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バックナンバー 白鳩
白鳩 No.136(7月号)

白鳩 No.136(7月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 幸せはご先祖さまへの感謝から
私たち子孫の幸せと繁栄を願い、あの世から見守ってくれているご先祖に感謝し、真心を込めて供養することは、幸せな人生を築く礎となります。ご先祖に日々の感謝の思いを捧げましょう。

・手記1 くも膜下出血で倒れるも、先祖の加護に救われて
生長の家で先祖供養の大切さを学び、仏前で聖経を誦げるのが習慣になった。ある日の勤務中にくも膜下出血で倒れたが、先祖の加護としか思えないような偶然が重なり、わずか4週間で後遺症もなく退院することができた。

・手記2 流産児の夢をきっかけに先祖供養の大切さを知る
3年前、胎児の夢を見たことをきっかけに、婚家の先祖を供養するようになった。その後、夫は職場でパワハラを受けてうつ病を患ったが、真心を込めて先祖を供養するうちに、立ち直っていった。

・ポイント解説
先祖、両親に感謝して明るく生きることが、幸福生活の原点

・御祖先の供養が大切
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 自転車で自然探しに出かけよう
・ルポ 満開の「桜回廊」を巡り、地元の自然と歴史に思いを馳せる

・多様性の中に神を見る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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白鳩 No.135(6月号)

白鳩 No.135(6月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 ストレスをプラスに変える心の習慣
日々の暮らしのさまざまな場面で、ストレスを感じることは誰にでもあるものです。でも、それを心に溜め込んでしまうのか、うまく受け流していくかは、あなたの受けとめ方次第──。ストレスをプラスに変える“心の習慣”を身につけましょう。

・ルポ ありのままの自分を認め、何事も明るく受け止められるようになって
岡山県で暮らす女性は、工務店を営む一級建築士の夫と、4人の子どもたちとともに幸せな生活を送っている。独身時代はテーマパークに勤め、「男性に負けたくない!」という気概を持って、仕事で成果を挙げることにやり甲斐を感じていた。ところが結婚を機に仕事を辞めると、自分の中でモチベーションが下がり、落ち込んでしまうこともあった。周囲からは幸せな妻と思われていたが、『本当の自分を生きていない』ことに悩み、夫と一緒にいるのが辛く思われることさえあった。

・ポイント解説
明るい心と自然との触れ合いが、ストレスと上手につきあう秘訣

・心を明るく
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 私と家族のお弁当
・夫のために“ビタミン愛”たっぷりのお弁当を
・毎朝の愛情弁当は、夫への感謝の表現
・母の味を思い出しながら、環境に配慮したお弁当作り

・神の子の自覚を深めて前進する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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白鳩 No.134(5月号)

白鳩 No.134(5月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 私が生きる意味
新型コロナウイルス感染拡大による社会不安のなか、女性の自殺者が増えていると言われています。こんなときこそ、自分が生きていることの深い意味を、しっかり噛みしめてみませんか。「神のいのちを受け継いでいる私たち一人ひとりには、かけがえのない無限の価値がある」それを知るとき、明日への新たな希望がわいてきます。

・手記 人のお役に立とうと決意したとき、うつから立ち上がることができた
仕事と家庭の両立に追い詰められ、自己否定の思いが強くなり、ついには自殺未遂まで起こした。その後も自殺の衝動に悩まされたが、「すべてを絶対善なる神様に任せ、無我になって人の役に立とう」と決意したとき、自分を認めることができるようになっていった。

・ポイント解説
よろこんで生きることが、私たちの本来のすがた

・神の子の悦び
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 暮らしの中の脱プラスチック
・ルポ 自然素材のクラフトを愉しみ、プラスチックを減らす生活

・コラム プラスチック問題の解決は、一人ひとりの脱プラの意識と行動から

・愛行実践歓喜増幅の祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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白鳩 No.133(4月号)

白鳩 No.133(4月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 わが子の自信を育てる
子どもの心に「自信」を育むことは、人生を切り開いていくための大きな力になります。「どの子も、神様からいのちを与えられ、天分を持ってこの世に誕生した神の子である」まず親が、子どものその素晴らしい神性を信じ切るとき、子どもは「自信」をもって、自らの可能性を花開かせます。

・インタビュー 子どもの視野を広げ、自らの道を進めるようにサポートを
ネットの普及による情報化社会の中で、子どもたちの生き方が多様化する現在、わが子をどうサポートしたらいいか分からないと悩む親も多いのではないのでしょうか。子どもたちが自信をもって、自らの進むべき道を見つけるために親がしてやれることは何か、大学受験を目指す浪人生を対象にした予備校で物理の授業を行っている、生長の家教職員会会員の中谷泰健さんに伺いました。

・ポイント解説
子どもの神性を信頼し、讃嘆して、天分や才能を伸ばしていきましょう

・子供の個性と天分を尊重せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

特集2 草木染めの愉しみ
・ルポ 自然と調和する色合いの草木染めに心癒されて

・困難に戯れて明るく生きる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.132(3月号)

白鳩 No.132(3月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 子育て後の生きがい
子育てが一段落し、子どもが巣立ったあと、なぜか心にぽっかり穴が空いたような寂しさに、とらわれることはありませんか。そんなときこそ、新たな人生をひらくチャンスです。次のステージを充実したものとするための、生きがいと出合うヒントをさぐります。

・ルポ 夫の亡き後、2人の子どもを育て、今は介護相談員として人々のお役に立つ
富山在住の女性は、長男(49歳)と、次男(47歳)の次女で中学3年の孫の3人で暮らしている。次男一家は同じ富山市内に住んでいるが、吹奏楽部で活動することを希望していた孫の進みたい中学校が、女性の家の近くにあったため、一緒に暮らすことになった。

・ポイント解説
周囲のお役に立つことに生きがいを見出し、実りある人生を築いていきましょう

・“今”を全力投球して生活せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

特集2 ふだんの暮らしを愛おしむ
・ルポ 作物を育て、収穫し、分かちあう。暮らしの中で深まる喜び

・自然の営みに神の御徳を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.131(2月号)

白鳩 No.131(2月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 心を元気にする
いまだ新型コロナウイルスの感染が収まらず、不安やストレスで、心の不調を訴える人が増えています。「人間は神の子であり、健康なのが本来のすがたである」そう信じて、今日1日を生きるとき、感謝があふれ、心が元気になっていきます。

・手記 「人間・神の子」の自覚を取り戻し、引きこもりから立ち直る
50代の頃、職場の人間関係のもつれから、引きこもりになった。心身ともに苦しい日々を送ったが、「自分は神の子であり、完全円満である」という確信が立ち直る力となった。

・ポイント解説
心の向きを変え、生活を整えたとき、病が癒える

・力は必ず出る
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 子どもと一緒に環境問題を考えよう
・ルポ 家庭菜園から、子どもたちと地球環境に思いを馳せる

・神の真・善・美の御徳を讃える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.130(1月号)

白鳩 No.130(1月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 新しい生き方をはじめる
新型コロナウイルスの世界的流行は、私たちの暮らしに変化をもたらしただけでなく、当たり前の日常の有り難さ、人との触れ合いの尊さなど様々な気づきを与えてくれました。周囲からの多くの支えや、自然の恵みによって私たちは生かされていることに、心を向けてみませんか。

・ルポ 手の届くところから愛を広げていったとき、心が喜びで満たされた
兵庫県在住の女性は2020年3月頃から、気分がだんだんと落ち込んでいくのを感じていた。新型コロナウイルス感染拡大が連日のようにニュースで騒がれ、嫌でも耳に入ってくる。電車でほんの15分程度の距離にある大阪府では、多数の新規感染者が出るなど、不安感は日ごとに強くなっていった。

・ポイント解説
人間だけの利益を求めず、「すべては神の生命において一体」という真理を生きましょう

・愛して輝け
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 電気自動車の使い心地
・ルポ 未来のため、電気自動車を足がかりに、倫理的な生活を進める

・海外で進む電気自動車へのシフト

・本誌読者への電気自動車アンケート
30代〜70代の女性ユーザー34人に聞きました

・日々刻々新生を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.129(12月号)

白鳩 No.129(12月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集1 母子でつける『日時計日記』
生長の家には、日々の喜びや感動を綴る、『日時計日記』『こども日時計日記』があります。いいこと探しを毎日繰り返していると、それが心の習慣になり、幸福感が広がります。あなたも、うれしかったことを書き留める日記を、子どもと一緒に始めてみませんか。

・ルポ 子どもの成長と喜びが綴られた日記は、家族の宝物
千葉県在住の女性の自宅を訪ねると、中学1年生の長男が、玄関でグローブを磨いていた。所属する野球チームの練習が午後からあり、その準備中だという。「懸命に練習に打ち込み、陰でも努力する頑張り屋さんです。小2の時から野球一筋で、『こども日時計日記』には野球のことばかり書いていました。今も夢はプロ野球選手なんですよ」と、嬉しそうに話す。

・ポイント解説
人生の明るい面に心の焦点を合わせ、幸せを築いていきましょう

・幸せになるには
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 世界が幸せになる食品の選び方
・ルポ 地球を思いやる食の選択をし、未来のために情報を発信する

・コトバの力を駆使して運命を創る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.128(11月号)

白鳩 No.128(11月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 今こそ、他に与える生き方を
新型コロナウイルスが広がる今、私にできること
新型コロナウイルスの終息が見えないなか、人々の心に不安が広がっています。そんな今大切なのは、互いに支え合う気持ちです。まず身近な人のためにできることを、はじめてみませんか。

・CASE1 フェイスブックを通して仲間と協力し、マスク作りやフードバンクへの寄付を行う

・CASE2 身近な人に手紙で感謝を伝え、自然にも思いを馳せる

・CASE3 「病なし」の信念で、マスクを手作りして喜ばれる

・CASE4 手作りマスクの無償提供や、軽食店のテイクアウトなど、他のお役に立つことを

・新型コロナウイルスの感染が広がる今、自然と調和する生き方を

・ポイント解説
できることから、人や社会のためになる行いを実践していきましょう

・愛
谷口清超(前生長の家総裁)

・神の子の希望実現のための祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

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白鳩 No.127(10月号)

白鳩 No.127(10月号)地球を愛する心美人たちへ

定価:352円(税・送料込)

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

特集 困難から学ぶ
近年、自然災害が増加し、新型コロナウイルスの感染拡大が、私たちの暮らしを脅かしています。こうした困難な出来事は、私たちに何を教えようとし、そこには、どんな学びがあるのでしょうか。

・手記1 災害に対して適切に備え、未来のためにできることを実践する
平成30年9月4日、大型の台風21号により、関西や東海地方で大規模な停電が発生し、わが家も5日間にわたって停電しました。台風が上陸したその日の昼、私は家の窓のシャッターを閉めて、激しい風の音に怖がる4歳の長女をなだめながら、一緒にテレビを観ていました。家には夫の祖父母と義父、義弟が一緒にいました。午後2時を過ぎた頃、突然停電し、部屋の中が真っ暗になりました。

・手記2 自然災害から、かけがえのない日常のありがたさを教えられて
昨年(2019)10月、東北地方に記録的な大雨をもたらした台風19号によって阿武隈川が氾濫し、須賀川市にある自宅の一階部分が浸水したため、高台にある義弟の家に避難しました。現在は市内のアパートに夫と義父母の4人で生活し、自宅は建て替えを検討していますが、水に浸かった家財などの撤去作業は現在も続いています。

・新型コロナウイルスの感染が広がる今、明るく前向きな生き方を!
──生長の家のPBSメンバーの取り組みから

・ポイント解説
困難という“練習問題”をやりとげ、より高い魂の境地に到達しましょう

・困難に突き当った時
谷口雅春(生長の家創始者)

・神の子の善なる使命を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

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