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バックナンバー いのちの環
いのちの環 No.146(5月号)

いのちの環 No.146(5月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 世界の難民問題を考える
難民──その言葉から、どんなことを思い浮かべるでしょう?
自分とは関係のない人たちで、どこか遠い国での話……。
しかし、それでいいのでしょうか。
2020年末時点で難民を含む故郷を追われた人々の数は8240万人に上ると言われている今、難民問題は決して“対岸の火事”などではありません。
難民問題の現状と支援活動などについて、国連UNHCR協会事務局長の川合雅幸さんに聞きました。

・インタビュー 戦争や紛争で故郷を追われた人々に支援の手を

特集2 人間の本質は不死である
・私のターニングポイント「リストラの危機と長男の死を信仰で乗り越えることができました」
・不死の教訓 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.145(4月号)

いのちの環 No.145(4月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 私はこうして祈る
人はさまざまな理由で神仏に祈ります。困ったときに、なんとか助けてほしいと手を合わせたり、どうしても叶えてほしい願い事を念ずるなど……。でも、「結局、祈っても聞かれなかった」というような祈りは、“本当の祈り”と言えるでしょうか。一心(いっしん)に祈るほど、心が平和になり、浄められていく──。そんな“本当の祈り”を体感してみませんか。

・手記1〈ブラジル篇〉神想観によって無限力を発揮し、裁判官の昇格試験に合格
・手記2〈アメリカ篇〉神想観を実修しているときが、掛け替えのない“至福の時間”
・手記3〈中華民国(台湾)篇〉神想観は生きて行く上で欠かせない精神的糧
・手記4〈イギリス篇〉神想観で天地一切のものに感謝し、心臓病、卵巣腫瘍から立ち上がる
・ルポルタージュ〈日本篇〉全てに感謝し、神に語りかける、満ち足りた祈りの時間
・神想観を実修するために

特集2 人は神の子であり、仏である
・私のターニングポイント「教えの実践で、肺結核とC型肝炎が癒されました」
・すばらしい生命 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.144(3月号)

いのちの環 No.144(3月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 田舎暮らしを愉しむ
豊かな自然、安い物価、人のぬくもり……。都会では得られない価値を求め、田舎に移住しようという人が増えています。田舎暮らしの魅力や愉しさとは何かについて、宮崎県の田舎で古民家カフェを営みながら、地域おこしに取り組んでいるNPO法人の代表を務める女性にインタビューしました。

インタビュー 体にも心にも、そして未来にも優しい田舎暮らし
宮崎県に住む女性は、古民家カフェを営む傍らNPO法人の代表を務め、地元の人たちとともに、四季の恵みに感謝しながら地域の伝統を守り、先人の知恵を受け継ぐことの大切さを伝えている。農業とともにある暮らしや、田舎暮らしの愉しみについて聞いた。

特集2 円満な家庭は夫婦の調和から
・私のターニングポイント「子どもの問題を乗り越えるたびに、夫婦の心が一つになっていきました」
・美しく咲く花 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.143(2月号)

いのちの環 No.143(2月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 悠久の自然を撮る
40年にわたって世界各地を巡り、絶景や秘境、虹や海、そこに生息する生き物などを写真に収めながら、ファインダーを通して見えた悠久の自然の姿……。″自然が微笑みかける瞬間”を撮って感じた、自然と人との対し方について、自然写真家の高砂淳二さんに聞きました。

インタビュー 人間がリスペクトすれば自然や生き物は応えてくれる

特集2 明るい心は光である
・私のターニングポイント「我の心を捨て、人のお役に立つことで椎間板ヘルニアが癒されました」
・よいことで頭が一杯 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.142(1月号)

いのちの環 No.142(1月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 私の自転車ライフ
2018年には、国連で「世界自転車デー」が制定されるなど二酸化炭素を排出しないクリーンな乗り物であり、健康増進にも役立つ自転車が、いま、関心を集めています。買い物や通勤、レジャーなどの日常生活で自転車を愛用し、肉体的にも精神的にも健康な毎日を送っているブラジル、アメリカ、中華民国、スイス、日本の生長の家信徒を紹介します。

・手記1〈ブラジル篇〉自転車好きが高じて、サイクリングウェアの店を経営
・手記2〈アメリカ篇〉風を感じながら走ると、心がリフレッシュする
・手記3〈中華民国(台湾)篇〉鳥や虫の声を聞いて、万物への感謝の思いが湧く
・手記4〈スイス篇〉真理の言葉を唱え、夫と共に自転車で走る
・ルポルタージュ〈日本篇〉自転車に乗って自然を感じ、地域の人々の自然観を学ぶ
・自転車大国オランダの自転車事情

特集2 人間は幸福で健康である
・私のターニングポイント「物事の明るい面を見ることで、右目失明のハンディを乗り越えられました」
・言葉の鍵 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.141(12月号)

いのちの環 No.141(12月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 今、なぜSDGsが必要なのか
貧困、差別、環境問題、戦争など世界が抱えるさまざまな問題や課題を解決するための持続可能な開発目標であるSDGs(エスディージーズ)が注目を集めています。今、なぜSDGsが必要なのか、また私たちの生活との関連などについて、秋山宏次郎さん(一般社団法人こども食堂支援機構代表理事)に聞きました。

・インタビュー 持続可能な社会の実現に向けて達成すべきSDGsとは何か

特集2 人生の悦びを知る
・私のターニングポイント「自分の殻を破ったとき、リウマチの苦しみからも解放されました」
・苦しみと楽しみ 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.140(11月号)

いのちの環 No.140(11月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 忘れられた共生のまなざし
昨今、土砂崩れや土石流が頻発し、その対策として、自然を力で押さえ込む砂防ダムなどが盛んに造られています。そうした土木技術のあり方に疑問を呈し、“土中環境”から全体の環境を見直す必要があると語る、高田造園設計事務所代表の高田宏臣さんに、健全な“土中環境”とは何か、それが機能している「美しい森」とは何か、さらには、自然と人間との深い結びつきなどについて聞きました。

・インタビュー 環境と人間は、「一体不二」の関係にある

特集2 いつも明るい愛の心で
・私のターニングポイント「厳しい上司や先輩は、私を信仰に導く観世音菩薩でした」
・楽しい人生 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.139(10月号)

いのちの環 No.139(10月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 海洋プラスチック 永遠のごみの行方
いま、海に流入する大量のプラスチックごみが、世界的な問題になっています。海流に乗って何千キロも流され、浮遊を続けるビニール袋、海底の泥の中に堆積する無数のマイクロプラスチック……こうしたプラスチックごみは、生き物たちにも大きな影響を与えています。海洋プラスチックごみ問題の現状や、今後の対処法について、九州大学応用力学研究所教授の磯辺篤彦さんにインタビューしました。

・インタビュー ライフスタイルの転換を楽しみつつ、プラスチックの削減に挑戦したい

特集2 正道にかえる
・私のターニングポイント「母の深い愛によって、結核から立ち上がることができました」
・恨んではいけない 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.138(9月号)

いのちの環 No.138(9月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 縄文時代の暮らしと文化
1万年以上続いたとされ、悠久の歴史を持つ縄文時代──。その時代に生きた人々が育んだ縄文文化とは、一体どのようなものだったのか、そして、縄文文化から現代人が学ぶべきことは何かなどについて、考古学研究者で東京都立大学教授の山田康弘さんにインタビューしました。

・インタビュー 日本人に受け継がれている縄文人からの遺伝子

特集2 自分が変われば世界が変わる
・私のターニングポイント「義母に心の底から感謝したとき、子宮筋腫が消えました」
・健康であるには 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.137(8月号)

いのちの環 No.137(8月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 小さな転換が地球を救う
省エネに努め、太陽光発電などの自然エネルギーを活用する。地産地消、旬産旬消を心がけ、肉を使わないノーミートの食生活を送り、有機農法で野菜を育てる。二酸化炭素を排出しない自転車に乗り、自然素材や再利用した材料で日用品などを手作りする── そうした小さな転換が、地球を救うことを伝える特集です。

・手記1〈ブラジル篇〉ノーミート料理、物作り、自転車、環境に配慮した生活を続けて
・手記2〈アメリカ篇〉大都会のニューヨークで、自然の恵みを感じる暮らし
・手記3〈中華民国篇〉日々の暮らしの中で環境に配慮した生活を続ける
・手記4〈イギリス篇〉感謝と思いやりの気持ちが環境の改善に繋がると信じて
・ルポルタージュ〈日本篇〉もののいのちを生かす暮らしを、楽しみながら実践する

特集2 人生は魂の訓練の場
・私のターニングポイント「重篤な病からの生還が、人生の転機になりました」
・人生道場 谷口清超(前生長の家総裁)

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