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トップページ > 月刊誌 > 日時計24 No.196(7月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
日時計24 No.196(7月号)
U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/52
一冊:352円(税・送料込)
数量:
この商品の発売予定日は2026年06月17日です。
年間購読:3,850円(税・送料込)
購読開始号:
この商品の発売予定日は2026年06月17日です。
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内容

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

□青年への生き方の指針になる記事を掲載します。
□自然とともに伸びる社会を実現することのすばらしさを紹介します。
□勉強、家庭、恋愛、就職などの問題解決法を紹介します。

特集

特集 先祖とともに人生を歩む
「先祖」と言われても、正直ピンとこないかもしれない。でも、たとえば夜空に輝くあの大きな月を、先祖も見ていたのだと考えたらどうだろうか。先祖も今の僕らと同じように、きっと月の美しさに感動していたことだろう。そして時には笑い、時には涙を流しながら、日々を懸命に生きていたはずだ。そんな先祖からの命のつながりのなかで、今の自分がある。そう思うと、なんだか不思議な感じがするし、自然と心に感謝の思いが湧いてくる。先祖を想い、このかけがえのない日々を先祖とともに歩む。その喜びと感謝のなかで、きっとより良い人生が開けていく。

・先祖はいつも見守ってくれている
私たちはふだん、「先祖」のことをどれくらい意識しているでしょうか。遠い昔の人たちのように感じて、毎日の暮らしの中で思い出す機会は、あまりないかもしれません。けれども、いのちのつながりをたどっていくと、先祖の誰かひとりでも欠けていたら、今の自分はここにいなかったのかもしれない──そう思うと、不思議さと同時に、深いつながりを感じます。先祖は「過去にいた人」というだけではなく、今もそっと私たちを見守ってくれている、と感じることもできるのではないでしょうか。大切なのは、先祖への感謝の気持ちを少しずつ育てていくこと。その思いを胸に毎日を重ねていくとき、私たちは自分らしく、よりよく生きる力を見つけていけるはずです。

・特集解説 先祖からの命のバトンに感謝する

・神の愛に溢るる祈り 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

肉体の我から真我へと飛躍する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

あなたが未来 父の思い出
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

幸せになるには
谷口清超(前生長の家総裁)

●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「悲しんでいる人のためにできること」
●Q&A
①「自分たちを捨てた父親を許せない」
②「予言や予知にふれると、不安を感じてしまいます」
●連載 マンガ 幸せの法則
「理想を実現したい!」第3回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days

●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ

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本誌の感想
2011/02/01
by
ジャスミン
特集ページが面白かったです。何のために仕事をするのか、ということを再確認させられました。
2010/12/02
by
みかん
毎日の良いことだけを書くという『日時計日記』の活用法が紹介されている記事が良かったです。
読者の実際の日記が公開されているので、どのように使えば良いのかが参考になりました。
良いことばかりを書いていると、毎日が楽しくなったり、夢が叶ったりしたという体験談には驚きました。
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