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トップページ > 月刊誌 > 白鳩 No.118(1月号) 地球を愛する心美人たちへ
白鳩 No.118(1月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
白鳩 No.118(1月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集1 心にいつも“ありがとう”を
自分の力だけで生きていると思っていても、ふと振り返れば、多くの人々や自然など、様々な恩恵によって、生かされていることに気づきます。そうしたすべてのものに感謝の心をもつとき、幸せな人生がひらけてきます。

・ルポ1 夫と娘の引きこもり、がんの発症……。何事も良い面に感謝して、乗り越える
神奈川県相模原市に住む女性は、28歳の時に結婚し、義父母と同居することになった。義父は10年前に82歳で亡くなったが、間もなく義母が認知症を発症し、体も弱って寝たきりになった。また今年4月には、隣の市で暮らす88歳の実母が転倒して骨折し、2週間ほど自宅に引き取った。介護をするのはストレスも多いが、なにごとも前向きの発想で良い面を見つけ、感謝の心を持ちながら行うことで、心穏やかに優しく介護が出来たという。

・ルポ2 教え子たちに、感謝の心と愛他的な生き方を伝えたい
広島県の中学校で教鞭を執っている女性は、平成30年6月の西日本豪雨で自宅が被災し、復旧まで約1カ月もかかった。職場へ通うことはできたものの、断水した約2週間、自宅から給水場まで何度も往復する中で、当たり前と思っていた水のありがたさを実感した。地元メディアやフェイスブック等で発信される救援活動の記事で見るたびに、「何か自分にできることはないか」と考えていた時、ボランティアを募集していることを知り、夏休み中の8月に2回参加した。

・ポイント解説 万物への感謝の思いを深めることから、幸せな人生が始まります

・あなたが幸福をよぶ
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 あなたのエコが、みんなのエコへ
・ルポ クラフトの楽しさをSNSで発信

・神の自己実現としての人生を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
生かされている私たち
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ “神の子”としての裕かな生活
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
善なる神様にお任せし、万事好都合に
●体験手記
義母への懺悔と後悔の想いが、感謝に変わるまで
●女性のためのQ&A
「土地の吉凶や家相はあるのでしょうか」
●信仰の年輪
信仰歴80年。生長の家の草創期から、歴史とともに生きて
●出会いを聞かせて
志の高い彼を尊敬するも、「私なんて……」という気持ちになって

●むかしむかし、あったとさ
白池じぞう 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
お気に入りをつくってみませんか?
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
春菊と柿の白和え
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『父母の愛を求めて』

●ママナビ
お母さんの大切な時間
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
「大丈夫よ!」と参加者を力強く励ますのが私の役割(愛知県蟹江町)
●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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