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バックナンバー いのちの環
いのちの環 No.170(5月号)

いのちの環 No.170(5月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 枯木は生物多様性のワンダーランド
「一見、死んでしまったかのように見える枯木は、実は多様な生き物で賑わうワンダーランド」と語る深澤遊さん(東北大学大学院農学研究科准教授)に、枯木が分解する過程で繰り広げられる生物たちの活気溢れる営みや、枯木が人間や森林生態系にもたらしている恩恵について聞いた。

特集 相手は心を映す鏡
・私のターニングポイント
練成会をきっかけに、家族や職場の問題を乗り越える

・病気と善悪 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)


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いのちの環 No.169(4月号)

いのちの環 No.169(4月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 自然と人間の調和を目指しタイでオーガニック農業に励む
すべての生き物が幸せに暮らしていける地球、自然と人間が調和できる持続可能な社会──。そうした理念を掲げ、農業国のタイで24年間にわたってオーガニック農園「ハーモニーライフ」を営んできた大賀昌さんに、オーガニック農業が持つ意味や、オーガニック農業に懸ける思いについて聞いた。

特集 報恩感謝の心
・私のターニングポイント
失明の不安を覚える度に、感謝の教えに立ち返る

・全身に感謝しよう 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.168(3月号)

いのちの環 No.168(3月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 人間が特別ではないということを、鳥が教えてくれる
スズメ、ヒヨドリ、シジュウカラ、オナガにムクドリ……私たちの身近にいる鳥とは、どんな生き物なのか。鳥には、道具を使う、音声でコミュニケーションするなどの能力が備わっていると語るサイエンスライターの細川博昭さんに、鳥と人間の類似点、また、鳥の生態から分かった、人間だけが特別な生き物ではないという考え方について聞いた。

特集 生命力を引き出す
・私のターニングポイント
人のお役に立つ生き方をモットーに歩んだ、銀行マン人生

・生き生きと生きる 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.167(2月号)

いのちの環 No.167(2月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 核のゴミを未来世代に押し付ける原発はやめるべきである
2011年3月11日、東日本大震災によって発生した福島第一原発事故──。すでに13年が経とうとしている現在も、収束に向けた道筋がいまだ見通せない状況が続いており、2023年8月からは、原子炉を冷却するために使用した処理水の海洋放出が行われ始めた一方で、日本では原発再稼働の動きが進んでいる。「原発事故は終わっていない」と警鐘を鳴らす元京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さんに、福島第一原発事故の真相や現状、今後の見通し、なぜ原発に反対するのかについて聞いた。

特集 神性に目覚める
・私のターニングポイント
「神は愛なり」の教えに救われ、不安から解放される

・汝は吾を愛するか 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.166(1月号)

いのちの環 No.166(1月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 左手で奏でる喜びの音楽
ピアニストとして世界を舞台に活躍していた舘野泉さんは65歳のとき、脳溢血で倒れ、右半身の自由を失った──しかし、その2年後、「左手のピアニスト」として復活し、88歳になった今も、精力的に演奏活動を行っている。そんな舘野さんに、どんなことが起きても決して絶望しない、不自由や困難を楽しむ生き方、音楽に懸ける思いについて聞いた。

特集 大きな夢を描け
・私のターニングポイント
感謝の教えを海外で伝え、今は日本で子どもたちの夢を応援

・夢と目標 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.165(12月号)

いのちの環 No.165(12月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 山奥ビジネスが実証する地域活性化のキーコンセプトとは
「日本の山奥にこそ、豊かなフロンティアがあり、地域資源を再発見すれば“宝の山”に変わる」と語る藻谷ゆかりさん(経営エッセイスト)に、高付加価値で環境負荷が低いビジネスを山奥で営む事例や、たとえ田舎であっても、若い世代やユニークな事業を呼び込むことに成功した事例に共通するキーコンセプトとは何かについて聞いた。

特集 必ず道は開ける
・私のターニングポイント
「すべては導かれている」との信仰で、円満な廃業への道が開かれる

・人生の操舵法 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.164(11月号)

いのちの環 No.164(11月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・特集1 神の世界に波長を合わせる
生長の家独得の座禅的瞑想法である神想観は、神が創造された既に完全な世界を心に描きながら、「善一元の神」との一体感を深める行です。その自覚が深まるにつれ、「心に描いたものが現れる」という心の法則によって、幸せな人生が展開していきます。

・ルポルタージュ〈日本篇〉神想観を通して道は必ず開けることを実感
・手記1〈ブラジル篇〉神想観を実修し、教育者としての新しいステージに
・手記2〈中華民国(台湾)篇〉神想観を続けることで、病の後遺症が癒える
・神想観を実修するために

特集2 愛する人が遺してくれたもの
・私のターニングポイント
母親の生きた証である「感謝」と「赦し」の教えを伝えていきたい

・愛する者を失える人々に 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.163(10月号)

いのちの環 No.163(10月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 海水温の上昇と酸性化により、海の生態系に異変が起こりつつある
異常気象や海面上昇など、目に見える形で地球温暖化の影響が深刻化している一方で、海の中でも異変が進行している。温暖化によって海水温が上昇している日本の海とその生態系に、どんな変化が起きているのか、さらには海の酸性化という問題について、科学ジャーナリストで朝日新聞記者の山本智之さんに聞いた。

特集 愛を広げよう
・私のターニングポイント
家庭から地域、そして島へと広がる愛の心

・行き届くこと 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.162(9月号)

いのちの環 No.162(9月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 土のありがたさと、土といのちの繋がりを知る
微生物、昆虫、植物、ヒトなどすべての生きものを育み、米、小麦、野菜、果物など私たちのいのちの源である食料を生み出してくれている「土」──。そんな土を長年研究してきた専門家に、地球上に土が誕生した経緯や、土とは本来どういうものか、地球の土の可能性などについて聞いた。

特集 心の荷物を下ろす
・私のターニングポイント
摑む心を放したとき、人生の諸問題が解決した

・荷物をおろそう 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.161(8月号)

いのちの環 No.161(8月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

・インタビュー 古いもののよさを学び、「捨てないパン屋」 を実現させた
パン業界の常識を打ち破り、“捨てないパン屋”として話題を呼んでいる「ドリアン」。その店主に、パンの廃棄ゼロをめざした理由や、それを実現させたパンづくりの秘訣、ヨーロッパのパン屋にならい、長時間労働をせずにほどほどに働いて利益を上げる働き方について聞いた。

特集 人間の本質に目覚める
・私のターニングポイント
永遠のいのちを自覚し、そのままの心でがんを受け入れる

・心の眼 谷口清超(前生長の家総裁)

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