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白鳩 No.85(4月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
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白鳩 No.85(4月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集 私の生き方が変わった時
あなたにとって、人生の転機はいつでしたか? ある出来事をきっかけに、生き方が変わり、それまで気づけなかったものに心が向かうとき、自分らしい「幸せのかたち」との出合いがあるものです。

・手記1 亡き母の愛情に気づいた時、感謝できる喜びの毎日に
「母は妹ばかりを可愛がっている」と、子どもの頃からそう思い込んでいた。しかし、その母親はがんによって54歳で、この世を去ってしまった。その後、結婚し、子どもが誕生した後、母親が遺した育児日記を手にした……。

・手記2 子どもに恵まれない6年間で学んだ、今を生きることの大切さ
結婚後、6年も子どもに恵まれず、「子どもがいないと本当に幸せになれない」という思いにとらわれていった。しかし、足りないものを求めるのではなく、今ある幸せに感謝する心境になれた時、待望の男の子を授かった。

・手記3 義母の信仰に導かれ、両親への感謝が芽生えた
いつかは義父母と一緒に暮らすことになると漠然と考えていたが、長男の出産を機に同居することになった。生長の家を信仰する義母の明るさに惹かれ、教えを学ぶようになり、それが人生の転機となった。

・手記4 自然の美しさに触れて、夫の死から立ち直る
平成26年10月、夫を突然亡くし、心が空っぽになってしまった。そんなある日、ふと自然の美しさに目を奪われ、心を動かされた。自然の姿に神様の生命を見出して感動し、生きる力が湧いてきた……。

・よろこぶと生き甲斐がある
谷口清超(前生長の家総裁)

・ポイント解説 すべてのものへの感謝に目覚めた時、本当の幸せが訪れます

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
無心でみる
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 祈りが成就するには
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
長男がもたらしてくれたこと
●体験手記
野球をあきらめ、挫折した長男が見つけた自分の道
●女性のためのQ&A
「過労の主人が心配です」
●新連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
「人権にはどんなものがあるの?」
●信仰の年輪
教えがもたらした、継母との感動の和解
●出会いを聞かせて
ただ愛を与えてくれる彼。こんなに素晴らしい人がいるなんて
●私のブック&シネマライフ
シネマ『はなちゃんのみそ汁』
ブック『伸びゆく日々の言葉』

●むかしむかし、あったとさ
むこになった雷 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●連載 つくる、祈る、日々の生活
いつやる?
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
バインミー
●私のエコライフ
環境問題の解決を担う生活者として
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション

●ママナビ
子供は宝物(さずかりもの)
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
母親と力を合わせて母親教室を開く(岐阜県大垣市)
●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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