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月刊誌
いのちの環 No.99(6月号)

いのちの環 No.99(6月号) 自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 日時計主義を生きる
悩み、苦しみ、どん底に沈んでいる時も、太陽の輝く時刻のみを記録する日時計のように、人生の明るい面、楽しい面に目を向けて生きる── そんな日時計主義的な生き方をする時、コトバの創造力が働いて、明るく楽しい人生が実現します。

ルポ1 物事の明るい面を見、心が感謝で満たされた時、肝炎が癒やされる
4人の子供が独立したため、現在、看護師を務める妻と二人で暮らしている。大工として働く傍(かたわ)ら、休日には、自宅近くに借りた畑で野菜作りに精を出すなど、見るからに元気はつらつといった印象だ。しかし、25年前、肝炎に苦しんだ経験を持っている。

ルポ2 『日時計日記』を書くことで、平凡な日常のありがたさに気づく
伯父は事故死、兄も23歳の若さで亡くし、家の業(ごう)のようなものを感じていた。小学生になったばかりの長女の身にも何か起きるのではという強い不安を覚え、それを拭うために生長の家の教えを熱心に行じるようになった。おかげで子供たちはすくすくと育ち、大きな問題もなく日々を送ることができたが、その頃は、変化のない毎日に、何か物足りないものを感じていた。

・特集解説 すべての物事に明るさを見ましょう!

特集2 病気が消える
・私のターニングポイント「信仰と薬の相乗効果で、手術もできないと言われたがんが消えました」
・病気はナイ 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

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白鳩 No.99(6月号)

白鳩 No.99(6月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:345円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 子どもが伸びる10の秘訣──生長の家の教育法
子どもはみな神の子であり、どの子も完全円満な神性(しんせい)を宿しています。その神性を認めて長所をほめ、子どもの能力を伸ばしていくのが生長の家の教育法です。たとえ、くじけそうになったときでも、我が子が自分らしい人生を歩んでいけるよう、親にできることは何かを考えてみましょう。

・インタビュー 「子どもは神の子」という信念が、自主性を引き出す
子どもは無限の可能性に満ちた存在です。興味の赴(おもむ)くまま新しい世界に飛び込み、新鮮な驚きと感動をもってその才能を発揮していきます。しかし、親の言葉一つで落ち込んだり、自信をなくしてしまうことも事実です。子どもが自信を持ち、本来持っている才能を伸ばしていくには、どうすればいいでしょうか。小学校教諭であり、生長の家教職員会常任幹事の豊田雅樹さんに伺いました。

・ルポ “ねばならぬ”の気持ちを捨て、楽しく、伸び伸びとした子育てに
高校1年の長女と、中学1年の長男の、二人の子どもを育てている。以前は子どもに理想像を求めすぎ、その結果、子どもたちが反発し、親子関係がギクシャクしたことがあった。
当時、1歳半だった長男が検診で言葉の遅れを指摘され、将来を案じるあまり付きっきりで言葉を教える等できる限りを尽くしたが、長男は押し付けられることに激しく反発した。いっぽう長女は活発で友達も多く大丈夫と思っていたが、小学校3年頃から体調不良を訴え、学校に行きたがらなくなった。病気の疑いで入院した長女は「お母さんは私が嫌いなんでしょ。弟ばかり可愛がって、私はいつも一人で寂しかった」と泣きながら訴えたのだった。

・子どもが伸びる10の秘訣

・「無駄なものは何もない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・ポイント解説 子どもの無限の可能性を、良きコトバで引き出しましょう

書壇お手本

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日時計24 No.99(6月号)

日時計24 No.99(6月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 両親へ感謝の思いを届けよう
両親に「ありがとう」の思いを伝えたことがありますか? 感謝の思いを届けると、両親も、あなたも幸せな気持ちに包まれます。感謝の気持ちを言葉にしてみませんか?

・ルポ 両親に心から感謝し、新しい一歩を踏み出す
反抗期だった高校1年のときに、バイク事故で大怪我(けが)を負い、両親に対して申し訳ないという強い自責(じせき)の念にかられた。これ以上、両親に心配をかけたくないという思いから、早く社会に出て独り立ちするため、高校を自主退学して石川県金沢市に移り、ラーメン店で働き始めた……

・両親に感謝していますか?

・特集解説 親への感謝は、自分の価値を認めることにつながる

・桜の花はどこから咲くか 谷口雅春(生長の家創始者)

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