定価:352円(税・送料込)
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
特集1 誰かのために小さな手づくり
子どもや孫、友人の顔を思い浮かべながら、心を込めて手を動かす。「喜んでくれるかな」──その思いが、手づくりの時間をいっそう豊かなものにしてくれます。誰かの笑顔を思うことが、創意工夫を生み、クラフトの楽しみが深まります。
・ルポ 誰かを想い、手を動かす──暮らしに息づく手づくりの喜び
・今ここに無限の富を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 わが子の力を引き出す
・特集解説 子どもを信頼して長所を認め、心からの褒め言葉をかけましょう
・手記 不登校だった三女が、自分の夢を描く
・色眼鏡をかけるな
谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.194(5月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
特集1 障害を乗り越えて
この世には、さまざまな身体的な障害を抱えた人たちがいます。中には、そのために絶望している人もいるかもしれません。しかし、どんな障害があっても決して悲観せず、「必ず乗り越えられる」という強い信念を持って生きるなら、道は開かれ、幸せな人生へとつながっていくのです。
ルポルタージュ1
くも膜下出血で倒れるも、神の子として喜びの毎日を送る
ルポルタージュ2
障害に負けず、「結婚」「子ども」「車の運転」の3つの願いを叶える
特集2 いのちは死なない
・私のターニングポイント
妻と長男の死を通して学んだ信仰の大切さ
・死なないいのち 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.193(4月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 心を解き放とう
新しい生活が始まるこの季節。期待に胸が高鳴る一方で、どこか不安な気持ちを抱えているという人もいるかもしれない。「学校で友人はできるだろうか」「職場に馴染めるだろうか」。そんなことを心配しているうちに、心がふさぎこんでしまう。見上げれば、晴れ渡った青空を、鳥たちが悠々と翼を広げて飛んでいく。その姿を見ていると、どこか気持ちが楽になる。心を自由に解き放ち、自分らしく生きるために、まず自分の素晴らしさを認め、自分を肯定することから始めよう。
・自分の素晴らしさを自覚し 心を解き放って生きよう
春を迎え、進級や進学、そして就職などで、新しい生活がスタートします。わくわくする期待がある一方で、「周囲の人たちとうまくやっていけるだろうか」といった不安を抱えている人もいるかもしれません。毎日を自分らしく、生き生きと、そして楽しく生きるために大切なことについて、一緒に考えていきましょう。
・特集解説 「人間・神の子」の自覚を持って生きよう
・神の子・万徳円満の祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
特集1 心地よく暮らす、私の習慣
春の訪れが日に日に感じられる時季になりました。季節の移ろいや、自然のありがたさを実感する機会も増えてきますね。そんな自然に寄り添った心地よい暮らしを送るためのヒントをご紹介します。
・ルポ 四季の移ろいを感じながら、信仰と共に穏やかな日々を過ごす
・コラム 「二十四節気」を暮らしに生かしてみませんか。
・「人間は自然そのもの」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 今ここに幸せがある
・特集解説 目の前に現れている現象の奥に、完全円満な実相世界があるのです
・手記 娘の問題を神様に預けて、すべてが好都合に
・あなたが幸福をよぶ
谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.193(4月号) 自然と人との調和を目指す
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特集1 日時計主義で生きる
怒りや悲しみ、恐れといったネガティブな感情にとらわれず、太陽が輝く時間のみを刻む日時計のように、人生の喜び、ありがたいこと、感動したことなどの明るい面を思い出し、語り、心に刻む──。そんな日時計主義の生き方を実践することで、幸せな人生が自然と実現していきます。
ルポルタージュ
『日時計日記』を付けることは実相を現す行(ぎょう)
匿名手記
『日時計日記』に明るい言葉を綴り、脳出血から立ち上がる
私の『日時計日記』実践録
特集2 切なる願いは必ず叶う
・私のターニングポイント
C型肝炎を克服し、神社清掃、間伐などに尽力
・信じて待つ 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.192(3月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
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特集 命は生き続ける
慌ただしく過ぎ去っていく日常の中で、ふとした瞬間に、「命ってなんだろう」という思いが頭をかすめるときがある。人間はどういう存在で、どこから来て、どこへ去っていくのだろうか……。そんなことを考えながら、命の不思議を思う。人間は死んだら終わりだと、多くの人は思っている。でも、本当はそうではなく、人間は永遠の命を持った存在なのだ。与えられたこの命を使って、人生でどんなことを為すか。命とは何かを知ることは、より良く生きるための第一歩となる。
・特集ルポ 母の思いを受け継ぎ、信仰の道へ
中学2年生のとき、元気で愛情深かった母親が体調を崩した。家族で支え合いながら日々を過ごした。6年前に母親が亡くなり、深い喪失感に包まれたが、初盆の日に起こった“ある出来事”が、その心に小さな光をともした。──たとえ姿は見えなくなっても、生命は確かに生き続けている。母親の死をきっかけに、信仰へ導かれたS.Fさんは今、母親から受け継いだ祈りとともに、穏やかな心で人々に愛と優しさを届けている。
・特集解説 人間は永遠生き通しの命をもった尊い存在
・あなたの本当のすがたは完全健康 谷口雅春(生長の家創始者)
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特集1 「物のいのち」を生かして暮らす
身の回りの物を丁寧に長く使い続けたり、古くなった服を新しいアイデアでリメイクしたりする──。それは、思い出が詰まった大切な物のいのちを生かすことでもあります。大量生産・大量消費・大量廃棄から離れることで、心の豊かさが得られます。
・ルポ 古くなった着物をリメイクし、新たないのちを吹き込む
・神の愛の実践者を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 愛を与えて生きる
・特集解説 見返りを求めず、他の喜びが自分の喜びとなる生き方を
・手記 義父母と母の介護を通して教えられた「与える愛」
・愛
谷口清超(前生長の家総裁)

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特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——クラフト篇
身近なものを安く手軽に手に入れられる暮らしは、便利で快適ですが、その一方で、大量生産・大量消費・大量廃棄が進み、資源の枯渇や環境破壊といった深刻な問題も生まれています。そんな消費中心の暮らしから離れ、身近なものを生かして自分の手で作る──地球環境に配慮しながら、豊かなライフスタイルを楽しむ人たちを紹介します。
ルポルタージュ 日本
もののいのちを大切にし、自由な発想で木工作品を作る
手記1 ブラジル
クラフトは“祈りの実践”そのもの
手記2 アメリカ
一針ごとに感謝しながらキルト製作に励む
手記3 中華民国(台湾)
得意な裁縫の腕を生かし、古着をがま口バッグに再生
特集2 愛を表現するよろこび
・私のターニングポイント
地域貢献を通して魂を磨き、信仰者としての確かな道を歩む
・愛することの幸せ 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.191(2月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
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特集 親と和解ができたなら
最近、親とどんな話をしただろうか。もしかしたら、「おはよう」という挨拶さえ、あまりしていないという人もいるかもしれない。親からの言葉がうるさく感じられ、放っておいてほしいと思うこともある。親に対して、なぜか素直になれない自分がいる。親とうまくいっていないと、心が曇りがちになり、自分との関係も、さらには人との関係も、良好なものではなくなってしまう。親への感謝の気持ちは、自分がこの世に存在することを肯定することでもある。より良い人生の第一歩は、そこから始まる。
・特集ルポ 父と向き合い、感謝の心で生きる
大学を卒業後、福祉関係の仕事に就いていたが、実家から「ローンの返済が滞り、家を売却することになるかもしれない」と連絡が届いた。突然の知らせに戸惑いながら、その原因を作った父親に対して、強い憤りで胸が一杯になった。しかし、生長の家の信仰に導かれ、次第に心に落ち着きを取り戻し、父親と向き合いながら、少しずつ和解へと歩みはじめた……。
・特集解説 素直な気持ちで、両親に感謝の思いを伝えよう
・神の永遠の歓喜を聴く祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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特集1 家庭菜園で心も体もリフレッシュ
日光を浴びて土に触れながら、自らの手で野菜を育てると、心も体もほぐれてきます。有機無農薬栽培の採れたて野菜は、旬のおいしさと安心感がそのまま食卓へ。忙しい毎日に、畑仕事という心ほどける習慣を、取り入れてみませんか。
・ルポ 畑に出て、土に触れ、心満たされる生活を送る
・普遍なる神の無限を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 神想観で心を整える
・特集解説 神様の完全円満な実相世界に心を合わせましょう
・手記 神想観の実修を重ね、開かれていった実りある人生
・断定の祈り
谷口清超(前生長の家総裁)

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