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バックナンバー 日時計24
日時計24 No.110(5月号)

日時計24 No.110(5月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 自分の強みを見つけよう
「自分には、強みなんてない」と思っていませんか? 自分の好きなことや、得意なことの中にある「強み」を輝かせることで、自分だけでなく周りも幸せにすることができます。

・ルポ 自分には味方しかいない
大阪市内の小学校で教諭をする男性は、「自分には味方しかいない」と思えることが強みだという。それは、生長の家の「すべての人は神の子で、同じ一つの神のいのちを生きている」という「自他一体」の教えを学ぶことで身についてきた。どんなに苦しい状況であっても、自分を成長させてくれる“味方”だと受け止め、多くの人に支えられて今の自分があることへの「感謝の大切さ」を、子どもたちに伝えていきたいと語る。

・あなたの「強み」を見つけるワークシート

・自己に宿る力を汲み出すこと 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)


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日時計24 No.109(4月号)

日時計24 No.109(4月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 どこからでもスタートは切れる
過去にどんなことがあったとしても、心の持ち方を変えることで、人はいつでも再スタートを切ることができます。新しい一歩を踏み出し、希望に満ちた新生活を送っていきましょう。

・ルポ 劣等感から解放されたとき、新しい人生が始まった
中学生の時から不登校になり、13歳から20歳まで自宅に引きこもりがちの生活を送った。その間、何度か学校や予備校には行ったものの、すぐに心が折れて通えなくなり、高卒認定を取得して大学受験に挑戦するも不合格。そんな中、生長の家の練成会に参加するうちに劣等感が消えて、心が喜びであふれ、立ち直りへの道が開けた。

・自分の素晴らしい可能性を信じ、新しい一歩を踏み出そう

・特集解説 「善いコトバの力」で前向きな人生を

・あなたは自分自身を赦さねばならぬ 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.108(3月号)

日時計24 No.108(3月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 前向きな自分になるために
私たちは自分が出来ていることよりも、まだ出来ていない、不足しているところに、つい目が行きがちなもの。もっと自分の素晴らしさに気づき、前向きな気分で一日をスタートするには、どうしたらいいでしょうか。

・ルポ そのままの自分を肯定できたとき、道が開けた
大学卒業後、求人広告を扱う会社の営業職として働き始めて2年目だという女性は、社会人としての厳しさを感じながらも、充実した日々を過ごしている。就職活動中はなかなか志望する企業への採用が決まらず、焦りを感じる日々が続いたが、岐阜市内で開かれた生長の家の講習会に参加したことがきっかけで、自分に自信をもつことができるようになった。

・「前向きな自分」を見つけるためのワークシート

・特集解説 「人間・神の子」の自覚を深め、自分を讃嘆しよう

・自己限定を止めよ 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.107(2月号)

日時計24 No.107(2月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 被災地の救援活動で考えたこと
昨年(2018)7月、西日本を中心に発生した記録的豪雨は、多くの犠牲者を出すなど甚大な被害を各地にもたらしました。被災地でのボランティア活動に参加した生長の家青年会のメンバーたちは、どんな体験をし、何を強く感じたのでしょうか。

・ルポ 人とのつながりを大切にして、自然と共生する生き方を伝えていきたい
愛知県のSNI自転車部のメンバーは、ミニイベントとして、平成30年7月16日に岐阜県のJR下呂駅まで輪行で移動し、下呂温泉周辺のポタリングを企画していた。だが、6月28日から7月8日にかけて、西日本地域を中心に記録的な集中豪雨が発生し、各地に甚大な被害をもたらした。そのため急遽、ミニイベントは中止となり、同自転車部のメンバーで、生長の家青年会の男性は、仲間と共にボランティア活動のため被災地へと向かった。

・特集解説 あなたの愛の行動を世界は必要としている

・よき「行為(おこない)」の種を蒔け 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.106(1月号)

日時計24 No.106(1月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 瞑想で本当の自分に出会う
悩みや不安などで自分を見失いそうになった時は、瞑想をして心を落ち着かせる時間をつくってみましょう。波立った心が穏やかになるにつれて、物事を前向きに捉えられるようになるものです。心を覆っていた雲が晴れてくると、自分の本当の素晴らしさに気づくきっかけにもなります。

・ルポ 感謝に満ちた心で、「神想観」を続けていきたい
インテリア雑貨店の店長をしていた男性は、スタッフとの不調和に悩んだとき、生長の家の教えを学ぶ親友から、神想観(生長の家独得の座禅的瞑想法)を勧められた。神想観を続けるうち、「人間は本来すばらしい存在である」と思えるようになり、「すべてが調和した神の世界」を心の眼で観じるようになった。不調和だったスタッフにも感謝できるようになるにつれて、仕事も円滑に進むようになった。

・神想観のやり方

・内部の霊なる智慧 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.105(12月号)

日時計24 No.105(12月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 想いが伝わるクラフト作り
手作りで何かを作ったことはありますか? 身近な材料を使って、あれこれ工夫しながら手作りしたクラフトには、既製品にはない温もりが感じられます。大切な人へ、手作りのものを贈ってみてはいかがでしょうか。きっと、あなたの想いは相手に伝わります。

・ルポ 「手作りしたものを、子どもが喜び、覚えていてくれることが幸せです」
長男と、今年12月に出産予定の赤ちゃんのために、木製の玩具などを手作りしている。作っている最中は思わず夢中になり、手先を動かすことが楽しいと話す穏やかな眼差しからは、長男、そして生まれてくる赤ちゃんへの深い愛情が伝わってくる。

・大切なあの人のためにクリスマスカードを作ってみよう

・神の御業を完成する人間 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.104(11月号)

日時計24 No.104(11月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 地球環境のために私たちができること
地球環境のために私たちができることはなんだろう? 今年の夏、インターンとして、山梨県北杜市の八ヶ岳南麓にある生長の家国際本部"森の中のオフィス"で学んだ、3人のアメリカ人の大学生に、自然と人間のあり方について聞いてみました。

・インタビュー 「持続可能な社会づくりの国際的な活動に希望を見出しました」
──「生長の家国際本部インターン制度」で来日した米国の大学生へのインタビュー
「生長の家国際本部インターン制度」とは、海外から学生を招き、生長の家の環境への取り組みや、宗教と環境の関係について理解を深めてもらうもの。今年はパイロット(試験的)プログラムとして実施され、アメリカから3人の大学生が来日し、今年(2018)の夏、生長の家国際本部“森の中のオフィス”を中心に約7週間の研修を受けた。米国最大の約4,000万人の人口を抱え、厳しい排ガス規制を敷くなど、環境意識が高いことで知られるカリフォルニア州から来た3人に、研修の感想などについて聞いた。

・生長の家が取り組むプロジェクト型組織ってなに?

・普遍的生命の悦びを生きる生活 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.103(10月号)

日時計24 No.103(10月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

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自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 やる気スイッチをオンにする!
あなたがやる気になるのは、どんなときですか? 「なんだか、やる気が出ないな……」というのは、あなたの中にある「やる気スイッチ」がオフになっているだけ。「やる気スイッチ」をオンにするコツをつかみましょう。

・ルポ 困難を乗り越えた先に、新しい世界が広がっている
一級建築士の女性は、父親が営む建築設計事務所で、主に住宅の設計を行っている。国家試験のなかでも難関といわれる一級建築士の資格取得のため、懸命に勉強に励んだ彼女が、ときに落ち込みながらも、モチベーションを継続できた背景には、目標への強い思いがあった。

・こうすればやる気スイッチがオンになる!

・特集解説 コトバの力でやる気スイッチを入れよう

・あなたが“神の子”なることを自覚する時 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.102(9月号)

日時計24 No.102(9月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 自転車に乗って世界の平和を考える
自転車は、ただの移動の手段ではありません。サイクリングによって自然を体で感じることができ、仲間との一体感も深まります。さらにそれだけではなく、世界平和にも貢献できるのです。

・ルポ 自転車を通して自然と一つになる
2018年6月10日に、栃木県との県境に近い福島県西郷村(にしごうむら)で、生長の家福島教区のSNI自転車部が中心となって、「西郷ソーラー発電所ヒルクライム」が行われた。会場となった「生長の家福島・西郷ソーラー発電所」は、福島県の震災復興支援と脱原発のため、生長の家国際本部が寄付を募り建設した太陽光発電施設。今回のイベントは、国道4号から県道沿いに発電所までの8キロ余りを、自転車で踏破するというもので、タイムや順位を競い合うだけでなく、福島の自然の恵みへの感謝と、次の世代に豊かな自然を残すことの大切さを、楽しみながら実感して欲しいという思いが込められている。

・特集解説 自転車に乗ってライフスタイルの転換を

・あなたは地球生活にぜひ必要である 谷口雅春(生長の家創始者)

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日時計24 No.101(8月号)

日時計24 No.101(8月号)U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン

定価:345円(税・送料込)

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

特集 恋が教えてくれたこと
あなたは恋愛について、どんなイメージをもっていますか? 恋をすることで気持ちが前向きになり、毎日が楽しくなり、自分の世界が広がっていくことが感じられる……。そんな恋愛なら、きっとあなたを成長させる機会を与えてくれるでしょう。

・ルポ ずっと一緒に、お互いを支え合っていきたい
生長の家の行事を通じて知り合った夫と、平成29年11月に入籍し、新婚生活を送っている。大学3年のとき、経済的な理由などから学校を中退することになり、思い悩んだ。そのとき、彼がいつも明るく励ましてくれたことで、気持ちを前向きにすることができ、自分に自信が持てるようになった……。

・生活に愛の心を現わしだすときふさわしい相手に出会える

・特集解説 恋愛も結婚も「人生学校」の学びの一つ

・愛のいろいろの段階 谷口雅春(生長の家創始者)

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