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白鳩 No.126(9月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
白鳩 No.126(9月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集1 やりがいが見つかる働き方
人は働くことで、ただ収入を得るだけでなく、自らの能力が生かされ、社会の役に立つときに、大きな喜びが感じられるものです。心の視点を少しポジティブに変えるだけで、仕事のやりがいは必ず見つかります。

・手記 相談者が明るい日常生活を取り戻すきっかけを作ってあげたい
保健所に勤める私は、医療安全相談を受ける部署で働いています。保健師は、乳幼児から高齢者までの、地域に暮らすあらゆる世代の人たちの保健指導や健康管理が主な仕事で、最近では、子どもの発達についてお母さんたちから相談を受けることが多くあります。私にも2人の子どもがいるので、お子さんの成長について心配する気持ちは十分理解できます。そんな相談者の心配や不安な気持ちを受け止めながら、できるだけ明るい言葉を使って不安を取り除いてあげるように努めています。

・ポイント解説
働くとは、他者や社会を通して自分を成長させてくれる機会と捉えましょう

・楽しい人生
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 オーガニックで野菜をつくる
・ルポ 自然の働きに感謝し、自他一体の心で野菜を育てる

・人生にただ善のみ観る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
有機野菜と免疫系
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 神は既に凡てを与え給う
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
恩返し
●体験手記
心の奥底にある愛が目覚めたとき、母の想いに寄り添うことができた
●女性のためのQ&A1
「不倫をやめる決心がつきません」
●女性のためのQ&A2
「反抗期の息子にどう接すれば」
●出会いを聞かせて
彼が私の信仰を理解してくれるかどうかは、大切なことだった
●匿名手記
少女時代のいじめを乗り越え、
無駄な経験はなかったと今は心から言えます(前篇)

●むかしむかし、あったとさ
豆の大木 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
服の手づくりは贅沢なこと
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
切り干し大根とツナの和え物
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場
●私のブックライフ
『子供と母の本』

●ママナビ
どんどん伸びる子育て
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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