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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.123(6月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.123(6月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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いのちの環 No.123(6月号)
自然と人との調和を目指す
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 受け継いだいのちを生きる
人は自分の力で生きているのではなく、神からいただいたいのちを、先祖、父母を通して受け継ぐなかで、生かされているのです。“いのちの源”である神、先祖、父母に感謝して生きるとき、豊かで幸せな人生が実現します。

・ルポ1 永く繋がった“いのち”が自分の中に生きている
「毎日、元気で過ごせるのは神様とご先祖様のおかげです。普通に食事ができて、お風呂に入れて、当たり前の生活を送れることがありがたいです」そう言って、女性は、自宅にお祀りしてある祖霊舎の前に正座し、静かに手を合わせた。夫と共に、そうして神様とご先祖に感謝の思いを伝えるのを日課としているが、先祖供養を大切にするようになった最初のきっかけは、子どもの頃に母親を病気で亡くしたことからだった。

・ルポ2 義父母から教えられた先祖供養に励み、子宝に恵まれる
損害保険会社に勤務する男性は、大阪市のベッドタウンとして知られる和泉市に「ゼロ・エネルギー・ハウス」を建て、妻と長女の家族3人で暮らしている。男性は平成10年、30歳の時に結婚したが、長く子宝に恵まれなかった。いろんな病院で検査を受けたが、「特に問題はない」と診断されて、どうしていいか分からず、悩む日々を送った。

・先祖供養の仕方

特集2 光をあてれば闇は消える
・私のターニングポイント「母の導きで悪の道から抜け出し、新しい人生を歩むことができました」
・善をなすこと 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

コロナウイルスは何を教える
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 霊界の諸霊への供養のこと
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
ギターで奏でる神様の真・善・美の世界
●信仰随想
『ベン・ハー』が開いてくれた信仰生活への道
●コラム 悠々味読
肉体を使うことが脳の活性化、健康寿命に繋がる
●新連載 一瞬の出合いを求めて
自然が作り出す美しい砂紋、御輿来海岸
●匿名体験手記
神様に生かされていることを知り、酒をやめ、心筋梗塞から立ち上がる
●連載 人生が楽しくなる自転車(最終回)
自転車と人生
●森からのエコルポ
塩害に遭った校庭の除塩をはじめ緑地の環境保全に努める
●Q&A誌上カウンセリング
「娘をどうしても再婚させたい」
●私のこの一冊
『新版 幸福を招く365章』

●マイタウン、マイファミリー
古くからの塩田の町で、感謝誦行をしながら新聞を配達(兵庫県赤穂市)
●広げよう、いのちの環
親が変われば、子どもは変わる②(アメリカ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉

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本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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