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月刊誌
いのちの環 No.171(6月号)

いのちの環 No.171(6月号) 自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 いのちのつながりを感じて生きる
私たちがいまここに生きているのは、ご先祖様、両親からいのちを受け継いでいるからです。先祖供養を通して、神様、ご先祖様、両親に感謝し、いのちのつながりを感じて生きるとき、私たちの人生は豊かで実りあるものとなるのです。

・ルポルタージュ〈日本篇〉ご先祖様あってこそ今の自分がある
・手記1〈ブラジル篇〉ご先祖様に感謝したとき、薬物依存の息子が立ち直る
・手記2〈アメリカ篇〉両親への感謝、先祖供養を通して、幸せな家庭生活が実現する
・手記3〈中華民国(台湾)篇〉母の遺志を継いで、教えを学び、先祖供養に励む
・手記4〈大韓民国篇〉亡くなった両親を供養することで、長年の腕の痛みが消える
・先祖供養の仕方

特集2 愛は太陽のように
・私のターニングポイント
ブラジルから日本へ渡り、夫婦で在日の人々に寄り添う

・愛して輝け 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

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白鳩 No.171(6月号)

白鳩 No.171(6月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 手づくりの服で暮らす
服づくりは少しハードルが高いけれど、思いを込めて縫い上げた一着は、きっとあなたの宝物になります。それがリユースの生地や自然素材など、環境に配慮したものなら、なおさらです。

・ルポ 手づくりの服には、思い出がいっぱい
この日もS.K.さんの自宅では、ミシンの軽快な音が室内に心地よく響いていた。「裁縫が好きなのは母譲りですね。母は洋服でもセーターでも、着るものならなんでも、夜なべして一晩で仕上げてしまう人だったんですよ」ミシンを走らせながら、Sさんは懐かしそうに頬を緩めると、ふと手を止め、「一番嬉しかったのは……」と、言葉を継いだ。

・手芸講座 この夏に着たい、手づくりおしゃれスカート

・コトバの力を駆使して運命を創る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

特集2 子どもの力を伸ばす
・特集解説 「神の子・無限力」を引き出し、美点を伸ばす生長の家の教育

・手記 子どもや孫の神性を信じ、ほめて伸ばすことで天分が花開きました

・子供の神性
谷口清超(前生長の家総裁)

書壇お手本

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日時計24 No.171(6月号)

日時計24 No.171(6月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 平和について話そう
テレビのニュースでは、戦争や紛争で心身に傷を負い、涙を流している人たちが毎日のように画面に映り、心がとても苦しくなる。日本は平和で、銃声や爆弾に怯えて生きなければならないということもない。それだけで、なんて有難いことだろうかと思う。けれども、その一方で、日々の生活に追われ、世界の平和について考えている余裕はない、という人も多いのではないだろうか。まず、平和がどれほど大切なものなのか、思いを馳せてみよう。世界はきっと良くなると信じて、前へと進んで行こう。

・特集ルポ 世界のために何ができるかを問い続けたい
写真家の髙木あゆみさんは、2019年6月から9月にかけて、難民の声を直接聞くために中東・ヨーロッパへと旅に出た。現地の人々との触れ合いや撮影した多くの写真をもとに、帰国後、世界の平和について考えるためのワークショップや講演会を行っている。

・特集解説 小さな行動の積み重ねが、世界の平和に繋がる

・平和と喜びと愛に満たされた世界 谷口雅春(生長の家創始者)

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