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トップページ > 月刊誌 > 日時計24 No.157(4月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
日時計24 No.157(4月号)
U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/52
一冊:352円(税・送料込)
数量:
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内容

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

□青年への生き方の指針になる記事を掲載します。
□自然とともに伸びる社会を実現することのすばらしさを紹介します。
□勉強、家庭、恋愛、就職などの問題解決法を紹介します。

特集

特集 デジタル思考とアナログ思考
コンピュータやインターネットが発達して、日常生活は飛躍的に便利になった。そんなすごい時代を僕らは生きている。
でも、そんな快適な暮らしの一方で、デジタル機器を扱う時間が増えて、“デジタル疲れ”を覚える人も増えているという。
今、幅広い世代でアナログ・レコードが人気を呼んでいるのも、そうしたデジタル全盛時代の反動なのかもしれない。
スマホを見るのを少しやめて、空を見上げてみよう。そして、デジタルなものだけに偏らない生き方について考えてみよう。

・特集ルポ 日々の積み重ねが思い描いた結果につながる
SE(システムエンジニア)として働く男性は、月に1回、生長の家の仲間と共に江の島周辺の地域清掃のボランティア活動に取り組んでいる。
懸命に掃除をしても、またすぐにごみが捨てられるが、それをまた拾う。
そんないたちごっこのような状況にもかかわらず、長年にわたって清掃活動を続けている男性に、デジタル思考に偏らない生き方について聞いた。

・特集解説 「デジタル思考」と「アナログ思考」のバランスを保ち、穏やかな心で生きよう

・「善」の種子は縁に触れて実現する 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

「すべては一体」と実感する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

あなたが未来 儚さの向こうに
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

それをやり遂げよう
谷口清超(前生長の家総裁)

●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「どうすれば病気は治るのでしょうか?」②
●連載 一緒に世界を見よう(第36回)
自由の国スペインへ 固定概念を崩すおもしろさ
●Q&A
「占いは信じない方がいいのでしょうか」
●連載 マンガ 幸せの法則
「自分らしい人生とは」第4回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days

●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ

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本誌の感想
2011/02/01
by
ジャスミン
特集ページが面白かったです。何のために仕事をするのか、ということを再確認させられました。
2010/12/02
by
みかん
毎日の良いことだけを書くという『日時計日記』の活用法が紹介されている記事が良かったです。
読者の実際の日記が公開されているので、どのように使えば良いのかが参考になりました。
良いことばかりを書いていると、毎日が楽しくなったり、夢が叶ったりしたという体験談には驚きました。
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