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バックナンバー 白鳩
白鳩 No.128(11月号)

白鳩 No.128(11月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 今こそ、他に与える生き方を
新型コロナウイルスが広がる今、私にできること
新型コロナウイルスの終息が見えないなか、人々の心に不安が広がっています。そんな今大切なのは、互いに支え合う気持ちです。まず身近な人のためにできることを、はじめてみませんか。

・CASE1 フェイスブックを通して仲間と協力し、マスク作りやフードバンクへの寄付を行う

・CASE2 身近な人に手紙で感謝を伝え、自然にも思いを馳せる

・CASE3 「病なし」の信念で、マスクを手作りして喜ばれる

・CASE4 手作りマスクの無償提供や、軽食店のテイクアウトなど、他のお役に立つことを

・新型コロナウイルスの感染が広がる今、自然と調和する生き方を

・ポイント解説
できることから、人や社会のためになる行いを実践していきましょう

・愛
谷口清超(前生長の家総裁)

・神の子の希望実現のための祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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白鳩 No.127(10月号)

白鳩 No.127(10月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 困難から学ぶ
近年、自然災害が増加し、新型コロナウイルスの感染拡大が、私たちの暮らしを脅かしています。こうした困難な出来事は、私たちに何を教えようとし、そこには、どんな学びがあるのでしょうか。

・手記1 災害に対して適切に備え、未来のためにできることを実践する
平成30年9月4日、大型の台風21号により、関西や東海地方で大規模な停電が発生し、わが家も5日間にわたって停電しました。台風が上陸したその日の昼、私は家の窓のシャッターを閉めて、激しい風の音に怖がる4歳の長女をなだめながら、一緒にテレビを観ていました。家には夫の祖父母と義父、義弟が一緒にいました。午後2時を過ぎた頃、突然停電し、部屋の中が真っ暗になりました。

・手記2 自然災害から、かけがえのない日常のありがたさを教えられて
昨年(2019)10月、東北地方に記録的な大雨をもたらした台風19号によって阿武隈川が氾濫し、須賀川市にある自宅の一階部分が浸水したため、高台にある義弟の家に避難しました。現在は市内のアパートに夫と義父母の4人で生活し、自宅は建て替えを検討していますが、水に浸かった家財などの撤去作業は現在も続いています。

・新型コロナウイルスの感染が広がる今、明るく前向きな生き方を!
──生長の家のPBSメンバーの取り組みから

・ポイント解説
困難という“練習問題”をやりとげ、より高い魂の境地に到達しましょう

・困難に突き当った時
谷口雅春(生長の家創始者)

・神の子の善なる使命を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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白鳩 No.126(9月号)

白鳩 No.126(9月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 やりがいが見つかる働き方
人は働くことで、ただ収入を得るだけでなく、自らの能力が生かされ、社会の役に立つときに、大きな喜びが感じられるものです。心の視点を少しポジティブに変えるだけで、仕事のやりがいは必ず見つかります。

・手記 相談者が明るい日常生活を取り戻すきっかけを作ってあげたい
保健所に勤める私は、医療安全相談を受ける部署で働いています。保健師は、乳幼児から高齢者までの、地域に暮らすあらゆる世代の人たちの保健指導や健康管理が主な仕事で、最近では、子どもの発達についてお母さんたちから相談を受けることが多くあります。私にも2人の子どもがいるので、お子さんの成長について心配する気持ちは十分理解できます。そんな相談者の心配や不安な気持ちを受け止めながら、できるだけ明るい言葉を使って不安を取り除いてあげるように努めています。

・ポイント解説
働くとは、他者や社会を通して自分を成長させてくれる機会と捉えましょう

・楽しい人生
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 オーガニックで野菜をつくる
・ルポ 自然の働きに感謝し、自他一体の心で野菜を育てる

・人生にただ善のみ観る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.125(8月号)

白鳩 No.125(8月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 病が教えてくれたこと
病気になってはじめて、当たり前と思っていた健康の有り難さや、周囲の人の優しさなどに気づくことがあります。病が教えてくれていることに心を向けるとき、それまでの生き方を見直す機会となります。

・手記 脊椎変性側弯症が教えてくれた無条件の感謝
記録的な大雪が降った平成26年2月のこと。家の周囲の雪かきをした後、腰に痛みを覚えるようになりました。「雪かきで痛めただけだから、2、3日もすれば治るだろう」と思っていたのですが、次第にひどくなり、整形外科で診てもらうと、腰部脊椎変性側弯症という予期しない病名を告げられました。これは背骨が横にS字に曲がる病気で、私の場合は腰のあたりの背骨が湾曲していたのです。通院して理学療法士のマッサージを受けたり、運動療法を指導してもらいました。しかし、なかなか良くならず、何度も病院を変えました。
そうして4年が過ぎ、腰と背中の痛みでいよいよ歩くことが辛くなり、近所に新しく開業した整形外科の医師に手術を受けたい旨を伝えました。すると大学病院など2つの病院を紹介されました。ところが、「大人の側弯症は手術をしても完全に治るのは難しい」と言われたのです。

・ポイント解説 神の子の自覚を深め、感謝に目覚めるための機会としましょう

・全身に感謝しよう
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 海からの贈りもの
・ルポ 心を癒やしてくれる海への恩返し

・内なる無限健康を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.124(7月号)

白鳩 No.124(7月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 死は別れではない
大切な人が亡くなったとしても、“いのち”が終わったわけではありません。神によって創られた完全円満な“いのち”は、たとえ肉体が滅んでも、永遠に生き続けるのです。日々、心を込めて供養をするとき、永遠の“いのち”への感謝の思いがわいてきます。

・手記 32歳の若さで亡くなった夫に、ありがとうと伝えたい
昭和61年1月7日、この日、私は姉と妹とともに入院中の祖母の見舞いに行きました。当日主人は体調がすぐれなかったようで、仕事を休みました。私は主人を自宅に一人残して病院へ出かけました。祖母を見舞った後、姉の家にいると、夕方、主人の会社の先輩から電話がかかってきました。主人が家の中で倒れ、亡くなっていると言われ、私はあまりに突然のことで、何を言っているのかすぐには理解できませんでした。警察も来て大変なことになっていると聞かされ、気が動転したまま自宅へ戻りました。

・ポイント解説 見えなくても心の交流は続きます。故人に感謝の気持ちを伝えましょう

・無礙光如来
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 自転車は楽しい
・ルポ 今、ここにしかない景色を満喫する

・海外の自転車生活

・「無駄なものは何もない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)


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白鳩 No.123(6月号)

白鳩 No.123(6月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 仕事、家庭……選択で迷わない生き方
共働きを続けるか、仕事をやめて家庭に入るか……。仕事と家事・育児の両立に悩み、そんな判断に迫られたとき、何を第一にして決めますか。自分が「本当に大切にしたいもの」を選ぶことで、あなたも家族も、きっと笑顔になれます。

・手記1 わが子の成長を見守り、いのちを慈しむ暮らしへ
広島の小学校で音楽専科の教員をしていた私は、29歳の時に高校の同級生で、小学校教諭の主人と結婚し、5年目に待望の赤ちゃんがお腹に宿りました。夫婦で出産を心待ちにし、用心して予定日を迎えました。ところが検査を受けると、赤ちゃんの心音が途絶えていたのです。

・手記2 男の子3人を出産。5年間の産休・育休を経て、職場復帰を待つ
卒業アルバムにいつも書いてきた「大きくなったら幼稚園の先生になりたい」という夢がついに叶い、平成17年に20歳で公立幼稚園教諭として勤めはじめました。無我夢中で働き、忙しい中にも感動がいっぱいで、充実した日々を送っていました。3年目になると、個性の強い先輩の先生と意見が対立することも多くなり、「辞めようかな」という思いがよぎったこともありました。

・ポイント解説 妻として、母として、女性として、明るい心で可能性を広げましょう

・心の眼を開け
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 手づくり発酵食品の魅力
・ルポ 愛情をもって接すれば、いのちは応えてくれる

・雨の恵みに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.122(5月号)

白鳩 No.122(5月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 心地よい夫婦のかたち
幸せな生活を思い描いて結婚したはずなのに、日々の暮らしのなかで、夫に不満を抱いていませんか。どうしたら、夫と分かり合えるでしょうか。心地よい夫婦関係を築く秘訣を考えてみました。

・ルポ 男性への対抗意識が消えたとき、夫との距離が縮まった
小学校時代の同級生と結婚したという女性は、30歳の時にイベントで再会してから3年の交際を経て結婚したが、共に暮らしはじめてから、様々な価値観の違いで衝突が絶えなくなった。夫は早く子どもを欲しがってたが、自分は仕事を続けたいから子どもはいらないと考えていたので、そのすれ違いも大きかった。父親が創業した会社で働くなかで、経営にも関わり悩んでいた時、ある人のアドバイスから子どもを産む決心をし、翌年、長男を授かった。産後数ヶ月で仕事に復帰し、仕事と育児に悪戦苦闘しながらの毎日で、子どもは可愛くてしかたなかったが、帰宅の遅い夫とはコミュニケーション不足になり、心が落ち着かない日々が続いた。

・ポイント解説 お互いの良さを引き出し合い、共に向上する結婚生活を

・さんたんの人生を
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 昔ながらの暮らしの知恵
・ルポ 自然に寄りそう暮らしは、家族や地球に愛を表現すること

・日々新たに生まれる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.121(4月号)

白鳩 No.121(4月号)地球を愛する心美人たちへ

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物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 人生の転機を迎えるあなたへ
春は人生の転機を迎えることの多い時期です。環境の変化をどうとらえるかで、その後の人生は大きく変わってきます。転機を成長のチャンスにしていきましょう。

・ルポ 幾多の苦境を乗り越え、新たな門出を迎える
20代の半ば頃、故郷の島根を離れて広島県内の食堂で働いていた女性は、当時結婚の約束をしていた男性から、突然、婚約の解消を告げられた。婚約者の親戚が身元調査をしたようで、破談になったこともショックだったが、その時に言われた“家が良くない”という言葉が気になった。どういうことなのか両親に聞くと、父親は7人きょうだいで、そのうち4人が20歳前までに亡くなっていたことが分かった。早世した人が多かったために「家が良くない」と思われ、故人が不憫な気がして供養したいという思いに駆られた。

・ポイント解説 転機は人生を広げるチャンス。明るい感謝の気持ちで臨みましょう

・それをやり遂げよう
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 手づくりを楽しく!
・ルポ 手作りを楽しみ、環境にも配慮して暮らす

・「偶然はない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.120(3月号)

白鳩 No.120(3月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 何があっても大丈夫
行き詰まったように思えるときこそ、大きく成長するチャンスです。「必ずよくなる」と信じ、すべてに感謝しながら、問題に向き合うとき、解決への道は開かれていきます。

・ルポ 「良くなるしかない」と信じ、娘の不登校と借金苦を乗り越える
長女が高校1年生のとき、ある女子生徒から言われた悪口を苦にして、不登校になった。さらに同じ頃、中学1年生の次女も、クラスの生徒からいじめを受けて不登校になってしまった。母親や担任がどれだけ励ましても登校できず、学校に相談しても解決につながりそうな助言は得られず、娘たちの不登校は続いた。母親は、20代後半まで幼稚園や保育園に勤めた経験があり、子育てに不安はなかったが、夫が東京へ出稼ぎに出ている状況の中、たった一人で自室に引きこもったままの娘たちにどう対処して良いのか分からず、親としての自信を失い、思い詰めていた。

・ポイント解説 人生に起こる行き詰まりは、魂が向上する絶好のチャンス

・人生で学ぶこと
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 私のお弁当──季節の恵みをつめこんで
・ルポ 地元で採れた旬の食材をたっぷり使う愛情弁当

・愛情たっぷり 私のノーミート弁当

・「生存競争」の迷いを去る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.119(2月号)

白鳩 No.119(2月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 子どもの自立と、親の子離れ
不登校や引きこもりの若者が増えるなか、自立できない子どもを抱える親の悩みは深刻です。子どもが生きがいのある人生を歩むために、親として、子どもをどう支えてあげたらいいのでしょうか。また、どのように子離れしていけばいいのでしょうか。

・ルポ 高校生の娘が不登校に……。何も求めず、ただ愛した時、娘が立ち直る
長女が両親に反抗するようになったのは、中学を卒業した春、鹿児島市から離島の奄美大島へ転居して間もない頃だった。高校に入学したものの、早々に登校を嫌がるようになった。長女はクラスメートから「内地の人」と呼ばれ、もの珍しさから他のクラスからも連日「さらしもの」のように見られるのがとても苦痛だと話した。夫は教員だったため、小・中学生の時に6回転校していて、長女はいつも嫌がったが「子どもは親についていくのが当然」という思いがあり、長女の気持ちを深く思いやることはなかった。そして長女は不登校になり、親の言うことを何でも聞いてきた自慢の娘が、今までの鬱積を吐き出すかのように変わっていった。

・ポイント解説 我が子に宿る神の子の個性を信じて、成長を見守りましょう

・子供の神性
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 冬の日の小さな手仕事
・ルポ スキマ時間でぱぱっと作る。洋裁が彩る暮らし

・神の護りに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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