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バックナンバー 白鳩
白鳩 No.123(6月号)

白鳩 No.123(6月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 仕事、家庭……選択で迷わない生き方
共働きを続けるか、仕事をやめて家庭に入るか……。仕事と家事・育児の両立に悩み、そんな判断に迫られたとき、何を第一にして決めますか。自分が「本当に大切にしたいもの」を選ぶことで、あなたも家族も、きっと笑顔になれます。

・手記1 わが子の成長を見守り、いのちを慈しむ暮らしへ
広島の小学校で音楽専科の教員をしていた私は、29歳の時に高校の同級生で、小学校教諭の主人と結婚し、5年目に待望の赤ちゃんがお腹に宿りました。夫婦で出産を心待ちにし、用心して予定日を迎えました。ところが検査を受けると、赤ちゃんの心音が途絶えていたのです。

・手記2 男の子3人を出産。5年間の産休・育休を経て、職場復帰を待つ
卒業アルバムにいつも書いてきた「大きくなったら幼稚園の先生になりたい」という夢がついに叶い、平成17年に20歳で公立幼稚園教諭として勤めはじめました。無我夢中で働き、忙しい中にも感動がいっぱいで、充実した日々を送っていました。3年目になると、個性の強い先輩の先生と意見が対立することも多くなり、「辞めようかな」という思いがよぎったこともありました。

・ポイント解説 妻として、母として、女性として、明るい心で可能性を広げましょう

・心の眼を開け
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 手づくり発酵食品の魅力
・ルポ 愛情をもって接すれば、いのちは応えてくれる

・雨の恵みに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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白鳩 No.122(5月号)

白鳩 No.122(5月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 心地よい夫婦のかたち
幸せな生活を思い描いて結婚したはずなのに、日々の暮らしのなかで、夫に不満を抱いていませんか。どうしたら、夫と分かり合えるでしょうか。心地よい夫婦関係を築く秘訣を考えてみました。

・ルポ 男性への対抗意識が消えたとき、夫との距離が縮まった
小学校時代の同級生と結婚したという女性は、30歳の時にイベントで再会してから3年の交際を経て結婚したが、共に暮らしはじめてから、様々な価値観の違いで衝突が絶えなくなった。夫は早く子どもを欲しがってたが、自分は仕事を続けたいから子どもはいらないと考えていたので、そのすれ違いも大きかった。父親が創業した会社で働くなかで、経営にも関わり悩んでいた時、ある人のアドバイスから子どもを産む決心をし、翌年、長男を授かった。産後数ヶ月で仕事に復帰し、仕事と育児に悪戦苦闘しながらの毎日で、子どもは可愛くてしかたなかったが、帰宅の遅い夫とはコミュニケーション不足になり、心が落ち着かない日々が続いた。

・ポイント解説 お互いの良さを引き出し合い、共に向上する結婚生活を

・さんたんの人生を
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 昔ながらの暮らしの知恵
・ルポ 自然に寄りそう暮らしは、家族や地球に愛を表現すること

・日々新たに生まれる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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白鳩 No.121(4月号)

白鳩 No.121(4月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 人生の転機を迎えるあなたへ
春は人生の転機を迎えることの多い時期です。環境の変化をどうとらえるかで、その後の人生は大きく変わってきます。転機を成長のチャンスにしていきましょう。

・ルポ 幾多の苦境を乗り越え、新たな門出を迎える
20代の半ば頃、故郷の島根を離れて広島県内の食堂で働いていた女性は、当時結婚の約束をしていた男性から、突然、婚約の解消を告げられた。婚約者の親戚が身元調査をしたようで、破談になったこともショックだったが、その時に言われた“家が良くない”という言葉が気になった。どういうことなのか両親に聞くと、父親は7人きょうだいで、そのうち4人が20歳前までに亡くなっていたことが分かった。早世した人が多かったために「家が良くない」と思われ、故人が不憫な気がして供養したいという思いに駆られた。

・ポイント解説 転機は人生を広げるチャンス。明るい感謝の気持ちで臨みましょう

・それをやり遂げよう
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 手づくりを楽しく!
・ルポ 手作りを楽しみ、環境にも配慮して暮らす

・「偶然はない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.120(3月号)

白鳩 No.120(3月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 何があっても大丈夫
行き詰まったように思えるときこそ、大きく成長するチャンスです。「必ずよくなる」と信じ、すべてに感謝しながら、問題に向き合うとき、解決への道は開かれていきます。

・ルポ 「良くなるしかない」と信じ、娘の不登校と借金苦を乗り越える
長女が高校1年生のとき、ある女子生徒から言われた悪口を苦にして、不登校になった。さらに同じ頃、中学1年生の次女も、クラスの生徒からいじめを受けて不登校になってしまった。母親や担任がどれだけ励ましても登校できず、学校に相談しても解決につながりそうな助言は得られず、娘たちの不登校は続いた。母親は、20代後半まで幼稚園や保育園に勤めた経験があり、子育てに不安はなかったが、夫が東京へ出稼ぎに出ている状況の中、たった一人で自室に引きこもったままの娘たちにどう対処して良いのか分からず、親としての自信を失い、思い詰めていた。

・ポイント解説 人生に起こる行き詰まりは、魂が向上する絶好のチャンス

・人生で学ぶこと
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 私のお弁当──季節の恵みをつめこんで
・ルポ 地元で採れた旬の食材をたっぷり使う愛情弁当

・愛情たっぷり 私のノーミート弁当

・「生存競争」の迷いを去る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.119(2月号)

白鳩 No.119(2月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 子どもの自立と、親の子離れ
不登校や引きこもりの若者が増えるなか、自立できない子どもを抱える親の悩みは深刻です。子どもが生きがいのある人生を歩むために、親として、子どもをどう支えてあげたらいいのでしょうか。また、どのように子離れしていけばいいのでしょうか。

・ルポ 高校生の娘が不登校に……。何も求めず、ただ愛した時、娘が立ち直る
長女が両親に反抗するようになったのは、中学を卒業した春、鹿児島市から離島の奄美大島へ転居して間もない頃だった。高校に入学したものの、早々に登校を嫌がるようになった。長女はクラスメートから「内地の人」と呼ばれ、もの珍しさから他のクラスからも連日「さらしもの」のように見られるのがとても苦痛だと話した。夫は教員だったため、小・中学生の時に6回転校していて、長女はいつも嫌がったが「子どもは親についていくのが当然」という思いがあり、長女の気持ちを深く思いやることはなかった。そして長女は不登校になり、親の言うことを何でも聞いてきた自慢の娘が、今までの鬱積を吐き出すかのように変わっていった。

・ポイント解説 我が子に宿る神の子の個性を信じて、成長を見守りましょう

・子供の神性
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 冬の日の小さな手仕事
・ルポ スキマ時間でぱぱっと作る。洋裁が彩る暮らし

・神の護りに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.118(1月号)

白鳩 No.118(1月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 心にいつも“ありがとう”を
自分の力だけで生きていると思っていても、ふと振り返れば、多くの人々や自然など、様々な恩恵によって、生かされていることに気づきます。そうしたすべてのものに感謝の心をもつとき、幸せな人生がひらけてきます。

・ルポ1 夫と娘の引きこもり、がんの発症……。何事も良い面に感謝して、乗り越える
神奈川県相模原市に住む女性は、28歳の時に結婚し、義父母と同居することになった。義父は10年前に82歳で亡くなったが、間もなく義母が認知症を発症し、体も弱って寝たきりになった。また今年4月には、隣の市で暮らす88歳の実母が転倒して骨折し、2週間ほど自宅に引き取った。介護をするのはストレスも多いが、なにごとも前向きの発想で良い面を見つけ、感謝の心を持ちながら行うことで、心穏やかに優しく介護が出来たという。

・ルポ2 教え子たちに、感謝の心と愛他的な生き方を伝えたい
広島県の中学校で教鞭を執っている女性は、平成30年6月の西日本豪雨で自宅が被災し、復旧まで約1カ月もかかった。職場へ通うことはできたものの、断水した約2週間、自宅から給水場まで何度も往復する中で、当たり前と思っていた水のありがたさを実感した。地元メディアやフェイスブック等で発信される救援活動の記事で見るたびに、「何か自分にできることはないか」と考えていた時、ボランティアを募集していることを知り、夏休み中の8月に2回参加した。

・ポイント解説 万物への感謝の思いを深めることから、幸せな人生が始まります

・あなたが幸福をよぶ
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 あなたのエコが、みんなのエコへ
・ルポ クラフトの楽しさをSNSで発信

・神の自己実現としての人生を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.117(12月号)

白鳩 No.117(12月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

お詫びと訂正
『白鳩』No.117(2019年12月号)60ページ「生長の家インフォメーション」の「生長の家総裁の講話を聴きたい」の中で、岡山教区・兵庫教区の講習会の日程に誤りがありました。
深くお詫び申し上げますとともに、以下のように訂正させていただきます。

誤 12月9日(日)
正 12月8日(日)

日本教文社第一編集部

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特集1 挑戦は楽しい
出産、子育て、転職、介護──。人生のステージは様々に変化します。変化を「新しいチャンス」ととらえて挑戦するとき、自己に宿る無限力が発揮され、喜びとともに、人生の幅が広がっていきます。

・ルポ 「環境は心で信じた通りになる」と子どもにも伝えて
団体職員となって5年目だという女性は、行事チラシをパソコンで作るのが得意と話し、自作のチラシを見せてくれた。イラストや写真をちりばめ、書体に工夫をこらしたデザインから、大勢の人に集まってほしいという熱意が伝わってくる。「新しい物好きで、子どもの頃も、親から『これをやってみない?』と勧められたことに、すぐに興味を持ってやり始めるような子でした。好奇心旺盛で物怖じしない性格が、今も役立っていると思います」と語る。

・ポイント解説 新たな経験に躊躇することなく、無限の可能性を表現しましょう

・思い違いをするな
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 食材を無駄にしない私のアイデア
・ルポ 食材の背後にある愛を感じ、感謝の心で調理する

・神の国の平和を喚び出す祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.116(11月号)

白鳩 No.116(11月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 あなたの愛を広げよう
周りの喜びが、自分自身の喜びになる──。それは、私たちの本性として「愛の心」があるからです。内なる愛を、他のために生かすとき、心の底から幸せが感じられ、人生も好転していきます。

・ルポ フードバンクなどの活動を通して、人に喜ばれる幸せ
生長の家大阪教化部では2年ほど前から、有志を募ってフードバンクの活動に協力しており、食品を施設などに配送する業務を、月1回、教化部の休館日に行っている。
生長の家大阪教化部に勤める女性は、この日、3人の同僚とともに、堺市内のフードバンクから食品を福祉施設に届けるという。2リットル6本入りの段ボール12箱分のミネラルウォーターを受け取ると、4人で手際よく車に積んでいく。
「いつもは、もっといろいろな種類の食品があるんですが、今日は、かなり少ない方ですね。届け先も一カ所ですから、短時間で終わりそうです」
カーナビを頼りに田園地帯の道を走り、静かな佇まいの施設に到着。「フードバンクから、お届けに来ました!」と玄関で声をかけると、施設の担当者が現れ笑顔で品物を受け取ってくれた。受領証にサインしてもらい、昼頃には作業が完了した。

・ポイント解説 あなたの表情や言葉、行動から優しさをあふれさせよう

・幸いなるかな、言葉美しき者
谷口雅春(生長の家創始者)

特集2 手間をかけて楽しむ
・ルポ 家族や友人のために、ひと手間かける暮らしの中で深まる喜び

・今ここに無限の富を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.115(10月号)

白鳩 No.115(10月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 いくつになっても輝き続ける
老後の生活に対する不安が広がり、「長生きリスク」という言葉が聞かれるほどになりました。超高齢社会を迎えた現代で、いくつになっても、生き生きと輝き続ける──。そんな人生を歩むための秘訣はなんでしょうか。

・ルポ 「人間・神の子」を伝える 教育一筋に歩み、後継者の育成にも励む
梅雨入り前のよく晴れた日、生長の家八戸道場で、青森教区の八戸生命学園が開催された。
生命学園とは、生長の家の教えに基づいた教育法を実践する学びの場で、幼児や小学児童を対象とした1年単位のカリキュラムが組まれ、明るく楽しい行事が各地で運営されている。この日の生命学園には、7歳と5歳の兄弟が参加した。まず、生命学園の標語を、指導にあたる講師と一緒に元気に唱えると、兄弟の顔は喜びに輝き、それを見守っていた八戸生命学園の前園長の女性の顔も思わずほころぶ。その後、全員で『しぜんとあそぼう なかよしかるた』を使ったかるた取りが始まった。まだ字を読めないはずの弟も、どんどん絵札を取っていく。「彼は感性が豊かで、字が読めなくても絵でしっかりわかるんですよ」と、女性は常に子どもたちに讃嘆の声をかける。子どもたちも彼女によく懐き、運営スタッフ達も彼女を慕っていることが、そんな様子から伝わってきた。

・ポイント解説 内在の神性を表現しながら、他に愛を与える日々を送りましょう

・純粋な愛
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 子どもと自然に触れる
・ルポ 自然とひとつになって遊び、豊かな心を育む

・普遍なる神の無限を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.114(9月号)

白鳩 No.114(9月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 幸せは今、ここに
今、ここにある、恵みや喜びに気づくこと──それが、幸せな生活を送るための第一歩です。たとえ困難に出合っても、取越苦労をすることなく、「必ず良くなる!」と信じましょう。今、既に与えられている幸せに気づいて感謝するとき、あなたの未来には、新たな喜びが広がっていきます。

・ルポ 何が起きても必ず良くなると、信じることの大切さを教えられて
宮崎県東部の日向灘に面した海岸にほど近い集落で暮らす女性は、股関節に障害があるため杖を使って生活している。北海道の十勝平野で農場を営む両親の元、9人きょうだいの8番目に生まれた彼女は、子どもの頃から活発でスポーツに打ち込んでいた。地元の農協で働いていた19歳のある日、右脚の付け根に激痛を感じ、股関節亜脱臼と診断されて手術を受けた。その後も5年間にわたって5回の手術を受け、入退院とリハビリで不安な毎日だったが、当時交際中だったご主人と、5回目の手術を終えた24歳で結婚し、ご主人の実家のある宮崎県で暮らすことになった。

・ポイント解説 人や物や事の巡り合わせに感謝できた時、幸福は訪れます

・神は今ここに、到るところに
谷口雅春(生長の家創始者)

特集2 太陽の恵みを暮らしに生かす
・ルポ 太陽の熱で調理。ソーラークッカーのある暮らし

・太陽のエネルギーで、電気自動車を走らせる。電気自動車で、家庭の電気をまかなう
──太陽光発電+電気自動車の可能性

・神の愛に感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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