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いのちの環 No.8

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
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いのちの環 No.8
自然と人との調和を目指す
定価360円(税・送料込)
コード I1011
一冊: 360円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 371 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集 暮らしの中に瞑想を
・インタビュー 内なる神を観じ、すべては一体と観じる神想観
・ルポ1 朝、夫婦で行う神想観で心を浄め、感謝を深めて
・ルポ2 祈ることで神の光に包まれ、心が浄められる実感が湧く

世界の食糧事情は悪化している
谷口雅宣(生長の家総裁)

神想観とはなに?
谷口清超(前生長の家総裁)

聖典をひらく なぜ、神想観または祈りが必要か
谷口雅春(生長の家創始者)

そのほかの目次

●美のステージ
「舞台は一期一会」歌で魂に伝わる感動を
●自然の声を聴く
樹医が語る森とひと(1)――出雲神話の里山を歩く
●信仰エッセイ
自然と共に伸びていくために
●連載 生命倫理を考える
ES細胞の倫理的問題
●私のターニングポイント
「最愛の身内を失って、私の使命が見えてきました」
●連載 四国巡礼紀行
●私の本棚
●Q&A誌上カウンセリング
「36歳で独身の息子。このまま結婚できないのではと心配です。」
●いきがい発見
愛を出しながら地域のために活動

●俳壇・俳句への招待
●広げよう、いのちの環
私の人生を変えた『白鳩』との出合い(前篇)(アメリカ)
●絵手紙ぽすと
●マイタウン、マイファミリー

レビュー
実相顕現
2019/04/10
by
市川
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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