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トップページ > 月刊誌 > 日時計24 No.195(6月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
日時計24 No.195(6月号)
U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/52
一冊:352円(税・送料込)
数量:
この商品の発売予定日は2026年05月17日です。
年間購読:3,850円(税・送料込)
購読開始号:
この商品の発売予定日は2026年05月17日です。
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内容

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

□青年への生き方の指針になる記事を掲載します。
□自然とともに伸びる社会を実現することのすばらしさを紹介します。
□勉強、家庭、恋愛、就職などの問題解決法を紹介します。

特集

特集 瞑想を生活のなかに
慌ただしく過ぎ去っていく日々の中で、何気ないことがきっかけとなって、ふと気持ちが落ち込んでしまうことがある。なんとか心を落ち着かせたいけれど、色んな悩みや心配事が浮かんできて、不安な思いばかりが膨らんでいってしまう。もし心がざわついてしまうときには、日々の生活の中で瞑想をする時間を作り、希望に溢れた祈りで心を満たしていこう。自分らしく毎日を生きるために、瞑想——神想観を通して、本当の自分の素晴らしい姿を心に思い描く習慣をつけよう。

・特集ルポ 「引きこもりのわたし」から「神の子のわたし」へ
生長の家宇治別格本山で神舞姫を務めながら、晴れやかな笑顔で日々を送っているT.Tさんは、かつて7年間、引きこもりの生活を送っていた時期があった。「自立したい」という思いを持つなかで、生長の家の教えと出合い、神想観の実践や家族の支えによって、自分を責める心が徐々にほぐれ、不安だらけだった毎日が、光へと変わっていった。

・特集解説 神想観を通して、内なる神に心を振り向ける

・神想観の実修法

・真の自由 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

神の自己実現としての人生を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

あなたが未来 瞑想とはどんなものなのか?
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

大いなる夢を
谷口清超(前生長の家総裁)

●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「感謝の大切さ」
●Q&A
①「朝、起きられない」
②「家業を継ぐべきか悩んでいます」
●連載 マンガ 幸せの法則
「理想を実現したい!」第2回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days

●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ

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本誌の感想
2011/02/01
by
ジャスミン
特集ページが面白かったです。何のために仕事をするのか、ということを再確認させられました。
2010/12/02
by
みかん
毎日の良いことだけを書くという『日時計日記』の活用法が紹介されている記事が良かったです。
読者の実際の日記が公開されているので、どのように使えば良いのかが参考になりました。
良いことばかりを書いていると、毎日が楽しくなったり、夢が叶ったりしたという体験談には驚きました。
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