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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.102(9月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.102(9月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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いのちの環 No.102(9月号)
自然と人との調和を目指す
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 生ごみでできる元気野菜づくり
「虫食い野菜は、本当の有機野菜ではない」「土の良し悪しで野菜の根が決まり、虫が寄りつかない野菜ができる」「生ごみが良い土を作る」──生ごみを堆肥(たいひ)にした、無農薬・有機農法によるおいしくて、元気な野菜の作り方を紹介します。

インタビュー 生ごみを堆肥にした野菜づくりで大地や食物のありがたさを感じる
吉田俊道さんは、「しっかりした中身のある元気な野菜は、農薬や化学肥料を使わない大地の力によってこそできる」という考え方に基づき、野菜くずや食べ残しなどの生ごみをリサイクルして土を作り、“菌ちゃん”(微生物)と共生した無農薬・有機農法の野菜作りを行うとともに、著作や講演会などを通して、その普及に努めている。「本当に元気な野菜には虫がつかない」「虫も菌も、この世に存在するすべてのものには意味があり、自然界の中で大切な役割を果たしている」と語る吉田さんに、こうした野菜を作るようになったきっかけ、元気な野菜の作り方などについて伺った。

特集2 よろこぶ生活
・私のターニングポイント「物事の明るい面を見ることで、躁うつ病から再起できました」
・よろこぶと生き甲斐がある 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

神の無限生命をわが内に観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 天下無敵となる祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
「新しいことへの挑戦」を信条に、独自の表現で描く
●信仰随想
人生最大のピンチを救ってくれた母の愛
●コラム 悠々味読
「親切」が幸せと健康を持ち来す!?
●連載 仏を彫り出す
祈る者に薬の働きを与え、全身で病める者を救う童大将
●自然の声を聴く
一粒の種が野菜に変わる姿に、神様の働きを感じて
●新連載 人生が楽しくなる自転車
自転車に乗って気づくさまざまな良い点
●森からのエコルポ
富士山麓の自然を通し、環境保全の大切さを伝える
●シリーズ 今、憲法を考える
日本国憲法ができるまで5 9条の起源と幣原喜重郎

●Q&A誌上カウンセリング
「地域の人たちとの付き合いが面倒」
●私のこの一冊
『凡庸の唄』

●マイタウン、マイファミリー
“感謝と真心”をモットーに流氷の町で生きる(北海道紋別市)
●広げよう、いのちの環
父母や先祖への感謝が私の人生を明るく変えた・2(中華民国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション 生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉

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本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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