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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.133(4月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.133(4月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
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いのちの環 No.133(4月号)
自然と人との調和を目指す
定価364円(船便送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:364円(船便送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
国内送本は1冊:352円<税・送料込>(No.49までは360円<税・送料込>)
年間購読:3,850円<税・送料込>となります。
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,360円(税・送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 なんのために祈るのか
人は、なんのために祈るのでしょうか。神様に願いを叶えてもらうためでしょうか。それとも、苦難や困難から救ってもらうためでしょうか。生長の家独得の座禅的瞑想法である「神想観」を通して、本当の祈りとは何か、体感してみませんか。

・ルポ1 完全な実在の世界を心に描く神想観で、苦境を乗り越える
仙台市に住む男性が「神想観」の本当の意義に目覚めたのは、大学の建築科を卒業し、ゼネコン(総合建設業)で働くようになってからだった。入社して間もなく、岩手県の道の駅の建設現場に派遣された。この町は、日本でも有数の豪雪地帯として知られ、雪が降る前までに出来る限り工事を進捗させなければならず、通常の工事よりも無理を重ねることになった。

・ルポ2 毎朝の祈りで、「私のいのちは神様と一つ」との信仰を深める
福岡県に住む女性の一日は、まだ夜が明けないうちに始まる。午前4時に起床すると身支度を整え、神想観を30分ほど実修し、続けて、『甘露の法雨』『天使の言葉』などを日替わりで読誦している。心配事があったり、身体の調子が気になるときも、神想観をして、聖経などを誦げると、「私は神様とつながっていて、神様のいのちと私のいのちは一つである」という大きな安心感に包まれるという。

・神想観を実修するために

特集2 困難が力を引き出す
・私のターニングポイント「いくつもの挫折の経験があったからこそ、今の私があるんです」
・思い違いをするな 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

肉体の我から真我へと飛躍する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 神想観は日々の精神的糧
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
健常者と同じことができる喜びをトランペットに込めて
●信仰随想
失恋の痛手や人間関係の悩みを生長の家の教えで乗り越える
●コラム 悠々味読
散歩や自転車漕ぎが健康増進、ひらめきを生む
●連載 一瞬の出合いを求めて
日本で最大の約1万羽が渡来する
鹿児島県出水市のツルの群れ
●連載 くらしの手しごと
「暮らしのはりこ」
●匿名体験手記
父の蒸発と母の死──。自らの精神病を信仰で克服する
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 夫のモラハラに耐えかねて
Q2 たった一人の弟が孤独死
●私のこの一冊
『新版 人生を支配する先祖供養』

●広げよう、いのちの環
全ての人は神様、ご先祖様が差し向けてくれた救いのみ手③(ブラジル)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉

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本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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