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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.119(2月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.119(2月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
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いのちの環 No.119(2月号)
自然と人との調和を目指す
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 瞑想が人生を変えた!
生長の家独得の座禅的瞑想法である神想観は、神のいのちと一つである真の自己を自覚する行です。その自覚が深まったとき、心に描いたものが現れるという心の法則により、明るく幸せな人生が展開していきます。

・ルポ1 祈り続けることで開けた万事好都合、すべて善しの世界
佐賀県に住む男性の一日は、神想観の実習から始まる。「人間には、いろんな雑念が湧くものですが、神想観をすることで雑念が消え、心が浄化されるんです。毎朝、心の掃除をして一日を始められるわけですから、神想観ほどいいものはありません」と語る。

・ルポ2 神想観を心の糧に離婚の悲しみを乗り越えて
高知城にほど近い生長の家高知県教化部では、毎朝、「神想観の集い」が開かれている。2年前からほぼ毎日参加しているという女性が生長の家の教えに触れたのは、昭和46年、31歳の時のこと。離婚した上、やむを得ない事情があって、幼い2人の子どもを手放さざるを得なくなり、悲しみに暮れていた頃だった。

・神想観を実修するために

特集2 あなたが運命を支配する
・私のターニングポイント「母の導きで教えに触れ、前を向いて明るい心で生きる決心ができました」
・類をもって集まる 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

真・善・美なる神を内に自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 神想観の妙境を味わいましょう
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
世界に一つだけの神様の作品を絵手紙に
●信仰随想
母親の信仰の力によって大火傷から救われる
●コラム 悠々味読
虫食い野菜は“不健康野菜”「食べると危険」のメッセージ
●新連載 一瞬の出合いを求めて
マイナスイオンで心身共にリフレッシュ──大分県日田市の桜滝
●自然の声を聴く
自転車のヒルクライムは、私にとって人生そのもの
●連載 人生が楽しくなる自転車
自転車と成功体験
●森からのエコルポ
多くの人に森の自然の大切さを伝え、緑の地球を守っていきたい
●Q&A誌上カウンセリング
「なぜ、私が義母の介護をしなければならないの?」
●私のこの一冊
『この星で生きる』

●マイタウン、マイファミリー
どれだけ人の役に立っているかを信条にして生きる(大阪府岸和田市)
●広げよう、いのちの環
自分のいのちは、神様、先祖、両親から授かったもの②(ブラジル)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉

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本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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