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トップページ > 月刊誌 > 白鳩 No.114(9月号) 地球を愛する心美人たちへ
白鳩 No.114(9月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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白鳩 No.114(9月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集1 幸せは今、ここに
今、ここにある、恵みや喜びに気づくこと──それが、幸せな生活を送るための第一歩です。たとえ困難に出合っても、取越苦労をすることなく、「必ず良くなる!」と信じましょう。今、既に与えられている幸せに気づいて感謝するとき、あなたの未来には、新たな喜びが広がっていきます。

・ルポ 何が起きても必ず良くなると、信じることの大切さを教えられて
宮崎県東部の日向灘に面した海岸にほど近い集落で暮らす女性は、股関節に障害があるため杖を使って生活している。北海道の十勝平野で農場を営む両親の元、9人きょうだいの8番目に生まれた彼女は、子どもの頃から活発でスポーツに打ち込んでいた。地元の農協で働いていた19歳のある日、右脚の付け根に激痛を感じ、股関節亜脱臼と診断されて手術を受けた。その後も5年間にわたって5回の手術を受け、入退院とリハビリで不安な毎日だったが、当時交際中だったご主人と、5回目の手術を終えた24歳で結婚し、ご主人の実家のある宮崎県で暮らすことになった。

・ポイント解説 人や物や事の巡り合わせに感謝できた時、幸福は訪れます

・神は今ここに、到るところに
谷口雅春(生長の家創始者)

特集2 太陽の恵みを暮らしに生かす
・ルポ 太陽の熱で調理。ソーラークッカーのある暮らし

・太陽のエネルギーで、電気自動車を走らせる。電気自動車で、家庭の電気をまかなう
──太陽光発電+電気自動車の可能性

・神の愛に感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
今できること
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ あなたは地上に咲いた天の花
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
私の心が変わったとき
●体験手記
3人の子どもたちから教えられた、「人間・神の子」の信仰
●女性のためのQ&A
「授業中にゲームをしてしまう娘」
●信仰の年輪
夫婦で生長の家の信仰を続け、幸せな生活を送る
●出会いを聞かせて
結婚って、イチかバチかなの?
●匿名手記
発達障害と診断された息子は、その個性を伸ばし、AI研究の夢を描く青年に?

●むかしむかし、あったとさ
魚にもらった目玉 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
心の中にあるものを形にする豊かな時間
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
鮭のパン粉焼きバジル風
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●私のブックライフ
『46億年のいのち』

●ママナビ
どんどん伸びる子育て
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
楽しく学び、話しやすい雰囲気の集いを開く(大阪府岸和田市)
●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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