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月刊誌
いのちの環 No.119(2月号)

いのちの環 No.119(2月号) 自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 瞑想が人生を変えた!
生長の家独得の座禅的瞑想法である神想観は、神のいのちと一つである真の自己を自覚する行です。その自覚が深まったとき、心に描いたものが現れるという心の法則により、明るく幸せな人生が展開していきます。

・ルポ1 祈り続けることで開けた万事好都合、すべて善しの世界
佐賀県に住む男性の一日は、神想観の実習から始まる。「人間には、いろんな雑念が湧くものですが、神想観をすることで雑念が消え、心が浄化されるんです。毎朝、心の掃除をして一日を始められるわけですから、神想観ほどいいものはありません」と語る。

・ルポ2 神想観を心の糧に離婚の悲しみを乗り越えて
高知城にほど近い生長の家高知県教化部では、毎朝、「神想観の集い」が開かれている。2年前からほぼ毎日参加しているという女性が生長の家の教えに触れたのは、昭和46年、31歳の時のこと。離婚した上、やむを得ない事情があって、幼い2人の子どもを手放さざるを得なくなり、悲しみに暮れていた頃だった。

・神想観を実修するために

特集2 あなたが運命を支配する
・私のターニングポイント「母の導きで教えに触れ、前を向いて明るい心で生きる決心ができました」
・類をもって集まる 谷口清超(前生長の家総裁)

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白鳩 No.119(2月号)

白鳩 No.119(2月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 子どもの自立と、親の子離れ
不登校や引きこもりの若者が増えるなか、自立できない子どもを抱える親の悩みは深刻です。子どもが生きがいのある人生を歩むために、親として、子どもをどう支えてあげたらいいのでしょうか。また、どのように子離れしていけばいいのでしょうか。

・ルポ 高校生の娘が不登校に……。何も求めず、ただ愛した時、娘が立ち直る
長女が両親に反抗するようになったのは、中学を卒業した春、鹿児島市から離島の奄美大島へ転居して間もない頃だった。高校に入学したものの、早々に登校を嫌がるようになった。長女はクラスメートから「内地の人」と呼ばれ、もの珍しさから他のクラスからも連日「さらしもの」のように見られるのがとても苦痛だと話した。夫は教員だったため、小・中学生の時に6回転校していて、長女はいつも嫌がったが「子どもは親についていくのが当然」という思いがあり、長女の気持ちを深く思いやることはなかった。そして長女は不登校になり、親の言うことを何でも聞いてきた自慢の娘が、今までの鬱積を吐き出すかのように変わっていった。

・ポイント解説 我が子に宿る神の子の個性を信じて、成長を見守りましょう

・子供の神性
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 冬の日の小さな手仕事
・ルポ スキマ時間でぱぱっと作る。洋裁が彩る暮らし

・神の護りに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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日時計24 No.119(2月号)

日時計24 No.119(2月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 生きることは学ぶこと
人生の中で、私たちはさまざまな体験を通し、多くのことを学んでいます。でも、そもそも私たちは一体なんのために学ぶのでしょうか。学ぶことに、どんな意義があるのでしょうか。あらためて、考えてみませんか。

・ルポ1 学びの先にある、素晴らしい未来を信じて
千葉県内の銀行に勤務する男性は、仕事のスキルを向上させるため、様々な資格試験に取り組むなど、日々自己研鑽に励んでいる。たとえ失敗をしたとしても、そこから学んだことを活かすのが大切であり、いつも明るい未来を心に描きながら物事に取り組むことが、自分の成長につながると話す。

・ルポ2 何を心に描くかによって、必要な学びが深まっていく
親しみを込めて「お伊勢さん」と呼ばれ、皇室の祖とされる神であり、日本人の大御祖神である天照大御神や、衣食住をはじめ、あらゆる産業の守り神である豊受大御神などをお祀し、2千年以上の伝統と文化を継承する伊勢神宮。平成25年に行われた神宮の式年遷宮で、宮大工を務めた男性は、社などの修繕や建替の際、釘を使わない「木組み」などの伝統工法を継承する一方、一般住宅や大規模なマンションなどの設計や工事監理ができる一級建築士の資格取得も目指し、勉強に励んでいる。

・ワークシート なぜ学ぶのか、考えてみる

・絶えざる進歩 谷口雅春(生長の家創始者)

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