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バックナンバー いのちの環
いのちの環 No.155(2月号)

いのちの環 No.155(2月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 自然と調和したもの作り
様々なものが安く、早く、手軽に手に入る消費生活は便利で快適ですが、その反面、大量生産・大量消費・大量廃棄の経済活動を促し、自然生態系や発展途上国の人々を犠牲にするなどの倫理的問題もあります。そうした「使い捨て」を当たり前とする消費生活から離れ、自然と調和した材料や手段で、自然の恵みを感じながら自らの手でものを作る、そんな「自然と調和したもの作り」を楽しんでいる人たちを紹介します。

・ルポルタージュ〈日本篇〉誰にプレゼントしようかと考えながら作るのが楽しい
・手記1〈ブラジル篇〉一つの作品を仕上げることが私にとっての“セラピー”
・手記2〈アメリカ篇〉古い絣の着物を再利用して、コースターなどの小物を作る
・手記3〈中華民国(台湾)篇〉欲しいものを買うのではなく、作る生活を実践する
・手記4〈カナダ篇〉クラフトを製作していると、神様の深い愛を感じる

特集2 人を拝む
・私のターニングポイント
裏切った部下を赦せたとき、生まれ変わったようになり、新しい人生が開けた

・拝むこと 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.154(1月号)

いのちの環 No.154(1月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 奈良の大仏とその時代
奈良時代、聖武天皇によって造られ、1200年以上にわたって人々に崇敬されてきた奈良 東大寺の大仏(盧舎那仏)──。奈良の大仏は、どのような考え方に基づき、どのような過程で造られたのか、そして、仏像のなかで特に人気が高い興福寺の阿修羅像と光明皇后の関係、当時行われた疫病対策などについて、帝塚山大学客員教授の西山厚さんに聞きました。

・インタビュー  「動植ことごとく栄えむとす」という願いによって造られた大仏

特集2 われわれは常に神に導かれている
・私のターニングポイント
「神に導かれていた人生だった」と確信し、本当の幸せに気づく

・魂の故郷へ行こう 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.153(12月号)

いのちの環 No.153(12月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 ゴリラからの警告
パソコンやスマホから情報を得たり発信したりすることに、一日の大半を費やしがちな現代の人々──。
こうしたテクノロジーへの依存は、私たちに本当のつながりや充足感をもたらしているのでしょうか。
長年、野生のゴリラの研究を続けてきた山極壽一さん(総合地球環境学研究所所長)に、ゴリラの生態から学ぶ、人間の生き方についてインタビューしました。

・インタビュー 今こそ取り戻したいゴリラの持つ共感力
世界的なゴリラの研究者であり、40年以上にわたって人類の起源を探り続けてきた、霊長類学・人類学者の山極壽一さんに、ゴリラの生態から学ぶ人間のあるべき姿や、現代人が取り戻すべき共感力とは何かなどについて聞いた。

特集2 心がつくる世界
・私のターニングポイント
「人間は神のいのちそのものだと知った時、パニック障害を克服することができました」

・人生は心でつくられる 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.152(11月号)

いのちの環 No.152(11月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 日本の食と農の未来
お金さえ出せばどんな食品でも簡単に手に入る“飽食の時代”と言われる現代の日本──。
しかし、気候変動や紛争などで、農作物の輸入に不測の事態が起きたらどうなるでしょうか?
持続可能な日本の食と農のあり方について、小口広太さん(千葉商科大学人間社会学部准教授)に聞きました。

・インタビュー 土を耕し、作物を育てることで農業を尊び、感謝する気持ちが生まれる
食料自給率が低く、食の大部分を海外に依存している上、農業就労者の減少という“二重のリスク”を抱えている日本──いま私たちは、食と農についてどう考え、どう行動すべきなのか、食と農の問題について研究している千葉商科大学人間社会学部准教授の小口広太さんに聞いた。

特集2 神に生かされている喜び
・私のターニングポイント
「父に感謝することで、腹部大動脈瘤を乗り越えることができました」

・感謝の心 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.151(10月号)

いのちの環 No.151(10月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 ノーミート、低炭素の食生活
サステナブル(持続可能)な社会を実現するため、いま、環境破壊の大きな要因となる肉食を避け、できるだけ地産地消、旬産旬消の食材を選ぶなど、二酸化炭素の排出を抑える低炭素の食生活が求められています。
ドイツ、アメリカ、中華民国、スイス、日本で、そうしたライフスタイルを送っている生長の家信徒を紹介します。

・手記1〈ブラジル篇〉夫婦で野菜作りを行い、ノーミートの食生活を送る
・手記2〈アメリカ篇〉野菜が生長する姿を通し、自然との一体感を覚える
・手記3〈中華民国(台湾)篇〉オーガニック菜園は、生物多様性の宝庫
・手記4〈スイス篇〉野菜や植物に感謝し、語りかけて育てる
・ルポルタージュ〈日本篇〉土と触れ合いながら、自然の恵みに感謝する毎日
・コラム 食卓から「世界平和」を考えてみませんか

特集2 今を生きる
・私のターニングポイント
「過去を放ち、今を生きる決心をしたとき、心が感謝で満たされました」

・今こそ登場せよ 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.150(9月号)

いのちの環 No.150(9月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 日本ミツバチから学ぶ
在来種である日本ミツバチは、草木の花に授粉を行い、それによって木の実や種子がつくられ、豊かな森が育まれてきました。
しかし今、その日本ミツバチが棲み家を失い、生態系が脅かされようとしています。
そんな現状に警鐘を鳴らし、日本ミツバチが繁殖しやすい環境作りを進めているNPO法人ビーフォレスト・クラブ代表の吉川浩さんにお話を伺いました。

・インタビュー 「授粉」という役割を担う日本ミツバチに畏敬の念を感じて
日本ミツバチの繁殖環境をつくるため、巣箱の設置活動を行っているNPO法人ビーフォレスト・クラブ代表の吉川浩さんに、日本ミツバチと西洋ミツバチの違いや、ミツバチが今、減少している理由、ミツバチと森との深い繋がりについて聞いた。

特集2 愛は自他一体を生きること
・私のターニングポイント
「教えを伝えてくれた両親に感謝し、自他一体の信仰を深めています」

・愛と自由 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.149(8月号)

いのちの環 No.149(8月号)自然と人との調和を目指す

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環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 森と人とのサスティナブルな関係
空気、水、食物をもたらしてくれる森は、すべての“いのちの源”です。
森が豊かになれば、山も川も人も潤います。
そんな森とのサスティナブルな関係を築くには、どうすればいいのでしょうか。
“森の国”ドイツで活動する森林の専門家、池田憲昭さんに聞きました。

・インタビュー 「人間は自然の一部、自然に生かされている」と自覚して、森と向き合う
水を蓄え、豊かな資源を生み出し、さまざまな生物を育む環境をつくる。地球温暖化を防ぎ、山崩れや台風などの災害から守る。私たちの暮らしと密接な関わりを持ちながら、人々に安らぎを与えてくれる森──。“森の国”ドイツで森林・森林環境コンサルタントとして活動する池田憲昭さんに、ドイツや日本の森林の現状と、日本の森林再生のための方策などについて聞いた。

特集2 思いは必ず実現する
・私のターニングポイント
「母の死を機に信仰に目覚め、母の遺志を継ぐことができました」
・山も星も動く 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.148(7月号)

いのちの環 No.148(7月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

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特集1 土壌微生物の世界
私たちの生活に馴染みの深い
味噌、醤油、ヨーグルト、納豆、キムチなどは、
酵母菌、乳酸菌といった微生物の働きによって作られています。
また土の中でも、根粒菌や菌根菌などの微生物が、
植物と共生してその生長を助けています。
人間の暮らしとも深い関わりを持つ土壌微生物について、
佐賀大学名誉教授の染谷孝さんに聞きました。

・インタビュー 1グラムの土壌に100億個の微生物 人と微生物との深い関わり
乳酸菌、酵母菌、コウジカビをはじめ、人々の生活に馴染みの深い微生物は、農業とも深い関わりを持ち、植物の発育を支え、土作りに貢献している。全ての生物の恩人とも言われる微生物とはどういうものか、土壌にはどれほどの微生物がいるのか、さらには水田土壌と微生物との関係などについて、佐賀大学名誉教授の染谷孝さんに聞いた。

特集2 明るい心を持つ
・私のターニングポイント
「『人間・神の子、無限力』の教えに励まされ、内気な性格を克服できました」

・希望をもて 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.147(6月号)

いのちの環 No.147(6月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 神、先祖から続くいのち
神からいのちをいただき、
先祖からいのちを受け継いで、
私たちはいま、ここに生かされています。
そうしたいのちの源である神を拝み、
先祖に孝養を尽くして生きるとき、
幸せな人生が花開きます。

・手記1〈ブラジル篇〉いのちのルーツに感謝する
・手記2〈アメリカ篇〉いつもご先祖様がサポートして下さっている
・手記3〈中華民国(台湾)篇〉先祖供養で家族が護られていると実感
・手記4〈大韓民国篇〉体の不調が治り、生きる力をいただいて
・ルポルタージュ〈日本篇〉先祖供養を通して、家族の心が一つに
・先祖供養の仕方

特集2 愛を表現する
・私のターニングポイント「妻に導かれて、信仰の世界に入ることができました」
・「悦び」の本質 谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.146(5月号)

いのちの環 No.146(5月号)自然と人との調和を目指す

定価:352円(税・送料込)

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

特集1 世界の難民問題を考える
難民──その言葉から、どんなことを思い浮かべるでしょう?
自分とは関係のない人たちで、どこか遠い国での話……。
しかし、それでいいのでしょうか。
2020年末時点で難民を含む故郷を追われた人々の数は8240万人に上ると言われている今、難民問題は決して“対岸の火事”などではありません。
難民問題の現状と支援活動などについて、国連UNHCR協会事務局長の川合雅幸さんに聞きました。

・インタビュー 戦争や紛争で故郷を追われた人々に支援の手を

特集2 人間の本質は不死である
・私のターニングポイント「リストラの危機と長男の死を信仰で乗り越えることができました」
・不死の教訓 谷口清超(前生長の家総裁)

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