日本教文社 | 総合情報サイトはこちら
トップページ > 月刊誌 > 白鳩 No.109(4月号) 地球を愛する心美人たちへ
白鳩 No.109(4月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
特定商取引法に基づく表示
月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
白鳩 No.109(4月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価345円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:345円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
年間購読:3,780円(税・送料込)
購読開始号:
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,300円(税・送料込)になります。(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります。(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)
海外送本はこちら
立ち読み facebookでシェア Twitterでつぶやく バックナンバー
内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集 エシカルに暮らす
エシカル(倫理的)に暮らすとは、環境や社会に配慮して生活すること。たとえば、服を買うときには、自然環境への負荷ができるだけ少ないものや、劣悪な労働条件の中で製造されていないものを選ぶ──。エシカルな暮らしは、そんなあなたの選択から始まります。

・ルポ 心豊かな、ちょうどいい生活
朝、冷蔵庫の中身をさっと確認し、20分でその日の夕食のメイン料理を一品作る。そして料理の写真にコメントを添えてインスタグラムに投稿するのが、出勤前の彼女の日課だ。彼女の作る料理は、すべて肉類を使わないノーミート。はじめは殺生の観点から肉食を控えていたが、家畜の飼料が世界の飢餓問題の原因となっている事実を知り、もう絶対に肉食をやめようと心に誓ったのだという。また、もう着なくなった子どもたちの服を再利用した「Tシャツヤーン」でこま編みのバッグを作るなど、使わなくなったものを上手に活用しクラフト作りを楽しんでいる。環境に配慮した生活はお金がかかると思われがちだが、とくに生活費を切り詰めることなく、自分にとってちょうどいい暮らしを実践している。

・地球を守る暮らし方──エシカルな生活のヒント

・愛行実践歓喜増幅の祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・ポイント解説 良心がよろこぶエシカルな暮らしを送りましょう

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
限りない選択肢の中で
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 朝の出発に明るい想念をもて
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
一切万事好都合
●体験手記
「最低最悪」と思っていた夫は、心を磨いてくれる存在だった
●女性のためのQ&A
「亡父への後悔で苦しんでいます」
●信仰の年輪
芯の通った信念が脈々と息づく信仰生活を送る
●出会いを聞かせて
皆が笑顔で暮らせる幸せを噛みしめて
●匿名手記
いじめを受け、不登校を繰り返していた娘が、シンガーソングライターとして羽ばたいて①

●むかしむかし、あったとさ
橋になったお地蔵様 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
古着を活かして、オリジナルカーテンをつくる
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
豆腐白玉のみたらしあん
●私のエコライフ
リメイクで、思い出の服に新たないのちを吹き込む
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『「ありがとう」はすばらしい』

●ママナビ
子供は宝物(さずかりもの)
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
気持ちが明るくなれる母親教室に(奈良市)
●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
本誌の感想をお送りください(*は必須)
ニックネーム* ご職業(任意)
タイトル(任意)(見出しになります) おすすめ度*
1 2 3 4 5
←良くない良い→
ご感想*
※ご投稿いただいたご感想はニックネームで、当社運営サイトや出版物に掲載させていただくこともありますので、ご了承のもとご投稿くださいますようお願い申し上げます。
「日本教文社の個人情報の取り扱いについて」をご確認の上、よろしければ「同意する」をチェックして送信してください。

ページのトップへ
Copyright 2015 NIPPON KYOBUNSHA CO. LTD. All rights reserved.