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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.185(8月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.185(8月号)
自然と人との調和を目指す
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
年間購読:3,850円(税・送料込)
購読開始号:
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

インタビュー 木とともに暮らし、文化を育んできた日本
国土のおよそ3分の2の面積を森林が占め、世界でも有数の森林国と言われる日本──。東京大学大学院准教授の海野聡さんは、「日本人は木とともに暮らし、木とともに文化を育んできた」と語る。建築に見る木の文化や、式年遷宮における森林資源の生産と消費のサイクル、二十一世紀型の木の循環のあり方について、海野さんに聞いた。

特集 人間は本来健康で、幸福で、豊かである
・私のターニングポイント
人生の紆余曲折を信仰で乗り越える

・明るい心になろう 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

愛行実践歓喜増幅の祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
信仰とズンバとマラソン これが私の一番の健康法
●信仰随想
「必ずできる」という信念で難関を突破して歯科医に
●連載 里山だより 自給知足な暮らし
寮も社員食堂も完備 虫草農園のスタッフの紹介
●連載 くらしの手しごと
空想山版画
●匿名体験手記
母の愛に導かれ、病気を乗り越えて信仰の道を歩む
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 身近な人の死の悲しみから立ち直るには?
Q2 取り越し苦労ばかりする 
●私のこの一冊
『愛と祈りを実現するには』

●連載 生長の家の教えを学びましょう
「困難の岩盤の下には宝鉱が埋蔵されている」
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●広げよう、いのちの環
「お金よりも心の方が大切だ !」②(大韓民国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人) 
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉

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本誌の感想
命の輪
2024/08/26
by
H.S(刃物店主)
地球上の命は全体で一つなのではないかと、今、思っています。親しい生物の先生に訊いた事があります。「地球上に菌類、藻類、プランクトン、植物、動物と様々な命がありますよね、生物の元は一つでなく4つ位あるんじゃないんですかねー」先生は断言しました。一つです。現在からDNAなどを調べて行くと多分一つに集約されるのでしょう。でもね太古の時代その命の元となる物は、何億もふつふつと存在していたのではないのかなー。ナゼ 一つだけが成長していったの?? その答えは一つだけ。炭酸ガスと水と岩石だけの地球に「命広がれー」と神が一滴の命の元を落としたんです。-エ!それって神話じゃん。でも私にはそれとしか考えられない。だったらプランクトンもバクテリアも、カエルも、水仙も、ライオンも人間も、一つの命?
全ての動物の身体は有機物で出来ているけれど、動物は自分で有機物を作れない。地球上のあらゆるところにまんべんなく有機物を行き渡らせるためにな、今の地球のシステムが最高。たくさんの植物プランクトンをミジンコが食べ、それをおオタマジャクシが食べ、鳥が食べ、鷹が食べ,死んで植物の肥料になり。有機物がグルグル回りながら地球全体に広がっていく。これは弱肉強食ではなくて、命が地球をグルグル回りながら地球いっぱいに命が広がる素晴らしいシステム。私がトマトや魚を食べることが出来るのは、皆同じDNAを持っているから。つまりみんな兄弟。地球全体一つの命。そう地球全体「命の輪」なんだ。と今思っています
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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