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バックナンバー いのちの環
いのちの環 No.110(5月号)

いのちの環 No.110(5月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 知っておきたい世界の水問題
「この水はおいしい」「この水は体にいい」などと、ミネラルウォーターがもてはやされる昨今ですが、その陰で、人口増、産業発展による水使用量の増加や汚染、気候変動による水不足が進み、近い将来、世界人口の40%が水を得られなくなると言われています。水問題の現状と、持続可能な社会を構築する方策について水ジャーナリストに聞きました。

インタビュー 神や自然への感謝の気持ちが、水を守る大きなパワーに
国家間の紛争が多発し、環境問題が深刻の度合いを増している21世紀において、世界を脅かすグローバルリスクとして注目されているのが水問題。日本や世界の水問題を取材し、講演や著作などを通して啓発活動を行っている水ジャーナリストで、アクアスフィア・水教育研究所代表の橋本淳司さんに、水問題とは何か、また、100年後の水を守り、持続可能な社会を実現していくにはどうしたらいいかなどについて聞いた。

特集2 本当のいのちを知る
・私のターニングポイント「教えに触れ、大切なのは金ではないと知って、生まれ変わりました」
・幸福の大道 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.109(4月号)

いのちの環 No.109(4月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 子ども食堂の今
子ども食堂と聞いて、あなたは、どんなことを思い浮かべますか。「貧困の子どもたちが行く場所?」「親や大人たちは、行けないところ?」今、全国に広がる子ども食堂の取り組みについて、全国こども食堂支援センター・むすびえの理事長にインタビューしました。

インタビュー 貧困対策だけではなく、地域交流の場でもある子ども食堂
経済的困窮や孤食などの問題を抱える子どもやその親、地域の人たちに、無料または安価で食事を提供する子ども食堂が、全国的な広がりを見せつつある。しかしその一方には、援助を必要としている子どもたちが子ども食堂に来ていない、行きづらいなどの課題も残されている。そうした子どもたちを子ども食堂と結びつけるにはどのようなことが必要なのか、また、子ども食堂の背景にある、子どもの貧困問題はどうなっているのかなどについて、法政大学教授で、全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長の湯浅誠さんに聞いた。

特集2 子どもの神性を拝む
・私のターニングポイント「次男の反抗を通し、親として大切なことを教えられました」
・教育とは何か 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.108(3月号)

いのちの環 No.108(3月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 海がプラスチックで埋まる前に
ポリ袋、ストロー、ペットボトル、食品トレーなど私たちの暮らしと切っても切り離せないプラスチック── 今、このプラスチックが、ごみとなって海を漂い、生き物たちを脅かし始めています。プラスチックごみの現状はどうなっているのか。海がプラスチックで埋まる前に、私たちができることは何か。NPO法人プラスチックフリージャパンの代表にインタビューしました。

インタビュー プラスチック汚染のない世界、日本をつくりたい
さまざまな工業製品をはじめ、ビニール、発泡スチロールなど、私たちの生活のあらゆる場面で利用され、その便利さから“魔法の素材”と言われるプラスチック。しかし、その多くが使い捨てにされているため、毎年約800万トンものプラスチックごみが海に流入し、魚や亀、鳥などの生き物に甚大な被害を及ぼし始めている。そうした現状に警鐘を鳴らし、“使い捨て文明”を脱して、プラスチック汚染のない日本をつくる活動を展開しているNPO法人プラスチックフリージャパン代表・小島政行さんに、プラスチックごみの現状と同法人の日頃の活動について、さらに、プラスチックで溢(あふ)れた海にしないために、私たちにできることは何かなどについて聞いた。

特集2 本当の姿を見る
・私のターニングポイント「余命6カ月の胃がんを、信仰で乗り越えることができました」
・心を明るく 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.107(2月号)

いのちの環 No.107(2月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 豪雨災害からの復活
昨年(2018)7月、西日本を中心に発生した記録的な豪雨は、多くの死者や避難者を出し、河川の氾濫や土砂災害などの大きな爪痕を残しました。そうした中、自らも被災しながら救援に立ち上がった人や、ボランティアで救援活動に参加した人たちがいます。豪雨災害からの復興に大きな力を発揮した人たちの“心の軌跡”を追いました。

ルポ1 幸福は「神の子の自覚」にあると知り、災害を乗り越える
広島県安芸郡坂町小屋浦地区に住む男性は、昨年(2018)7月6日の夜、自宅1階の居間にいて、テレビでプロ野球を観戦していた。ニュース等で西日本が豪雨に見舞われているという情報が流れ、午後8時を過ぎた頃から、親戚や信徒仲間からの心配する電話が何本か入るようになった。全く心配していなかったので「大丈夫」と明るく答えていたが、9時過ぎに玄関に出て見ると、ドアの下の隙間から濁った泥水が入ってきているのが分かった。泥水は見る間に勢いを増し、家の中にまでなだれ込み、あっという間に1階部分を飲み込んだ。あわてて2階に避難し、10時頃になって窓から外を見ると、辺り一面、濁流に覆われていた。

ルポ2 救援ボランティア活動を通し、「必ず道が開ける」ことを実感
生長の家宇治別格本山の職員として働く男性は、西日本豪雨で大きな被害を受けた広島県の救援ボランティア活動に参加した。仙台市出身で、東日本大震災の際にも復興ボランティアに駆けつけたという彼は、装備を整え、8月2日夜に宇治を発ち、3日朝に広島に到着した。生長の家国際本部や大阪教化部から集まった人たちと合流し、もっとも被害が大きかった広島県安芸郡坂町小屋浦地区に出向き、救援活動にあたった。この日、日本列島は猛暑に見舞われており、広島の気温も、連日38度から39度を記録する中、熱中症対策に細心の注意を払いながら、家の中の泥をスコップで掻き出し、壊れた家具などを運び出す作業を行ったという。

ルポ3 災害の救援活動で、人の愛や真心が引き出された!
岡山市東区平島地区でも、7月5日から強い雨が降り続いていた。7日未明には砂川の堤防が決壊し、周辺一帯の住宅2,230棟が浸水の被害を受けた。同地区に住む女性の自宅は、辛うじて被害を免れたが、一軒隣の家まで浸水が及んでいた。住民の多くが高台にある神社に避難していることを知った彼女は、不安な一夜が明けた7日、おにぎりやコロッケを作り、夫の協力を得て神社に届けた。その後、近くに住む友人らに支援を呼びかけ、翌日8日の昼から自宅のガレージを開放し、夫や仲間と炊き出しを開始。ご飯や惣菜、カレー、スープなど約140世帯分の食事を提供すると、被災した人々からは、「あたたかい食事が食べられて嬉しい」「食事を作る気力、体力もなかったので助かった」といった感謝の声が寄せられた。

特集2 本来病はない
・私のターニングポイント「教えを学び、『人間は本来素晴らしい存在だ』という信念が深まりました」
・警報器 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.106(1月号)

いのちの環 No.106(1月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 なぜ、生物多様性が必要なのか
500万〜3,000万種と言われる多種多様、さまざまな生き物が息づく地球── 地球は、そうした生物多様性がもたらす絶妙なバランスによって調和を保っています。その調和が崩れかけている今、なぜ、生物多様性が重要なのか、改めて問い直す必要があるのではないでしょうか。

インタビュー 生物多様性が“いのちの環”をつくり、地球生命を持続させる
既知のものと未発見のものを合わせると、500万から3,000万種あるといわれる地球上の生物。ハエに限って見ても、日本で1万種、世界では10万種という膨大な数に上り、地球はまさに生物多様性に溢(あふ)れた星と言っていい。では、一体どうして、これほど多くの生き物がいるのか。そしてなぜ、生物多様性が重要なのか──。半世紀以上にわたり、生長の家の教えとともに、ハエの研究に励んできた倉橋弘さんにインタビューした。

特集2 感謝の毎日を送る
・私のターニングポイント「出勤前のゴミ拾いが、私の人生を大きく変えました」
・幸福の泉 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.105(12月号)

いのちの環 No.105(12月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 自然と調和する3つの方法
温暖化の原因となる二酸化炭素を排出せず、健康増進にも役立つ自転車で移動する。有機肥料、無農薬で野菜を育てて肉を使わない料理を食し、食卓から地球環境を守る。自然の素材や再利用した材料を使い、日用品やアクセサリーなどを手作りする。──そんな自然と調和するための3つの方法を紹介します。

ルポ1《自転車》自転車で走ることで開けた心が豊かになる世界
福岡市内の会社に勤務する男性は、5年前から通勤の往復に自転車を使うようになった。とは言っても、自宅から勤務先まで自転車を漕いで行っているわけではない。朝、自宅から最寄駅までの2キロの道のりを走った後、自転車を折りたたんで専用バッグに入れ輪行し、博多駅から1.2キロ先の会社までペダルを漕いで出社。仕事が終わると逆コースで帰宅している。

ルポ2《オーガニック菜園》オーガニックの野菜作りで、自然との調和の大切さを実感
野菜作りを始めたのは平成25年頃のこと。当初は化学肥料を使っていたが、うまく育たず、どうしたものかと思っていた時、『いのちの環』で連載されていた『オーガニック野菜を作る』の記事を読み、せっかくなら環境や健康に配慮した野菜作りをしてみようと思った。化学肥料や農薬を使わない野菜作りについて、本やインターネットで調べるようになり、去年の7月からSNIオーガニック菜園部に入って活動を始めた。

ルポ3《クラフト》もののいのちを生かして使い、新たないのちを吹き込む
作品が出来上がると、その都度、フェイスブック上のクラフト倶楽部のページに投稿し、他の仲間とアイディアを共有。これまでに、不要になったカレンダーや封筒を使ったブックカバー、デニムの端切れをリメイクしたスマホケースなどの作品を投稿し、好評を得ている。もともと物を作ることは苦手だったが、作り続けるうちに楽しくなったという。

・PBSの紹介

特集2 心を明朗にする
・私のターニングポイント「神様に守られ、上部大動脈解離から生還できました」
・病気を卒業する 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.104(11月号)

いのちの環 No.104(11月号)自然と人との調和を目指す

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環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 小田原にZEB(ゼブ)の本社ビル
神奈川県小田原市にある、かまぼこの老舗「鈴廣」は、2015年に、太陽光発電、蓄電池、自然採光の他、高断熱、井戸水を利用した空調などを組み合わせて、本社ビルのZEB(ゼロ・エネルギー・ビル)化を図りました。このビルを拠点に、エネルギーの地産地消を目指す、同社の取り組みを紹介します。

インタビュー 鈴廣、ZEB建設からエネルギーの地産地消へ
2015年、本社の新社屋をゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)として建設したかまぼこの老舗「鈴廣」(神奈川県小田原市)。「ZEBの新社屋は、経営するレストランや店舗に、太陽熱温水器、太陽光発電、コージェネレーションシステム、地中熱、井戸水を利用した空調システムを導入し、創エネ、省エネに取り組んできた集大成。自然の恵みをエネルギーとして使う取り組みを小田原全体に広げ、地域の活性化に繋げたい」と語る同社代表取締役副社長の鈴木悌介さんに、なぜ、ZEBに取り組んだのか、ZEBの創エネ、省エネの仕組み、再生可能エネルギーの地産地消による地域活性化のあり方などについて聞いた。

特集2 感謝の中に天国がある
・私のターニングポイント「厳しい先輩に感謝できた時、人生万事好都合の世界が開けました」
・ひとから注意をうけたとき 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.103(10月号)

いのちの環 No.103(10月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 フードバンクの食料支援活動
年間600万トン以上の食品が廃棄される日本──。その陰で、明日の食べ物にも事欠く、貧困家庭が増えています。貧困問題は、遠い国でのことではなく、私たちの生活と隣り合わせにあるのです。困窮(こんきゅう)している人たちに食料を支援しているフードバンクの活動について紹介します。

インタビュー 「賛同から参加へ」──食を分かち合える社会を目指して
ユニセフの「先進国における子どもたちの幸福度の格差に関する順位表」(2016年)によると、41カ国が加盟するOECD(経済協力開発機構)の中で、日本は下から8番目の34位。さらに、一人親世帯の貧困率は50パーセントを超え、世界最悪レベルと言われる。そんな中、2008年に設立された「フードバンク山梨」では、貧困で満足な食生活が送れない人や子どもたちを対象に、一般市民や企業から提供された食品を施設と家庭に届けている。さらに全国に先駆(さきが)けて、給食のない夏休みや冬休みの期間、子どもたちに食料支援を実施するなど、意欲的な活動を展開している。フードバンク山梨理事長の米山けい子さんに、日頃の取り組みなどについて伺(うかが)った。

・手記 食品の箱詰めボランティア活動で、食料支援の大切さを実感する

・ルポ 貧困問題緩和のため、月1回フードバンクの活動に協力 生長の家大阪教化部職員の取り組み

特集2 明るい心になる
・私のターニングポイント「教えで励まし、励まされ、長女の子宮頸がんを乗り越えました」
・よいことで頭が一杯 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.102(9月号)

いのちの環 No.102(9月号)自然と人との調和を目指す

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環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 生ごみでできる元気野菜づくり
「虫食い野菜は、本当の有機野菜ではない」「土の良し悪しで野菜の根が決まり、虫が寄りつかない野菜ができる」「生ごみが良い土を作る」──生ごみを堆肥(たいひ)にした、無農薬・有機農法によるおいしくて、元気な野菜の作り方を紹介します。

インタビュー 生ごみを堆肥にした野菜づくりで大地や食物のありがたさを感じる
吉田俊道さんは、「しっかりした中身のある元気な野菜は、農薬や化学肥料を使わない大地の力によってこそできる」という考え方に基づき、野菜くずや食べ残しなどの生ごみをリサイクルして土を作り、“菌ちゃん”(微生物)と共生した無農薬・有機農法の野菜作りを行うとともに、著作や講演会などを通して、その普及に努めている。「本当に元気な野菜には虫がつかない」「虫も菌も、この世に存在するすべてのものには意味があり、自然界の中で大切な役割を果たしている」と語る吉田さんに、こうした野菜を作るようになったきっかけ、元気な野菜の作り方などについて伺った。

特集2 よろこぶ生活
・私のターニングポイント「物事の明るい面を見ることで、躁うつ病から再起できました」
・よろこぶと生き甲斐がある 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.101(8月号)

いのちの環 No.101(8月号)自然と人との調和を目指す

定価:345円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 地熱のちから
地熱は純国産で、天候に左右されず、24時間利用できる再生可能なエネルギー源です。生長の家は、低炭素な社会を実現していくために、この“地熱のちから”の活用に着手しています。本特集では、生長の家との縁も深く、地熱発電に取り組んでいる一燈園(いっとうえん)に話を伺いました。

インタビュー 自然の力をお借りして、湯布院町で地熱発電に取り組む
多くの火山を有し、地熱資源量が世界第3位と言われる日本。しかし、現在、日本全体の総発電量に占める地熱発電量はわずか0.2%に過ぎない。そんな中、「自然が与えてくれる力をお借りする」という宗教的信念の下(もと)、地熱発電に乗り出した一燈園「燈影(とうえい)新エネルギー開発株式会社」代表取締役社長の西田宗敬さんと、同副社長の中路ススムさんに、一燈園の歴史、地熱発電所の現状、地熱発電にかける思いや今後の抱負などについて伺った。

特集2 明るい心で健康になる
・私のターニングポイント「『神様に全托しよう』と思えた時、うつ病から立ち上がることができました」
・明るい心になろう 谷口清超(前生長の家総裁)

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