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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.189(12月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.189(12月号)
自然と人との調和を目指す
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
年間購読:3,850円(税・送料込)
購読開始号:
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 神を想い、神を観じて
生長の家独得の座禅的瞑想法である「神想観」は、神が創造された完全円満な実相世界を心に描き、“善一元なる神”との一体感を深める行(ぎょう)です。神との一体感が深まるほどに、「心に思い描いたものが現実となる」という心の法則が働き、人生はより幸せで、輝かしいものへと開かれていきます。

ルポルタージュ 日本篇
神と偕に大安心の境地で生きる

手記1 ブラジル篇
「神の子に不可能はない」 との信念で、借金返済の道が開ける

手記2 アメリカ篇
神想観の功徳で子どもを授かり、家族も病気を乗り越える

手記3 中華民国(台湾)篇
神想観で夫や義母との不仲が解消

神想観を実修するために

特集2 神の子のいのち
・私のターニングポイント
人工透析を受けながらも、無限力の教えを支えに日本百名山を踏破

・いのちの尊さ 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

日々刻々新生を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
和太鼓の演奏で“神様の音” を届ける
●信仰随想
娘のケガを通して、祈りの素晴らしさを実感
●連載 里山だより 自給知足な暮らし
薪と火とオンドル 国を超えた暖かさを探る旅
●連載 くらしの手しごと
ステンドグラス風オーナメント
●匿名体験手記
人生の苦難を乗り越えて、今は全てのことに感謝する日々
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 死ぬのが恐ろしい
Q2 介護の仕事に虚しさを覚える 
●私のこの一冊
『日々の祈り』

●連載 生長の家の教えを学びましょう
「地上の生活は魂の学校である」
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します

●広げよう、いのちの環
不遇な人生の中で見つけた一筋の光①
(ブラジル)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人) 
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉

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本誌の感想
命の輪
2024/08/26
by
H.S(刃物店主)
地球上の命は全体で一つなのではないかと、今、思っています。親しい生物の先生に訊いた事があります。「地球上に菌類、藻類、プランクトン、植物、動物と様々な命がありますよね、生物の元は一つでなく4つ位あるんじゃないんですかねー」先生は断言しました。一つです。現在からDNAなどを調べて行くと多分一つに集約されるのでしょう。でもね太古の時代その命の元となる物は、何億もふつふつと存在していたのではないのかなー。ナゼ 一つだけが成長していったの?? その答えは一つだけ。炭酸ガスと水と岩石だけの地球に「命広がれー」と神が一滴の命の元を落としたんです。-エ!それって神話じゃん。でも私にはそれとしか考えられない。だったらプランクトンもバクテリアも、カエルも、水仙も、ライオンも人間も、一つの命?
全ての動物の身体は有機物で出来ているけれど、動物は自分で有機物を作れない。地球上のあらゆるところにまんべんなく有機物を行き渡らせるためにな、今の地球のシステムが最高。たくさんの植物プランクトンをミジンコが食べ、それをおオタマジャクシが食べ、鳥が食べ、鷹が食べ,死んで植物の肥料になり。有機物がグルグル回りながら地球全体に広がっていく。これは弱肉強食ではなくて、命が地球をグルグル回りながら地球いっぱいに命が広がる素晴らしいシステム。私がトマトや魚を食べることが出来るのは、皆同じDNAを持っているから。つまりみんな兄弟。地球全体一つの命。そう地球全体「命の輪」なんだ。と今思っています
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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