を伝えたい
耕さず、草を生やし、虫や微生物の力を生かして野菜を育てる―。そんな自然の営みを生かした「自然菜園」を提唱する竹内孝功さんに、自然と調和した野菜づくりについて伺いました。

・真・善・美なる神を内に自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

特集 親子の絆は血のつながりを超えて
・特集解説 肉体のつながりを超えた「理念としての親子」

・手記 養父母も、継子も、本当の親であり、子どもたちです

・理念の“親子”が却って“真実の親子”である
谷口雅春(生長の家創始者)

書壇お手本

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いのちの環 No.187(10月号)

いのちの環 No.187(10月号) 自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

インタビュー 危険な化学物質から子どもを守る暮らし方
便利さや手軽さから広く使われているプラスチック製品や合成洗剤、化粧品、化学繊維などの多くには、有害な化学物質が含まれているという。そうした現状に警鐘を鳴らし、危険な化学物質から子どもを守る活動を行っている、環境アレルギーアドバイザーの神聡子さんに、環境や健康に配慮した暮らし方について聞いた。

特集 そのままの心で
・私のターニングポイント
自然に対しても、人に対しても、そのままの心を大切にして生きる

・心が運命をつくる 谷口清超(前生長の家総裁)

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日時計24 No.186(9月号)

日時計24 No.186(9月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 失敗から学んだこと
一度失敗をしたら、立ち直るのが難しい……。今の世の中を見ると、そんな考え方に覆われてしまっているように思える。だけど、本当にそうなのだろうか。失意の底にあっても、そこから立ち上がり、もう一度歩み出す力が人にはあるはずだ。できることなら、誰だって失敗なんてしたくないが、本当に大切なのは、そこから何を学び、どう活かしていくかである。過去を振り返り、失敗を悔いるのではなく、顔を上げて前を見よう。失敗を糧にして、光に向かって力強く歩いていこう。

・ルポ 人生に無駄なことは何もない
幼少期からパソコンやロボットに強い関心を抱いていたY.Sさんは、コンピューター関連の学科がある高校に進学したものの、期待していた授業を受けることができず、ストレスを抱えることになった。その後、通信制高校への転入を経て専門学校へ進んだが、就職活動で壁にぶつかった。しかし、生長の家の教えに出合ったことが転機となり、心が前を向くようになったYさんは、「人生に無駄なことは何もない」と語る。

・特集解説 失敗を糧にして、前に進んでいこう

・時節ということ 谷口雅春(生長の家創始者)

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