日本教文社 | 総合情報サイトはこちら
トップページ > 月刊誌 > 白鳩 No.93(12月号) 地球を愛する心美人たちへ
白鳩 No.93(12月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
特定商取引法に基づく表示
月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
白鳩 No.93(12月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価345円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:345円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
年間購読:3,780円(税・送料込)
購読開始号:
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,300円(税・送料込)になります。(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります。(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)
海外送本はこちら
立ち読み facebookでシェア Twitterでつぶやく バックナンバー
内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

通巻1000号記念 特別インタビュー
本当の幸せは、分かち合いから
谷口純子 生長の家白鳩会総裁に聞く

『白鳩』誌1000号までの歩み

特集 平和のためにできること
テロ、移民、飢餓、環境、資源……、平和を脅かす原因の多くは、私たちの手の届かないもののように思えますが、どれ一つとして、私たちのライフスタイルと、結びつかないものはありません。私たち一人ひとりが“生き方”を見直すとき、それが世界の平和へとつながっていくのです。

・ヨーロッパ発、私たちの世界平和への祈り
現在、ヨーロッパでは、ドイツのフランクフルトに住む大塚裕司・生長の家ヨーロッパ駐在本部講師の先導により、毎晩9時30分からスカイプを使い、各国からの10名ほどの参加者が揃って、日本語とドイツ語による聖経及び讃歌の読誦と神想観の実修を行っています。私と友人は、スイスからほとんど毎晩参加しています。

・子どものために、平和な未来へつながる選択をしたい
家事や育児、パートタイマー、さらに生長の家青年会の活動と、精力的に活動をしている。昨年(2016)6月9日に公式サイトで発表された生長の家の「与党とその候補者を支持しない」という参議院選挙に対する方針を読んだ時、戸惑いを隠せなかった。

・仕事とボランティアを通じ、人と自然環境のために役立つ活動をしたい
地域の環境分析の仕事に就いているという彼女は、仕事の合間をぬってボランティア活動もしている。3年前に『ネイチャーゲームリーダー』という資格を取り、それを生かした活動もしている。ネイチャーゲームとは、参加者が五感をフルに使って自然を直接体験し、自然との一体感を得ることによって、「人が自然を尊重し共生していく社会をつくる」ことをめざすもの。そのリーダーの資格は、公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会によって認定を受けたという。

・平和のためにできる7つのこと

・自然から奪うグローバル化
谷口雅宣(生長の家総裁)

・ポイント解説 自他一体の意識の拡大が、世界平和の礎に

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

フォトエッセイ われは神の子である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
夫とともに歩んだ道
●女性のためのQ&A
「他人をねたむ心をなくしたい」
●連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
安倍政権が行った「集団的自衛権の行使容認」の、どこが問題なの?
●信仰の年輪
隠れ仏壇と、初めての墓参り
●出会いを聞かせて
心の中のビジョンは成就する
●私のブック&シネマライフ
シネマ『いまを生きる』
ブック『神と偕に生きる真理365章』

●むかしむかし、あったとさ
師走のおどり 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
「再生」させることの楽しみ
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
さわらのみぞれ蒸し
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション

●ママナビ
子供の心を豊かに育てる
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
愛他的な祖父母と両親への恩返し(札幌市東区)
●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
本誌の感想をお送りください(*は必須)
ニックネーム* ご職業(任意)
タイトル(任意)(見出しになります) おすすめ度*
 1    2    3    4    5
←良くない良い→
ご感想*
※ご投稿いただいたご感想はニックネームで、当社運営サイトや出版物に掲載させていただくこともありますので、ご了承のもとご投稿くださいますようお願い申し上げます。
「日本教文社の個人情報の取り扱いについて」をご確認の上、よろしければ「同意する」をチェックして送信してください。

ページのトップへ
Copyright 2015 NIPPON KYOBUNSHA CO. LTD. All rights reserved.