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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.108(3月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.108(3月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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いのちの環 No.108(3月号)
自然と人との調和を目指す
定価345円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:345円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります。(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 海がプラスチックで埋まる前に
ポリ袋、ストロー、ペットボトル、食品トレーなど私たちの暮らしと切っても切り離せないプラスチック── 今、このプラスチックが、ごみとなって海を漂い、生き物たちを脅かし始めています。プラスチックごみの現状はどうなっているのか。海がプラスチックで埋まる前に、私たちができることは何か。NPO法人プラスチックフリージャパンの代表にインタビューしました。

インタビュー プラスチック汚染のない世界、日本をつくりたい
さまざまな工業製品をはじめ、ビニール、発泡スチロールなど、私たちの生活のあらゆる場面で利用され、その便利さから“魔法の素材”と言われるプラスチック。しかし、その多くが使い捨てにされているため、毎年約800万トンものプラスチックごみが海に流入し、魚や亀、鳥などの生き物に甚大な被害を及ぼし始めている。そうした現状に警鐘を鳴らし、“使い捨て文明”を脱して、プラスチック汚染のない日本をつくる活動を展開しているNPO法人プラスチックフリージャパン代表・小島政行さんに、プラスチックごみの現状と同法人の日頃の活動について、さらに、プラスチックで溢(あふ)れた海にしないために、私たちにできることは何かなどについて聞いた。

特集2 本当の姿を見る
・私のターニングポイント「余命6カ月の胃がんを、信仰で乗り越えることができました」
・心を明るく 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

よい生活習慣を創り出す祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 心を一つの目的に集中する
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
優しく響くギターと歌で、聴く人の心を明るく照らす
●信仰随想
探し求めていた問題の答えが、生長の家の教えにあった
●コラム 悠々味読
読書が健康長寿をもたらす!?
●連載 仏を彫り出す
1年余りの歳月をかけて彫り参らせた釈迦牟尼如来座像
●自然の声を聴く
「同じ一つのいのち」と心を通じ合わせて庭木を手入れする
●連載 人生が楽しくなる自転車
目的別の自転車の選び方④ 電動アシストイーバイク
●森からのエコルポ
自家採種で種を継ぎ、無農薬、無化学肥料で野菜作り

●Q&A誌上カウンセリング
「母親の介護に疲れた」
●私のこの一冊
『今こそ自然から学ぼう』

●マイタウン、マイファミリー
近江商人発祥の地で、日々、感謝の思いを深めて生きる(滋賀県東近江市)
●広げよう、いのちの環
神様から授かった奇跡のいのち・2(チリ)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉

関連商品
本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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