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バックナンバー いのちの環
いのちの環 No.100(7月号)

いのちの環 No.100(7月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 いのちのリレー
今、私がこうして生きているのは、神様のいのちを、父母を通じていただいたからです。私の肉体的特長は、父母だけではなく、さかのぼれば膨大(ぼうだい)な先祖から受け継いだ尊いものです。そのような神様や先祖、父母に感謝を捧げるとき、私たちの人生は、実り豊かなものとなるでしょう。

ルポ1 神様、ご先祖からいただいたいのち。その尊さを子孫に伝えていきたい
2年前から単身赴任し、三重県で独り暮らしをしているご主人。夫は赴任先の三重県で、妻は自宅のある奈良県で、夫婦仲良くそれぞれが先祖供養を行うのが日課になっている。妻の家の養子に入って家を継いでいるご主人は、毎朝、妻の祖父と祖母、自分の実家の祖父と祖母、そして昨年亡くなった実父の名前、さらに両家先祖代々の霊位と霊牌に書き、それぞれ読み上げた後、感謝の思いを込めて、聖経『甘露の法雨』を読誦する。これをほぼ毎日、25年以上続けているという。そんなご主人が妻の家の養子になったというのも、ほかならぬ先祖供養の賜物だった。

ルポ2 独身を貫いて働き、跡継ぎにも恵まれて
保育所で働きながら保母の資格を取り、保育所での仕事のほかにも、市役所で児童福祉に関わる事務職を務めるなど、仕事一筋で充実した日々を送っていた。ただ一つ気がかりなのが、妹は嫁ぎ、自分は独身だったため、家を継ぐ人がいないということ。定年後も嘱託として働いたが、64歳で退職した途端に母が体調を崩して入院。最期の言葉は、『家を頼む』というものだった。幼い頃に父を亡くし、病弱な身体ながら女手一つで懸命に育ててくれた母が、熱心に信仰していた姿を間近で見てきて、『今度は私が信仰を引き継ぐ番だ』という思いが募るようになった。

特集2 人のすばらしさを見る
・私のターニングポイント「『人間・神の子』の自覚が深まり、うつ状態から解放されました」
・病気と善悪 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.99(6月号)

いのちの環 No.99(6月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 日時計主義を生きる
悩み、苦しみ、どん底に沈んでいる時も、太陽の輝く時刻のみを記録する日時計のように、人生の明るい面、楽しい面に目を向けて生きる── そんな日時計主義的な生き方をする時、コトバの創造力が働いて、明るく楽しい人生が実現します。

ルポ1 物事の明るい面を見、心が感謝で満たされた時、肝炎が癒やされる
4人の子供が独立したため、現在、看護師を務める妻と二人で暮らしている。大工として働く傍(かたわ)ら、休日には、自宅近くに借りた畑で野菜作りに精を出すなど、見るからに元気はつらつといった印象だ。しかし、25年前、肝炎に苦しんだ経験を持っている。

ルポ2 『日時計日記』を書くことで、平凡な日常のありがたさに気づく
伯父は事故死、兄も23歳の若さで亡くし、家の業(ごう)のようなものを感じていた。小学生になったばかりの長女の身にも何か起きるのではという強い不安を覚え、それを拭うために生長の家の教えを熱心に行じるようになった。おかげで子供たちはすくすくと育ち、大きな問題もなく日々を送ることができたが、その頃は、変化のない毎日に、何か物足りないものを感じていた。

・特集解説 すべての物事に明るさを見ましょう!

特集2 病気が消える
・私のターニングポイント「信仰と薬の相乗効果で、手術もできないと言われたがんが消えました」
・病気はナイ 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.98(5月号)

いのちの環 No.98(5月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 食肉産業からの転身
なぜ、動物を殺して食べなければならないのか。なぜ、動物の肉を加工する仕事をしなければならないのか。生活を考え、思い悩んだ末、焼肉店からヴィーガンズカフェのオーナーに、鶏肉加工業から他業種に代わった人がいます。食肉産業からの思い切った転身── その心の軌跡を追いました。

インタビュー 焼肉繁盛店を止め、ヴィーガンズ料理店へ。「今は晴れ晴れとした気持ちです」
経営する焼肉店の店舗を拡げ、マイホームも手に入れ、順風満帆の人生を送っていた時、あることがきっかけで肉が食べられなくなった。その後、ヴィーガン(完全菜食主義者)となり、焼肉店を畳んで、「ヴィーガンズ カフェ アンド レストラン」(京都市伏見区)のオーナーに──。そんな思い切った転身を果たした夫妻に、なぜ、肉が食べられなくなったのか、さらに、ヴィーガンズ料理の店を開くに到った経緯などについて聞いた。

ルポ 「この仕事をしていてはいけない」条件のいい鶏肉加工会社から転職
東京の専門学校を卒業後、郷里に戻り、21歳の時に鶏肉加工会社の工場で働き始めた。部位別に分けられた鶏肉を販売用に切り分ける仕事で、生々しい屠殺の現場を目にすることはなかったが、肉には羽が残っていることがあり、話に聞いた屠殺などのシーンが頭に浮かんできて、何とも言えない、やりきれない気持ちになった。

特集2 思いは実現する
・私のターニングポイント「難病を患った娘に導かれ、求めていた神様に救われました」
・設計図に従って 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.97(4月号)

いのちの環 No.97(4月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 新しい世界が開けるクラフト作り
森に落ちている木の実や葉っぱ、端切れや包装紙など、身近にある物を使い、手間と時間を惜しまず思いつくまま、何かを作ってみる── そこから、思いがけない新しい世界が見えてきます。あなただけの、オリジナルなクラフトを作ってみませんか?

インタビュー 手間暇をかけて物を作ることで、世界と繋がっているという実感が得られる
昨年(2017)秋、山梨県北杜市の生長の家国際本部で行われた「生長の家自然の恵みフェスタ2017」で、「木の実で飾る森のがくぶちづくり」のワークショップを開き、参加者に好評を博した、図工作家の俵裕子さん。落葉や木の実、段ボール、チラシなど身近にある素材で作られたクラフトには、既製品にはない、温もりと優しさがある。そんな俵さんに、日頃の活動の様子、手作りの楽しさ、その魅力などについて伺った。

ルポ 手作りのもので味わう、世界に一つしかないオリジナルの満足感
現在、自然との一体感を表現する活動の一環として生長の家が進めているプロジェクト型組織「SNIクラフト倶楽部」の一員として、竹細工づくりに励んでいる。竹細工を始めたのは、実家周辺一帯の竹林が放置され、荒れ放題になっている姿を目の当たりにし、「少しでも整備に役立てば」と考えたのがきっかけだった。

特集2 心の縛りをとる
・私のターニングポイント「無我になって、神様を礼拝した時、不安や恐怖が消えていきました」
・心が自由になるとき 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.96(3月号)

いのちの環 No.96(3月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 気候変動に対処法はあるのか?
猛暑日が増える夏、豪雪に見舞われる冬、ゲリラ豪雨と強大化する台風── 異常気象が頻発(ひんぱつ)する背景には何があるのか。今後、地球の気象はどうなるのか。そして気候変動への対処法は? IPCC(気候変動に関する政府間パネル)に関わった専門家にインタビューしました。


インタビュー 温暖化、環境悪化が進む今こそ求められるパラダイムシフト
近年、日本や世界で、これまで経験したことのないような大雨、洪水(こうずい)、竜巻(たつまき)、干魃(かんばつ)、台風などの異常気象が頻発(ひんぱつ)している。そうした気候変動の背景には何があるのか、温暖化はどこまで進んでいるのか、今、求められているパラダイムシフトなどについて、東京大学名誉教授、国立研究開発法人土木研究所水災害・リスクマネジメント国際センター(ICHARM=アイチャーム)長の小池俊雄さんに聞いた。

特集2 人間は神の子である
・私のターニングポイント「妻が生長の家に導いてくれたおかげで、アル中から立ち直ることができました」
・絶対の救済 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.95(2月号)

いのちの環 No.95(2月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 雑草──その生命のドラマ
春、小さい柔らかな緑、夏、背丈を超えるような群生、秋、さまざまな形の実り、冬、雪に立ち尽くす枯れ草……。ダイナミックに変化していく雑草の世界。雑草が繰り広げる“生命のドラマ”は、私たちに、大切な“何か”を教えてくれます。
インタビュー 植物の生活リズムに自分のリズムを合わせれば、植物はその生き方を語ってくれる

特集2 困難を乗り越える
・私のターニングポイント「父母の死を通して、本当の信仰とは何かに気づかされました」
・偉大なる自己 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.94(1月号)

いのちの環 No.94(1月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 少なくても豊かな生活②──アメリカ、中華民国、ドイツ篇
物資的な豊かさを求めるより、本当に必要なものを大切に使うライフスタイルは、日本だけでなく、世界で求められています。前号に続き、アメリカ、中華民国、ドイツの「少なくても豊かな生活」を送る人々を紹介します。

手記1 アメリカ篇 無駄をせず、物を大切に丁寧に使い、肉食を避けた生活を送る
ブラジルで生まれ育った私は、2010年に夫と出会い、結婚しました。そして2年前に夫の仕事の関係で渡米し、アメリカで暮らすようになりました。アメリカに住むようになって驚いたのは、多くの人たちが、物を使い捨てにし、「壊れたら新しい物に買い換えればよい」と考えていることでした。

手記2 中華民国篇 買い過ぎない、持ち過ぎない 捨てない、必要な物以外は買わない
私は、中華民国台湾省の農村で、小さな服飾店を営んでいます。店を経営するにあたっては、生長の家で教えられているように、店の品物を神様からのいただきものとして拝み、明るい態度と言葉でお客さんに接しています。また、これまで当たり前に思ってきた自然のからの恵みのありがたみに気づいたことで、舅が残してくれた田んぼを菜園として活用することを思い立ちました。

手記3 ドイツ篇 「足るを知る」ことで得られる本当の心の豊かさ
フランクフルト市内でピアノ講師として働く傍ら、生長の家の活動に励んでいます。住まいの周辺はとても自然が豊かなところで、近くの公園には、木々が茂り、リスや野ウサギ、たくさんの小鳥たちがいます。最近は、SNI自転車部に入り、買い物などに自転車を利用するだけでなく、主人と一緒に遠出したりして、自然との一体感を深めています。

特集2 親に感謝する
・私のターニングポイント「次男の死から立ち上がれた時、母にも感謝することができました」
・父母を憎む人 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.93(12月号)

いのちの環 No.93(12月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 少なくても豊かな生活①──日本、ブラジル篇
流行を追わず、必要なものを、必要な時に、必要なだけ買う。古いからと言って捨てず、物のいのちを拝んで使う──。すると、物が少なくても心が豊かになり、それが、地球環境を守ることにもつながっていると気づくはずです。

ルポルタージュ 日本篇 物を整理し、身の回りをシンプルにすると、自分の心もきれいに
取材させて頂いたお宅は、築33年の家にもかかわらず、手入れが行き届いた気持ちの良い佇いで、周囲の家や環境とも調和している。中に入れてもらうと、お孫さんや家族の記念写真などが壁にかかっているものの、余計な物がなく、すっきりと片付いている印象を受けるが、ちょっと前までは家の中が物だらけだったという。看護師の仕事をしているのをいいことに、ずっと先延ばしにしていたが、2年前、仕事を辞めてから少しずつ片付け始めた。

手記 ブラジル篇 自然と調和した家に住み、物のいのちを生かした生活を送る
イタリア系ブラジル人で、リオ・グランデ・ド・スル州ヴァカリア市に、二人の妹と住んでいる。「最小限の物しか持たない、シンプルな生活を送るための自然と調和した新しい家を持ちたい」という夢を思い描き、感謝の言葉とともに家が与えられたことをありありと心に描いて祈った。すると神さまに導かれるように家が見つかり、改築もスムーズに進んで、万事が驚くべきスピードで進展した。古い扉や家具なども修理して活用し、消費を必要最小限に抑え、ゴミもできるだけ出さない生活をするようにしている。

特集2 困難は吾々の助手
・私のターニングポイント「生長の家の教えに触れ、感謝の思いで両親を見送ることができました」
・思い違いをするな 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.92(11月号)

いのちの環 No.92(11月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 福島第一原発事故の真実
福島第一原発事故は、今なお原子炉内部の実態がつかめず、放射性汚染水が溜まり続け、海洋にも流れ出ています。チェルノブイリと同じレベル7の最も深刻な事故にもかかわらず、途切れ途切れにしか明かされない原発事故の現況はどうなっているのか? 本当に廃炉は可能なのか? そんな国民の疑問に答えるべく、国や東電はもちろん、マスコミも伝えなかった、福島第一原発事故の“不都合な真実”に迫ります。

インタビュー 国や東電が主張するような形での廃炉、事故の収束は決してできない
2011年3月11日、東日本大震災によって発生した東京電力福島第一原子力発電所の事故は、1号機、2号機、3号機でメルトダウン(炉心熔解)が起き、大量の放射性物質が放出され、国際原子力事象評価尺度(INES)において最悪レベルの7に分類される重大なものだった。にもかかわらず、その真実が伝えられないまま6年半が経過し、次第に風化しようとしている。
福島第一原発の事故とは、一体どのようなものだったのか、そして今後、事故の収束(しゅうそく)の見通しはあるのかなどについて、原子力の専門家であり、原発反対を唱え続けている、元京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さんに聞いた。

特集2 雲の奧に円月がある
・私のターニングポイント「ダウン症の娘に贈りたいのは、『生まれてきてくれてありがとう』という言葉です」
・悪い事の蔭に 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.91(10月号)

いのちの環 No.91(10月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 未来は里山の麓(ふもと)から始まる
都会に偏重した欲望優先のマネー資本主義がもたらしたのは、自然破壊や地方の疲弊(ひへい)、そして、大震災時の生活基盤の脆弱性(ぜいじゃくせい)でした。一方で、豊かな自然の残る里山で、水、食料、燃料など、その土地に眠っていた資産を活(い)かした、お金に依存しない、経済のあり方を探る動きが注目を集めています。マネー資本主義から里山資本主義へ──今、日本の里山に新しい風が吹き始めています。

インタビュー 自然とのつながりを取り戻し、自然を生かす里山資本主義とは
日本に残る里山(原生的な自然と都市の間に位置する、人の手の入った森や林のこと)に、自然環境や人間関係などの「金銭に換算できない価値」と、多様な資源の活用をはじめとする「金銭に換算可能な価値」の双方を見出し、これらを最大限に生かして、資本主義に足りないものを補(おぎな)うことを目指す「里山資本主義」が、今、注目を集めている。
『里山資本主義──日本経済は「安心の原理」で動く』(角川Oneテーマ21)を著(あらわ)し、「里山資本主義」を提唱する地域エコノミスト、日本総合研究所調査部主席研究員の藻谷浩介さんに、里山資本主義の本質とは何か、利益優先のマネー資本主義偏重の経済から脱却する道などについて聞いた。

特集2 無限力がある
・私のターニングポイント「すべてを神様にお任せしようという気持ちで、旅行業の再建に取り組んでいます」
・自己限定をとり去れ 谷口清超(前生長の家総裁)

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