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月刊誌
いのちの環 No.132(3月号)

いのちの環 No.132(3月号) 自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)



環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 ウイルスと共に生きる
新型コロナウイルスの感染拡大で世界が混乱する今、私たちはこのウイルスとどう向き合い、ウイルスから何を学ぶべきなのか。また、ウイルスとはどんなもので、人間に害を及ぼす“悪者”なのかなどについて、ウイルスの研究者として知られ、ウイルスに関する著作も多い東京理科大学理学部教授・武村政春さんにインタビューしました。

・インタビュー 撲滅しようとするのではなくウイルスとの共生を目指すべき

特集2 神の子人間は不死不滅
・私のターニングポイント「必ず良くなると信じ、神様に全托することで仕事の不安が消えました」
・明るい心になろう 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

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白鳩 No.132(3月号)

白鳩 No.132(3月号) 地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)



物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 子育て後の生きがい
子育てが一段落し、子どもが巣立ったあと、なぜか心にぽっかり穴が空いたような寂しさに、とらわれることはありませんか。そんなときこそ、新たな人生をひらくチャンスです。次のステージを充実したものとするための、生きがいと出合うヒントをさぐります。

・ルポ 夫の亡き後、2人の子どもを育て、今は介護相談員として人々のお役に立つ
富山在住の女性は、長男(49歳)と、次男(47歳)の次女で中学3年の孫の3人で暮らしている。次男一家は同じ富山市内に住んでいるが、吹奏楽部で活動することを希望していた孫の進みたい中学校が、女性の家の近くにあったため、一緒に暮らすことになった。

・ポイント解説
周囲のお役に立つことに生きがいを見出し、実りある人生を築いていきましょう

・“今”を全力投球して生活せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

特集2 ふだんの暮らしを愛おしむ
・ルポ 作物を育て、収穫し、分かちあう。暮らしの中で深まる喜び

・自然の営みに神の御徳を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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日時計24 No.132(3月号)

日時計24 No.132(3月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)



自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 生まれてきた意味
「人はなぜ生きるのか」と、生きることの意味について考えたことのある人は多いはず。人間は誰しも、その人にしかできない使命を持ってこの世界に生まれてきます。それに気がついたとき、きっと新たな一歩を踏み出すことができるでしょう。

・特集ルポ 愛を表現した喜びに、自分が生まれてきた意味を知る
生長の家宮城県教化部で、会計業務と機関紙編集に携わる男性は、小学生の頃から学校を休みがちだった。高校1年のときに遭遇した東日本大震災の後、家に引きこもるようになり、そんな自分を責め続けた。だが、誘われて参加したボランティアが、立ち直るきっかけを与えてくれた。

・特集解説 「神の子」の自分を表現して生きよう

・地上生活は魂の学校である 谷口雅春(生長の家創始者)

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