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バックナンバー 日時計24
日時計24 No.170(5月号)

日時計24 No.170(5月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 愛を与える
人は相手を理解することなんて、本当にできるのだろうか……。今の世の中を眺めていると、時折そう思ってしまうことがある。意見の相違から対立が生まれ、ときに傷つけ合う。分かり合えない悲しさで心は荒み、相手を思いやる気持ちも失われていく。でも、どんな時も、人は希望を失いたくないのだ。それは本当の人間の姿ではない、愛が人と人の心を繋ぐのだと信じたい。思いやりをもって、相手の言葉に耳を傾けよう。そして手を差し伸べ合い、笑い合おう。そのとき未来は、明るい光に満ちている。

・特集ルポ ボランティア活動に参加し、ひきこもりから立ち直る
東日本大震災が発生したのは、高校1年生のときだった。津波に襲われ、住み慣れた場所が辺り一面瓦礫となった光景に強いショックを受け、ひきこもるようになった。だが、誘われて瓦礫撤去のボランティア活動に参加したことが、立ち直る転機になった。

・特集解説 愛を与えることのなかに、幸福はある

・神の声を聴くには 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)


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日時計24 No.169(4月号)

日時計24 No.169(4月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 新しい自分と出会う
春が来て、新しい生活が始まる。期待感で胸が高鳴っていながらも、どこか不安を感じ、心が落ち着かない自分もいる。新しい環境の中で、周りの人とうまくやっていけるだろうか。自分の果たすべきことに、しっかり取り組めるだろうか……。そんな不安を数え上げたら切りがないけれど、「大丈夫。何があっても、必ず乗り越えていける」と、自分に言い聞かせてみよう。自信をもって前に進み、今やるべきことに懸命に取り組んで行った先には、きっと新しい自分との出会いが待っている。

・特集ルポ どんな問題も成長するきっかけになる
相手の感情の起伏に影響を受け、会社の先輩の機嫌の良し悪しで心が揺れてしまい、自己否定を繰り返してしまう……。そんな悪循環を断ち切りたくて参加した生長の家の練成会で、自分の「いのち」を拝むことができたとき、新たな人生が始まった。

・特集解説 自分の可能性を信じ、新しい一歩を踏み出すために

・“光”をわが心の中に招く祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.168(3月号)

日時計24 No.168(3月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 今を生きるために
日々はどんどん流れていく。様々なことに追われている間に、なにか大切なものを見失いそうになりかけている気がする。世界に目を向ければ、あちこちで紛争や災害が発生していて、何が起こるか分からない漠然とした不安を、誰もが感じている。そんな先の見えない時代に、どうすれば希望を失うことなく、今というかけがえのない時を、生きることができるのだろうか。不安なら不安のままでいい。無理に心配事を手放そうとせず、あなたらしい一日を心に描きながら、新しい朝をスタートしよう。

・インタビュー 変化していく自分を楽しみ、今この時を生きる
作家で僧侶の玄侑宗久さんは、目標にこだわらずに日々変化していく自分を楽しみ、たとえ思わぬ出来事に出合っても、人生における味わいのある面白さと受け止めて、心の重心を保っていくことが大切と語る。不安な時代のなかで、より良く生きるための心の持ち方について訊いた。

・“今”を完全に生きぬく祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.167(2月号)

日時計24 No.167(2月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 爽快サイクリング
「自転車は通勤や通学のための移動手段で、それ以上でもそれ以下でもない。それにペダルを漕ぐと汗をかくし、疲れる……」もし、そんな風に思っているなら、時間のあるときに、駅や学校までではなく、少し足をのばしてサイクリングしてみよう。目的地は決めず、心を解き放ち、風を切りながら自転車で走ると、住み慣れたいつもの街並みも、きっと違って見えてくるはずだ。もう少しすれば季節が変わり、暖かい春もやってくる。希望に満ちた新しい生活の始まりに、気持ちよく前へと進んで行こう。

・特集ルポ 地域の風土をあじわいながら、のんびり自転車さんぽの旅
電車ですこし遠くの街まで。駅を出たら自転車に乗って、ゆっくりと流れる風景を味わいながら散策していると、いままで知らなかった、地域の新しい一面がみえてきます。

・特集解説 自転車に乗ることは、「豊かな心」を育むことにつながる

・サイクルライフを楽しむために

・新たに霊的に生まれるための祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.166(1月号)

日時計24 No.166(1月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 私らしく、結婚
結婚って、なんだろう。多様な生き方ができるようになったいまだからこそ、結婚の意義について思いを馳せてみる。数え切れないほど沢山の人がいるこの世界で、大切なパートナーと出会えたことは、本当に奇蹟としか言いようがない。一緒に生きていくなかで、ときにはぶつかり合うこともある。そうやって、曲がりくねった道を支え合いながら歩いて行く。「苦しいことがあっても、二人で乗り越えられる」。そうお互いを信頼し合った先に、きっと二人らしい生き方が見えてくる。

・特集インタビュー お互いに尊重し合える関係
2023年2月に結婚したY.さんとMさんは、互いに20代の頃、Yさんは健康問題と転職で、Mさんは当時の恋人と別れたことで悩み、恋愛を考える余裕がなかったという。そんな2人が結婚に至った経緯について聞いた。

・特集解説 「求めず、ただ与える」ために必要なこと

・映画に描かれた恋愛

・観の転回 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.165(12月号)

日時計24 No.165(12月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 食と僕らの未来
何かを食べなければ人間は生きていけない。あたり前のことのようだけれど、普段はそんなことは意識にあまりのぼらない。忙しい日々のなかで、食生活が乱れがちになり、手軽なファストフードばかりを食べているという人も多いかもしれない。でも、自分が何を食べるかは、自分がどう生きるかということだけでなく、じつは地球の未来にも密接につながっている。自然や他の生物と調和した、より良い世界を築いていくためにも、まずは、自分の食生活について見つめ直してみよう。

・未来のために、「食」について考えよう
「世界には満足に食事ができない人たちが沢山いる」ことは知っているし、「食品の安全性」といった言葉もニュースで聞いたことがあるけれど、自分の生活とは関係のないことのように思えて、あまりピンとこない……。でも、少し視野を広げて、私たちの未来のために、「食」を取り巻く様々な問題について考えてみよう。

・特集解説 「ノーミート、低炭素の食生活」を実践し、自然と調和した生き方をしよう

・天地の万物を祝福する祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.164(11月号)

日時計24 No.164(11月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

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特集 道は開ける
すべてに行き詰まり、なんだか未来がぼんやりとしてきて、立ち直れそうもない。そんな時あなたはどうするだろうか。自分の人生は“詰んだ”と諦め、どうでもいいと投げやりになるのか。それとも、希望を捨てずにまた立ち上がるのか。どこにも出口がなく、八方塞がりのように感じられたときは、上を見上げてみよう。そこには、綺麗な青空が広がっている。もうこれ以上は絶対無理だと思っても、希望を捨てずに歩いて行こう。自分を信じて進んでいけば、きっと道は開ける。

・匿名手記1 不登校を乗り越え、今を前向きに生きる
・匿名手記2 「人間・神の子」の教えで、引きこもりから立ち直る

・特集解説 自分自身を肯定し、道を切り開いていくために

・万物と一体であることを自覚すること 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.163(10月号)

日時計24 No.163(10月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

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特集 独創力を磨く
優れた芸術にふれて、思わず言葉も出なくなるほど感動で心がいっぱいになった。そんな経験をしたことはないだろうか。よく分からないし、うまく説明できないけれど、不思議と心を動かされる……。大切なのは、言葉にならないその感動だ。私たちのなかに、素晴らしい創造性や独創力が宿っているからこそ、その作品に心が共鳴したと言えるのだから。「自分には、才能なんてない」なんて、呟くのはやめよう。「何かを創り出す力が、自分にはきっとある」と信じてみよう。

・特集ルポ 心躍る感覚を信じて
今年(2023)4月から、東京都内の美術大学付属高校に通い始めたT.A.さんは、美術全般を学ぶ授業のなかで、創作活動の刺激を受けているという。Tさんに、創りだすことの楽しさについて聞いた。

・特集解説 人は誰もが唯一無二の存在 素直に思いを表現すれば独創につながる

・自分を弱める言葉を使ってはならない 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.162(9月号)

日時計24 No.162(9月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

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特集 自然の中へ
最後に山や川に足を運んだのはいつだろう。忙しなく過ぎていく日々のなかで、まだ小さかったときのことを思い出す。夏休みには、友達と一緒にクワガタを探したり、祖父が作ってくれた笹舟を川に流して、どこまでも追いかけたりした。都会の真ん中で、風に揺れる木々を見上げる度に、あの頃の遠い記憶が蘇る。不思議と、さざ波だった心も安らいでいく。自然の中に身を置くことで、僕は僕自身に還ることができる。今度の休日は、思い切って森に出かけてみることにしよう。

・特集ルポ 日常から解放される登山は、心を穏やかにしてくれる
長崎県にある医療センターで、放射線技師として働いている男性は、30歳の時に職場の人間関係で悩み、体調を崩したときに「人間は神の子で、無限力がある」という生長の家の教えに触れた。3年前から、災害ボランティアに参加するための体力作りとして登山を始めたという彼に、登山や自然の魅力について聞いた。

・特集解説 日々の生活のなかで、自然と接する機会を持とう

・有情非情悉く兄弟姉妹と悟る祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.161(8月号)

日時計24 No.161(8月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:352円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 夢に向かって生きる
夢を持ちにくい時代だと言われる。ニュースで「先行き不透明な状況」といった言葉を聞くと、気持ちも滅入ってしまう。なんだか、世の中はどんどん悪くなるようで、未来に明るい希望なんてないみたい……。でも、本当にそうなのだろうか。これまでも、もっと困難な時代はあった。だけど、そこから社会を変えてきたのは、希望に燃え、夢を追いかけ続けた人たちだ。こんな時代だからこそ、夢に向かって生きよう。笑われたって構わない。自分の可能性を信じ、勇気をもって歩き出そう。

・特集ルポ 夢への一歩は両親への感謝から
父親が経営する看板屋の後を継ぐという夢を描いたものの、思うように努力することができずにいた。だが、両親への感謝を深めることで心が明るくなり、夢に向かう力が生まれてきた。

・特集解説 「神の子」の自覚を深め、夢や希望の実現に向けて努力しよう

・光明のみ心に描け 谷口雅春(生長の家創始者)

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