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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.85(4月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.85(4月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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いのちの環 No.85(4月号)
自然と人との調和を目指す
定価345円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:345円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります。(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 仏教から環境貢献の道はあるのか?
伝統仏教が環境問題解決のためのライフスタイルの転換に貢献する道は、戒律の再興にある──。そんな視点から、現代人の社会生活に相応(ふさわ)しい簡便(かんべん)な十善戒(じゅうぜんかい)、六波羅蜜(ろくはらみつ)、四無量心(しむりょうしん)からなる、新しい戒律を提唱する仏教学者、竹村牧男・東洋大学学長に話を伺いました。

インタビュー 環境問題の解決に向け、現代版大乗戒(だいじょうかい)を提唱する
日に日に深刻の度合いを増す地球環境問題──。その根本的解決には、私たち一人ひとりのライフスタイルの転換が欠かせない。仏教学の専門家、宗教・研究者エコイニシアティブ代表として環境問題に警鐘(けいしょう)を鳴らし続けている竹村牧男さんに、仏教の戒律に基づくライフスタイルの転換について伺った。

特集2 無限の力がある
・私のターニングポイント「妻の祈りが、瀕死の重傷を負った私を救ってくれました」(後篇)

・人生の特待生 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

「自然との調和」は宗教共通の目的
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 慈悲喜捨の四無量心を完成する祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
二人の母の温もりを感じ、楽しく着物をリメイクする
●信仰随想
悪しきことに見えても、その中に幸いがある
●コラム 悠々味読
ポジティブ感情は人種的偏見を消す
●連載 マイギャラリー 絵と人生
「色彩の中に入ってきて!」と囁きかけてきた『水のすがた』
●自然の声を聴く
森の手入れを通し、“自然の癒し”を肌で感じる
●リレーエッセイ脱原発 ドイツ発
チェルノブイリ原発事故 その現場を検分して(最終回)
●連載 オーガニック野菜を作る
ミニトマトの栽培 一本の主枝から約200個の収穫
●連載 ノーミートライフ 地球のためにできること
人間も牛や豚などの動物も、皆同じ“自然の一部”である
●森からのエコルポ
自然の中に喜びを見出す心豊かな子供を育てる

●Q&A誌上カウンセリング
「うつ病で自殺した父。夫にどう理解してもらったら?」
●私のこの一冊
『人生の扉を開く』 

●マイタウン、マイファミリー
建設業を営みながら、先祖代々の田んぼで米作りに励む(静岡県袋井市)
●広げよう、いのちの環
私の人生を変え、希望を持たせてくれた教え(ドイツ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待  櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション

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本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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