自然と人との調和を目指す
| 定価 | 360円(税・送料込) |
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| サイズ/ページ数 | B5(182× 257ミリ)/68 |
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。
特集 真・善・美を描く
日常生活の中で出合う美しい花、夕映えの風景、愛する家族とのひと時…… すべてが一期一会であり、かけがえのない瞬間です。それをキャンバスに表現するとき、眼の前に「真・善・美」の世界が広がります。
・対談 絵を描くことはよりよく生きること
遊馬 正(画家)×布井 剛(画家・生芸連委員長)
ニューヨークで画家として活躍し、90歳を過ぎた今も旺盛な制作意欲を見せる遊馬正さん。生長の家と出合ったことによって、心も描く絵も変わったという。現在、日本に拠点を移して活動している遊馬さんのアトリエに、画家で生芸連委員長の布井剛さんが訪ね、絵を描くこととはどういうことか、その行為の奥にあるものは何か等、その深遠ないのちの営みについて、体験をまじえて語り合っていただいた。
オリンピックの東京開催をどう考えるか
谷口雅宣(生長の家総裁)
希望をもて
谷口清超(前生長の家総裁)
聖典をひらく 芸術・自然・唯一の心
谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
小さな絵手紙も一つの絵画作品
●信仰随想
姑(はは)を拝む
●自然の声を聴く
野菜さん、ありがとう
●シリーズ 生命讃歌 いのちの尊さを考える
知的障害の次男と信頼し合える親子に(2)
●私のターニングポイント
「別れた妻に感謝できた時、伴侶と仕事を与えられました」
●コラム 悠々味読
〈概念〉という“セミの脱殻”を捨てる
●連載 Green Bookmark
自然の奥にある神性を見る
●連載 四国巡礼紀行
●私の本棚
『新版 幸福を招く365章』『いのちの使いかた』
●Q&A誌上カウンセリング
「朝帰りする父。なんとか止めさせたい」
●与えるよろこび
楽しみながら茶道、華道のボランティア
●俳壇 俳句への招待 櫂 未知子(俳人)
●シリーズ 広げよう、いのちの環
刑務所に点った真理の光(3)(ブラジル)
●絵手紙ぽすと
●シリーズ 人生の光となった言葉
●マイタウン、マイファミリー
家族そろって農業と愛行に励む(三重県桑名市)

全ての動物の身体は有機物で出来ているけれど、動物は自分で有機物を作れない。地球上のあらゆるところにまんべんなく有機物を行き渡らせるためにな、今の地球のシステムが最高。たくさんの植物プランクトンをミジンコが食べ、それをおオタマジャクシが食べ、鳥が食べ、鷹が食べ,死んで植物の肥料になり。有機物がグルグル回りながら地球全体に広がっていく。これは弱肉強食ではなくて、命が地球をグルグル回りながら地球いっぱいに命が広がる素晴らしいシステム。私がトマトや魚を食べることが出来るのは、皆同じDNAを持っているから。つまりみんな兄弟。地球全体一つの命。そう地球全体「命の輪」なんだ。と今思っています

私にできる事を御支援下さいました事感謝いたしております。
神の子らをお導き下さい。また、ご本を贈り下さい。世界の子供達を御守り下さい。再拝・市川











