日本教文社 | 総合情報サイトはこちら
トップページ > 月刊誌 > いのちの環 No.32(11月号) 自然と人との調和を目指す
いのちの環 No.32(11月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
特定商取引法に基づく表示
月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
いのちの環 No.32(11月号)
自然と人との調和を目指す
定価353円(税・送料込)
サイズ/ページ数 B5(182× 257ミリ)/68
一冊:353円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 371 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります。(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)
海外送本はこちら
facebookでシェア Twitterでつぶやく バックナンバー
内容

環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!

□環境保全や資源問題の解決に取り組む人の記事を掲載します。
□すべてのいのちを大切にする生き方を伝えます。
□芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。

特集

特集 生と死を見つめて
年老いた父母を見送ったり、時には突然の事故や病気で愛する家族を失うこともあります。しかし、“人間は生き通しのいのちである”ことを知る時、肉親の死から多くのこと学び、人生は味わい深いものになるのです。

・ルポルタージュ1
母、弟、息子の死を通し、生の深い意味を知る

宇治別格本山の練成会に参加し、「悲しいときほど笑い、辛いときほど喜べ」という講話に胸を打たれ、笑いの練習をして悲しみを振り払おうと努めたというお二人。

・ルポルタージュ2
義母の介護を続け家族であることを実感

どんなに急ぎの用事があるときも、義母に言われたことを最優先にした。リハビリのため、車で病院へ送り迎えする時も笑顔でいるように努めた。すると義母の態度が徐々に変化しはじめた。

・特集解説
人間は生き通しの生命であり、“人生ドラマ” の主人公である

そのほかの目次

「偶然はない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

心で作り出す
谷口清超(前生長の家総裁)

聖典をひらく 生きることは美しい
谷口雅春(生長の家創始者)

●美のステージ
●自然の声を聴く
森の中は生命の神秘の世界
●信仰随想
人生が変わった高校3年の夏

●シリーズ 生命讃歌 いのちの尊さを考える
「神様が創った世界に病気はない」と自信をもって伝えてください(3)
●シリーズ “森の中のオフィス”実現までの歩み(8)

●私のターニングポイント
「神様に任せれば大丈夫と知り、不安神経症が消えました」
●コラム 悠々味読
耳を澄ますと見えてくる“真実の自己”
●連載 四国巡礼紀行
●私の本棚 『太陽はいつも輝いている』『自分を磨く方法』
●Q&A誌上カウンセリング
「仕事を頻繁に替える息子。腰を落ち着けてもらいたいが……」
●与えるよろこび
自治会、PTA活動を通して地元に貢献
●俳壇 俳句への招待
●シリーズ 広げよう、いのちの環
「感謝」で一変した人生(大韓民国)
●絵手紙ぽすと
●シリーズ 人生の光となった言葉
●マイタウン、マイファミリー
オホーツクの港町で人々の幸せを願って(北海道紋別市)

本誌の感想
瞑想の良さがよくわかった。
2010/10/18
by
楽多郎(会社員)
いのちの環を実感するためには、生きとし生けるものとの一体感が必要に思いますが、その一体感は瞑想で得るところも多いと思います。そのことがインタビューやルポ、そして解説でよくわかりました。大変参考になりました。ありがとうございました。
本誌の感想をお送りください(*は必須)
ニックネーム* ご職業(任意)
タイトル(任意)(見出しになります) おすすめ度*
1 2 3 4 5
←良くない良い→
ご感想*
※ご投稿いただいたご感想はニックネームで、当社運営サイトや出版物に掲載させていただくこともありますので、ご了承のもとご投稿くださいますようお願い申し上げます。
「日本教文社の個人情報の取り扱いについて」をご確認の上、よろしければ「同意する」をチェックして送信してください。

ページのトップへ
Copyright 2015 NIPPON KYOBUNSHA CO. LTD. All rights reserved.