バックナンバー いのちの環
いのちの環 No.189(12月号)自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
特集1 神を想い、神を観じて
生長の家独得の座禅的瞑想法である「神想観」は、神が創造された完全円満な実相世界を心に描き、“善一元なる神”との一体感を深める行(ぎょう)です。神との一体感が深まるほどに、「心に思い描いたものが現実となる」という心の法則が働き、人生はより幸せで、輝かしいものへと開かれていきます。
ルポルタージュ 日本篇
神と偕に大安心の境地で生きる
手記1 ブラジル篇
「神の子に不可能はない」 との信念で、借金返済の道が開ける
手記2 アメリカ篇
神想観の功徳で子どもを授かり、家族も病気を乗り越える
手記3 中華民国(台湾)篇
神想観で夫や義母との不仲が解消
神想観を実修するために
特集2 神の子のいのち
・私のターニングポイント
人工透析を受けながらも、無限力の教えを支えに日本百名山を踏破
・いのちの尊さ 谷口清超(前生長の家総裁)
次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)










