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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.124(7月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.124(7月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
いのちの環 No.124(7月号)
自然と人との調和を目指す
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
年間購読:3,850円(税・送料込)
購読開始号:
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,300円(税・送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。No.117始まりからは3,360円(税・送料込)に変更になります。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 世界に広がるPBSの活動
生長の家では、自然と調和したライフスタイルを実現するため
SNI自転車部──二酸化炭素を排出しない自転車に乗る、
SNIオーガニック菜園部──ノーミートの食生活を心がけ、有機農法で野菜を育てる、
SNIクラフト倶楽部──自然素材、再利用した材料で日用品などを手作りする
という3つのプロジェクト型組織(PBS)による活動を展開しています。地球環境にできるだけ負荷を与えないエシカル(倫理的)な生活の実践が、いま世界に広がっています。

・手記1〈ブラジル〉自転車に乗ると湧くさまざまなインスピレーション
・手記2〈アメリカ〉全ては神のいのちの現れ。再利用で新しい価値を生み出す
・手記3〈中華民国〉3つの活動を通し、「自然と人間は一体」と実感して
・手記4〈ドイツ〉環境に負荷をかけない生き方をヨーロッパで実践する
・ルポ〈日本〉野菜、布きれ、すべてのもののいのちを生かし、無駄なく使う

・PBSの紹介

特集2 人には無限の能力がある
・私のターニングポイント「脳挫傷を乗り越えた次男から、『人間は神の子』ということを学びました」
・宝の持ぐされ 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

コロナウイルスは何を教える②
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 天下無敵となる祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
世界に一つだけの絵手紙を心を込めて描く喜び
●信仰随想
両親の信仰を通して、神様の存在を実感
●コラム 悠々味読
親切や共感、感謝が免疫力を高める
●連載 一瞬の出合いを求めて
自然の美は身近なところにも 田んぼの風景に魅せられて
●新連載 くらしの手仕事
すてきな石に出合ったら!「石のペーパーウェイト」
●匿名体験手記
「神様に全托しよう」と思えたとき、子どものさまざまな問題が解決して
●森からのエコルポ
伐採木の回収、活用で富士山周辺の森林を保全
●Q&A誌上カウンセリング
「インターネット依存症に悩む」
●私のこの一冊
『次世代への決断──宗教者が“脱原発”を決めた理由』

●マイタウン、マイファミリー
家族みんなで信仰について語り合える喜び(愛知県豊橋市)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?

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本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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