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バックナンバー 日時計24
日時計24 No.138(9月号)

日時計24 No.138(9月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 シンプルに生きる
毎日のように新製品が発売され、あらゆる物がインターネットで即座に手に入る便利な世界に私たちは生きている。でも、スマホの機種変更をしながら、こんなことを思ったことはないだろうか。「これって、まだ使えるんだけど……」。必要以上に私たちは、物を欲していないだろうか。物が増えたとして、どれほど幸せを感じられるようになっただろうか。シンプルに生きるとは、余分なものを手放すこと。心に溜めた重荷さえも手放すとき、すでにあった幸せに気づくものだ。

・特集ルポ 大切なのは、幸せとはなにか自身に問うこと
山梨県在住の女性は、夫と、長女、長男の4人家族。家族と過ごす時間を大切にするなかで見えてきた「本当の幸せ」について聞いた。

・特集解説 本当に価値のあるシンプルな生き方をしてみませんか?

・シンプルに、丁寧に、明るく生きる

・日々に新たなる恵みの讃歌 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.137(8月号)

日時計24 No.137(8月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 いのちの声を聴く
「命を大切にしよう」という言葉は、あちこちで耳にする。命が大切なことは、みんな知っている。それでもときには、自分が生きる意味を見失ってしまうこともある。「なぜ、自分はこの世界に生まれてきたのか」たとえ今、その意味がわからなくても、前を向いて歩き続けていれば、必ず見えてくるときがくる。そのためにも、自分のいのちの声に耳を傾けよう。いのちの声は、あなたを導いてくれているのだから。

・特集ルポ マイナスの感情を心に溜め込まないために
自衛隊駐屯地に勤務しているという自衛官の女性は、人事に関する業務のほか、臨床心理士と隊員をつなぐ仕事をしている。自衛隊で行われているメンタルヘルスケアや、自分で気をつけている心のケアについて聞いた。

・特集解説 人間はみな、永遠に死なない「いのち」を持った神の子

・内なる光を呼び出す祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.136(7月号)

日時計24 No.136(7月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 先祖のこと知ってる?
「先祖」と言われて、あなたは何を思い浮かべるだろうか? 身近に感じられないし、イメージできない、という人もいるかもしれない。でも、先祖がいなければ、あなたは「いま、ここ」に存在していない。それぞれの時代を懸命に生き抜いた先祖に思いを馳せるとき、先祖の存在が、いまのあなたとつながってくる。命をつなげてきてくれた先祖に、感謝の思いを深めよう。そして、あなたが「いま、ここ」に存在することに感謝しよう。

・母娘対談 懸命に生きた曾祖母の心を大切にしたい
両親が共に中学校の教員をしているという女性は、今年(2021)4月から、自身も小学校の教員として新たな門出を迎えた。そんな彼女と、その母親による、先祖についての母娘対談。

・特集解説 いのちをつないできてくれた先祖に、感謝の思いを表現しましょう

・生活の不調和を調和ならしめるには 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.135(6月号)

日時計24 No.135(6月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

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特集 内なる創造力を解き放つ
文学や音楽、絵画など、創造性の高い芸術作品に接したとき、私たちは、新鮮な感動を覚え、深い喜びに満たされる。それは、あなたのなかにも、何かを生み出したり表現したりする、素晴らしい創造力があるという証拠。「自分には創造力なんてない」と、小さな枠のなかに自分を押し込めるのではなく、まずは自分の可能性を信じること。そして、自分の内なる創造力を、今こそ解き放とう。

・特集ルポ 本当にしたいことをするとき、幸せを感じ、創造力も高まる
子どもの頃から、歌やダンスのレッスンに通い、表現することが好きだった。24歳の時に生長の家の総本山に就職し、そこで聴いた講話をきっかけに、芸能の道を歩むことを決め、演劇という新たなステージで演技力を磨いている。

・特集解説 誰もが無限の可能性の「種」を持っている

・コラム 夏目漱石と中原中也

・悦びは創造の力である 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.134(5月号)

日時計24 No.134(5月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

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特集 病気はない
「『病気はない』って、どういうこと? そんなのありえない」
病気にかかった経験は誰にでもあるのに、「病気はない」なんて言われても、「意味がわからない」と思うかもしれない。
「病気はない」というのは、「神様が創られた完全円満な世界には、本来病気は存在しない」ということ。
そして、「神が創られた完全円満な世界」だけがあり、自分は神に創られた「神の子」であると自覚し、すべてに感謝するとき、神から与えられた“癒しの力”が現れる。

・特集ルポ 善意の世界が広がっている
今年(2021)4月から、生長の家国際本部“森の中のオフィス”で働き始めた女性は、高校生の時に原因不明の疼痛性障害を患った。痛みが断続的に続いたが、この経験から大切なことを学んだ。

・特集解説 明るい前向きな心で、「病気本来なし」の自覚を深めましょう

・病気が消えるための祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.133(4月号)

日時計24 No.133(4月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

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特集 「日時計主義」で生きる
世の中に、たくさんある「〜主義」という言葉……。
でも、「日時計主義」なんて聞いたことがないかもしれない。
「日時計」とは、太陽の輝く時刻のみを記録する時計のこと。
この日時計のように、明るい出来事に心を向け、思い出し、語り、記憶する生き方のことを、「日時計主義」という。
悲しみや怒り、後悔などの不快な思いを捨て、晴れやかな明るい心でいると、あなたの周りになぜか明るい出来事が溢れてくる。「日時計主義」で生きるとき、あなたの人生が変わる。

・特集ルポ 誰もが素晴らしい存在であると認めること
予備校の事務職員として働く女性は、就職する以前、アルバイトで自信をなくしかけた時があった。そのことが、物事の明るい面に心を振り向ける「日時計主義」の大切さに気づかせてくれた。

・特集解説 心の習慣をプラスに変える『日時計日記』の効果はすごい!

・明るい想念 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.132(3月号)

日時計24 No.132(3月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 生まれてきた意味
「人はなぜ生きるのか」と、生きることの意味について考えたことのある人は多いはず。人間は誰しも、その人にしかできない使命を持ってこの世界に生まれてきます。それに気がついたとき、きっと新たな一歩を踏み出すことができるでしょう。

・特集ルポ 愛を表現した喜びに、自分が生まれてきた意味を知る
生長の家宮城県教化部で、会計業務と機関紙編集に携わる男性は、小学生の頃から学校を休みがちだった。高校1年のときに遭遇した東日本大震災の後、家に引きこもるようになり、そんな自分を責め続けた。だが、誘われて参加したボランティアが、立ち直るきっかけを与えてくれた。

・特集解説 「神の子」の自分を表現して生きよう

・地上生活は魂の学校である 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.131(2月号)

日時計24 No.131(2月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

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特集 お気に入りを手づくりする
何かを手づくりすることに、ハードルの高さを感じている人はきっと多いはず。でも、あまりうまく出来なくても、自分で作ったものには愛着が湧いてくるものです。自分の手でお気に入りを生み出す喜びを、あなたも感じてみませんか?

・特集ルポ 誰でも手づくりは楽しめる
大阪の病院で働く女性は、新型コロナウイルスの感染が拡大すると、罹患を避けるために、病院外では人と会うことを自粛するようになった。生長の家が勧める、自然重視・低炭素の表現活動であるクラフト製作に取り組むことで、そんな状況下でもストレスなく楽しく生活しているという彼女に、クラフトの魅力について聞いた。

・お気に入りを手づくりする喜び

・特集解説 「買う」から「自分でつくる」、新しいライフスタイルへ

・全ては想念の具体化 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.130(1月号)

日時計24 No.130(1月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

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特集 夢は大きく
あなたの夢はなんですか? 大切なのは、その夢を通して、どのように人や社会の役に立ちたいかを考えながら、一つひとつ努力を積み重ねていくこと。その努力の過程で、きっとあなたは大きく成長した自分自身を発見するはずです。

・特集インタビュー 動き出さないと見えない景色がある
大分県にある医療センターで、放射線技師として働いている男性は、医療従事者のための蘇生トレーニングを行うICLSのインストラクターの資格を取得し、同病院の災害医療派遣チームDMATに加わっている。災害発生時には現地に赴き、災害拠点病院などの支援や被災者への対応、支援スタッフへのサポートなどを実施するという。30歳の時に生長の家に触れ、「人間・神の子」の教えを大切にしながら、新たな資格取得を目指して努力を続けている彼に、夢を持つことの大切さについて聞いた。

・ワークシート 夢を持つことを恐れず、一歩を踏み出そう

・必ず実現する希望 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.129(12月号)

日時計24 No.129(12月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 ペダルを漕いで進もう
自転車に乗ることは、心身の健康にとって良いだけではなく、地球環境を守っていくことにもつながります。そんな大きな可能性を持った自転車に乗って、風を感じてみませんか?

・特集インタビュー 自転車は楽しい。だから、ペダルを漕ぎ続ける
主にロードバイクのメンテナンスや販売などを手がける「エイジサイクル」(東京都日野市)のオーナー、岩島啓太さんは、アマチュアロードレーサーの国内最高峰のレース「ツール・ド・おきなわ」での優勝を始めとして、さまざまなレースで輝かしい成績を収めている。「自分を成長させてくれる相棒のような存在」である自転車の楽しさを、できるだけ多くの人々に伝えていきたいと語る岩島さんに、自転車の魅力について聞いた。

・書籍紹介 『自転車から平和を──“新しい文明”を築くために1』

・先ず神の国を求めるとは? 谷口雅春(生長の家創始者)

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