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トップページ > 月刊誌 > 白鳩 No.195(6月号) 地球を愛する心美人たちへ
白鳩 No.195(6月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
この商品の発売予定日は2026年05月17日です。
年間購読:3,850円(税・送料込)
購読開始号:
この商品の発売予定日は2026年05月17日です。
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

インタビュー 『アルプスの少女ハイジ』が語る、信仰の心と自然の癒し
子どもの頃に本で読んだり、アニメを観たりして、純粋無垢なハイジの姿に心を打たれた人は多いと思います。しかし、『ハイジ』を完訳した松永美穂さんは、この作品の魅力はそれだけにとどまらず、大人の心も慰め、希望を与えてくれると言います。『ハイジ』の物語のなかで描かれている、信仰をもつことのすばらしさや、美しい自然の尊さ、家族のような絆で結ばれた人たちの温かい交流などについて聞きました。

・神の無限生命をわが内に観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

特集 人と人との豊かなつながりを築く
・特集解説 相手を神の子として礼拝し、心を開くとき、豊かなつながりが生まれます

・手記 愛を与える喜びの中で、地域に温かいつながりが生まれる

・隣人への愛
谷口清超(前生長の家総裁)

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
自然との共生を考える
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ『新版 幸福を招く365章』
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
浅間のいたずら 鬼の押出し
●体験手記
相続問題を通して学んだ、お金の本当の価値
●連載 真理への道しるべ
「無限供給」に学ぶ、お金との向き合い方
●信仰の年輪
感謝を深めるなかで、周りの人を救う喜びに目覚める

●悩み相談Q&A
①経済的な不安から、義母の介護を後悔してしまう
②娘が体外授精で妊娠し、複雑な気持ちです

●おしゃべり広場
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
無病息災を願う初夏の和菓子 水無月(みなづき)
●つくる、祈る、日々の生活
●私のブックライフ
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●連載 野山に遊び、日々に思う

●ママナビ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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