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トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.81(12月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.81(12月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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いのちの環 No.81(12月号)
自然と人との調和を目指す
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集1 ゼロ・エネルギー・ビルの時代へ
東日本大震災で損壊した生長の家茨城県教化部会館が、“森の中のオフィス”のコンセプトを継承・進化させたゼロ・エネルギー・ビルとして、緑豊かな笠間市に誕生しました。
自然と人が調和した復興のシンボルとして、日本と世界にその情報を発信します。

インタビュー 自然と人が調和した震災復興のシンボルが完成──生長の家茨城県教化部の新会館を訪ねて
平成25年7月、日本初のゼロ・エネルギー・ビルである生長の家国際本部“森の中のオフィス”(山梨県北杜市)が落慶したのに続き、今年(2016)4月10日には、生長の家茨城県教化部会館が生長の家教化部初のゼロ・エネルギー・ビルとして誕生した。自然と共生する新しい文明の構築に向けて、大きな一歩を踏み出した同教化部会館を訪ね、「創エネ」「省エネ」の具体的な仕組み、建設に至るまでの経緯などについて、会館建設に携わった茨城県教化部職員の方々に聞いた。

特集2 きっとよくなる
・私のターニングポイント 「神様に全托する気持ちになれた時、不安が消えていきました」

・取越苦労をするな?谷口清超(前生長の家総裁)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

新生日本の実現に遭遇する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく わが計画は“神の計画”と思って自信をもて
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊?谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
郷愁をさそう独学で描く油彩の絵
●信仰随想
今、改めて献げる父と母への感謝の思い
●コラム 悠々味読
感覚を澄ませていると“本当の私”が露わになる!?
●連載 マイギャラリー 絵と人生
ただ一つの生命を意識し、表現した『虹立ち昇る』
●自然の声を聴く
自然のサイクルで、生かされていることのありがたさを感じて
●リレーエッセイ脱原発 ドイツ発
チェルノブイリ原発事故 その現場を検分して(2)
●新連載 オーガニック野菜を作る
レタスの栽培 春と秋、2回の栽培が楽しめる
●連載 ノーミートライフ 地球のためにできること
「動物は苦痛を感じることができる」
●森からのエコルポ
環境保全と食物の自給を考えた無農薬、無化学肥料の野菜、米作り

●Q&A誌上カウンセリング
「母親と仲良くなりたいのですが……」
●私のこの一冊
『平和のレシピ』

●マイタウン、マイファミリー
小学校の教諭として37年。褒めて伸ばす教育を実践して(山形県寒河江市)
●広げよう、いのちの環
祈りで苦境を脱するも再び絶望に襲われて・2(韓国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待?櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション

本誌の感想
実相顕現
2019/04/10
by
市川(神の子)
私は笑顔で復興されてる事がとても安心致しました。災害にあった方々の支援をよろしくお願いいたします。
私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
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