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お知らせ
  • 2026.05.17
  • 生長の家の月刊誌No.195好評発売中
  • 「いのちの環」No.195(6月号)
    特集1 神、先祖からのいのちを受け継いで生きる

     私たちは一人で生きているのではありません。神様とご先祖様、そして両親からいのちを受け継ぎ、今、ここに生きているのです。その事実に思いを馳せ、神様に感謝し、真心を込めてご先祖様を供養するとき、私たちの人生は、より実り多きものへと導かれていきます。


    「白鳩」No.195(6月号)
    インタビュー 『アルプスの少女ハイジ』が語る、信仰の心と自然の癒し

     子どもの頃に本で読んだり、アニメを観たりして、純粋無垢なハイジの姿に心を打たれた人は多いと思います。しかし、『ハイジ』を完訳した松永美穂さんは、この作品の魅力はそれだけにとどまらず、大人の心も慰め、希望を与えてくれると言います。『ハイジ』の物語のなかで描かれている、信仰をもつことのすばらしさや、美しい自然の尊さ、家族のような絆で結ばれた人たちの温かい交流などについて聞きました。


    「日時計24」No.195(6月号)
    特集 瞑想を生活のなかに

     慌ただしく過ぎ去っていく日々の中で、何気ないことがきっかけとなって、ふと気持ちが落ち込んでしまうことがある。なんとか心を落ち着かせたいけれど、色んな悩みや心配事が浮かんできて、不安な思いばかりが膨らんでいってしまう。もし心がざわついてしまうときには、日々の生活の中で瞑想をする時間を作り、希望に溢れた祈りで心を満たしていこう。自分らしく毎日を生きるために、瞑想——神想観を通して、本当の自分の素晴らしい姿を心に思い描く習慣をつけよう。

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