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トップページ > 月刊誌 > 日時計24 No.142(1月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
日時計24 No.142(1月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
日時計24 No.142(1月号)
U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/52
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

□青年への生き方の指針になる記事を掲載します。
□自然とともに伸びる社会を実現することのすばらしさを紹介します。
□勉強、家庭、恋愛、就職などの問題解決法を紹介します。

特集

特集 今を生きる喜び
新型コロナウイルスの感染拡大で、先の見えない日々が続き、知らないうちに、やり場のない思いで心が一杯になっていた。
コロナがなければできたこと、行くことのできた場所のことを思うとやり切れないけれど、前に歩き出す時がやってきた。
不安になるなら、そのままでもいい。今はまだそう思えなくても、「きっと、道は開ける」と自分に言い聞かせてみよう。
失った時間について振り返るより、かけがえのない今を、精一杯生きよう。光の方に心を向け、新しい一歩を踏み出そう。

・特集インタビュー 自分を深く見つめ、「自足」して生きる
不安や焦りを手放し、より良く生きるために大切なのは「自足(じそく)」だと、解剖学者の養老孟司さんは語る。自分を深く見つめ、本気で物事に取り組んだ先に、本当の意味での喜びに満ちた人生があるという。

・“今”の一瞬を悔いなく生きよ 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

人生にただ善のみ観る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

あなたが未来 誰かのために
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

この最高の悦びを
谷口清超(前生長の家総裁)

●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
生長の家の歴史について教えて下さい②
●連載 一緒に世界を見よう(第21回)
親子で楽しんだウィーンの日。
●Q&A
「細かいことが気になってしまいます」
●連載 マンガ 幸せの法則
「どうしたら勝てるの?」第1回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉”in English
●Music for Shiny Days

●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ

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本誌の感想
2011/02/01
by
ジャスミン
特集ページが面白かったです。何のために仕事をするのか、ということを再確認させられました。
2010/12/02
by
みかん
毎日の良いことだけを書くという『日時計日記』の活用法が紹介されている記事が良かったです。
読者の実際の日記が公開されているので、どのように使えば良いのかが参考になりました。
良いことばかりを書いていると、毎日が楽しくなったり、夢が叶ったりしたという体験談には驚きました。
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