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いのちの環 No.97(4月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
いのちの環 No.97(4月号)
自然と人との調和を目指す
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 新しい世界が開けるクラフト作り
森に落ちている木の実や葉っぱ、端切れや包装紙など、身近にある物を使い、手間と時間を惜しまず思いつくまま、何かを作ってみる── そこから、思いがけない新しい世界が見えてきます。あなただけの、オリジナルなクラフトを作ってみませんか?

インタビュー 手間暇をかけて物を作ることで、世界と繋がっているという実感が得られる
昨年(2017)秋、山梨県北杜市の生長の家国際本部で行われた「生長の家自然の恵みフェスタ2017」で、「木の実で飾る森のがくぶちづくり」のワークショップを開き、参加者に好評を博した、図工作家の俵裕子さん。落葉や木の実、段ボール、チラシなど身近にある素材で作られたクラフトには、既製品にはない、温もりと優しさがある。そんな俵さんに、日頃の活動の様子、手作りの楽しさ、その魅力などについて伺った。

ルポ 手作りのもので味わう、世界に一つしかないオリジナルの満足感
現在、自然との一体感を表現する活動の一環として生長の家が進めているプロジェクト型組織「SNIクラフト倶楽部」の一員として、竹細工づくりに励んでいる。竹細工を始めたのは、実家周辺一帯の竹林が放置され、荒れ放題になっている姿を目の当たりにし、「少しでも整備に役立てば」と考えたのがきっかけだった。

特集2 心の縛りをとる
・私のターニングポイント「無我になって、神様を礼拝した時、不安や恐怖が消えていきました」
・心が自由になるとき 谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

物づくりは喜びである
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 人間も“心”で創造する
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
物のいのちを生かし、古布縮緬(ちりめん)で色鮮やかな小物を作る
●信仰随想
依頼は快く受ける、どんな人でも光明面を見る
●コラム 悠々味読
森のもつ力に触れてみよう!
●新連載 仏を彫り出す
「善財童子みたいに、もっと素直にならなあかんで」
●自然の声を聴く
里山の整備に汗を流すと美しい棚田の光景が浮かぶ
●連載 オーガニック野菜を作る
有機JASの問題点
●森からのエコルポ
指導者を養成し、人と自然に豊かに触れ合う社会を目指す
●シリーズ 今、憲法を考える
日本国憲法を貫く平和主義

●Q&A誌上カウンセリング
「成人してから一度も投票をしていない私」
●私のこの一冊
『“森の中”へ行く』

●マイタウン、マイファミリー
教えを学び、「幸せは、既に今ここにある」と気づく(岩手県北上市)
●広げよう、いのちの環
「大丈夫。いつもそばにいるからね」という神様の声に導かれて・2(スイス)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の教えとは?

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本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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