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トップページ > 月刊誌 > 日時計24 No.192(3月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
日時計24 No.192(3月号)
U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/52
一冊:352円(税・送料込)
数量:
年間購読:3,850円(税・送料込)
購読開始号:
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内容

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

□青年への生き方の指針になる記事を掲載します。
□自然とともに伸びる社会を実現することのすばらしさを紹介します。
□勉強、家庭、恋愛、就職などの問題解決法を紹介します。

特集

特集 命は生き続ける
慌ただしく過ぎ去っていく日常の中で、ふとした瞬間に、「命ってなんだろう」という思いが頭をかすめるときがある。人間はどういう存在で、どこから来て、どこへ去っていくのだろうか……。そんなことを考えながら、命の不思議を思う。人間は死んだら終わりだと、多くの人は思っている。でも、本当はそうではなく、人間は永遠の命を持った存在なのだ。与えられたこの命を使って、人生でどんなことを為すか。命とは何かを知ることは、より良く生きるための第一歩となる。

・特集ルポ 母の思いを受け継ぎ、信仰の道へ
中学2年生のとき、元気で愛情深かった母親が体調を崩した。家族で支え合いながら日々を過ごした。6年前に母親が亡くなり、深い喪失感に包まれたが、初盆の日に起こった“ある出来事”が、その心に小さな光をともした。──たとえ姿は見えなくなっても、生命は確かに生き続けている。母親の死をきっかけに、信仰へ導かれたS.Fさんは今、母親から受け継いだ祈りとともに、穏やかな心で人々に愛と優しさを届けている。

・特集解説 人間は永遠生き通しの命をもった尊い存在

・あなたの本当のすがたは完全健康 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

「終り」は「始まり」であることを知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

あなたが未来 生き通しの命
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

廻心の機
谷口清超(前生長の家総裁)

●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「良いコトバを使うには?」
●Q&A
①「妹の彼氏のことが気がかりです」
②「努力しても無駄だと思ってしまう」
●連載 マンガ 幸せの法則
「父親と和解するには?」第3回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days

●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ

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本誌の感想
2011/02/01
by
ジャスミン
特集ページが面白かったです。何のために仕事をするのか、ということを再確認させられました。
2010/12/02
by
みかん
毎日の良いことだけを書くという『日時計日記』の活用法が紹介されている記事が良かったです。
読者の実際の日記が公開されているので、どのように使えば良いのかが参考になりました。
良いことばかりを書いていると、毎日が楽しくなったり、夢が叶ったりしたという体験談には驚きました。
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