いのちの環 No.191(2月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——自転車篇
2018年に国連が6月3日を「世界自転車デー」に制定したように、自転車は省資源で低炭素のクリーンな移動手段として、今、大きな注目を集めています。通勤や通学、買い物、レジャーなど、日常のさまざまなシーンで自転車を活用し、心身ともに健やかな暮らしを楽しんでいる人たちを紹介します。
ルポルタージュ 日本
自転車を伝道活動に役立て、親子でポタリングも楽しむ
手記1 ブラジル
自転車は単なる運動ではなく、祈りを深める行でもある
手記2 アメリカ
エコで健康増進にもなる一石二鳥の乗り物
手記3 中華民国(台湾)
自転車は私の生活の一部
特集2 あなたは信じる通りのものとなる
・私のターニングポイント
神想観で「神の子」の自覚を深め、元夫の幸せを祈れるように
・人生は心でつくられる 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.190(1月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 輝く日々を生きる
朝、目を覚ますとなんだか体が重い。顔を洗って鏡を見ながら、「疲れた顔をしているなあ」なんて、ぼんやりと考える。小さい頃は、くたくたになるまで遊んでも、「疲れた」とは少しも思わなかった。毎日がもっと輝いていたような気がする。瞬く間に過ぎ去っていく時間のなかで、かけがえのない今日という日を、「生きている」という喜びで満たしていきたい。悩んだり躓いたりしても、心の内にある希望の光は、消えることはない。明るい心で、新しい一日の始まりを迎えよう。
・特集ルポ 小さな喜びに心を向け、感謝の心で生きる
生きていれば、時に心が傷つき、落ち込むこともある。そんなとき、道端に咲く小さな花や、美しい夕焼け空に心がほっとした経験はないだろうか。ささやかな出来事の中にこそ、幸福への手がかりが隠れている。小学校や中学校時代にいじめを受け、その後も高校や職場で人間関係に悩んだというM.Aさんは、小さな喜びに心を向け、常に感謝の思いを持って生きることが大切だと話す。
・特集解説 より良い毎日を送るために
・自然法爾に天国を成就する祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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定価:352円(税・送料込)
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
特集1 できることから社会のために
誰かの役に立てたとき、人は深い充足感と喜びを感じます。それは、私たちの内にある思いやりや愛の心が現れるからです。その温かな思いを、さらに社会全体へと広げてみませんか。きっと、あなたにも社会をより良くする力があるはずです。
・ルポ 身近な海岸で、仲間とともに清掃ボランティアに取り組む
・「生存競争」の迷いを去る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 明るい言葉で、幸せな人生を
・特集解説 「身・口・意」のコトバの力を駆使して、明るい人生を築きましょう
・手記 明るい言葉を唱え続け、パチンコ依存の長男が立ち直る
・神の言のマッサージ
谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.190(1月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——オーガニック菜園篇
地元で採れた旬の食材を選び、野菜を有機農法で育てる、毎日の移動には自転車を活用する、自然素材や古着を再利用して日用品を手作りする——。そうした、地球環境に配慮した選択を積み重ねながら、自分らしいライフスタイルを楽しむ人々の素顔を紹介します。
ルポルタージュ 日本
すべての命は一つにつながっている
手記1 ブラジル
孫たちと一緒に有機農法で野菜作りに励む
手記2 アメリカ
自然との一体感、自然の恵みのありがたさを感じて
手記3 中華民国(台湾)
野菜が生長する姿を見て、心が落ち着き、悩みも消える
特集2 明るいコトバで健康は回復する
・私のターニングポイント
明るい言葉を唱え続けて、心臓弁膜症が癒える
・幸福の泉 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.189(12月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 恋と、自分の心
恋愛は疲れるし、コスパもタイパも悪い……。そんな風に考えて、恋愛から距離をおいている人もいるかもしれない。確かに恋をしているときは、楽しいことも沢山ある一方で、仲違いをして傷つき、ひどく落ち込んでしまうこともある。でも、人はそうした経験の中で自分を見つめ直して成長し、いつか気づく時がくる。相手の姿に自分の心が映っていたのだと。お互いを思いやり、ともに支え合い、高め合っていけるような、そんな恋愛を育むために必要なことを、一緒に考えてみよう。
・特集ルポ 心を通わせ、ともに生きていくことの歓び
まったく異なる生き方をしてきた二人が、ある日出会い、恋に落ち、結婚する──それは一つの奇跡のようにも思える。ともに生長の家の教えを学ぶなかで、自然と惹かれ合い、夫婦となったK.TさんとFさん。「相手に求めるのではなく、こちらから与えることが大切」そう話すTさんの言葉に、Fさんは深く頷く。お互いを思いやりながら、一緒に同じ道を歩んできた二人の姿がそこにあった。
・特集解説 恋愛と結婚について考えてみる
・天国の行的把握 谷口雅春(生長の家創始者)
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定価:352円(税・送料込)
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
特集1 子どもと一緒に自然の中へ
子どもが健やかに育つためには、自然のいのちと触れ合う体験が欠かせません。畑仕事などを通して自然を感じることは、いのちの尊さや、自然の恵みに生かされていることに気づく絶好の機会となります。
・ルポ 3人の孫たちと自然に触れる畑時間
・神の真・善・美の御徳を讃える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 流産児に心を寄せる
・特集解説 流産という経験も、内なる「神の子」を輝かせる魂のレッスン
・匿名手記 流産した双子の供養を続け、感謝の心で生きていきたい
・人生で学ぶこと
谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.189(12月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
特集1 神を想い、神を観じて
生長の家独得の座禅的瞑想法である「神想観」は、神が創造された完全円満な実相世界を心に描き、“善一元なる神”との一体感を深める行(ぎょう)です。神との一体感が深まるほどに、「心に思い描いたものが現実となる」という心の法則が働き、人生はより幸せで、輝かしいものへと開かれていきます。
ルポルタージュ 日本篇
神と偕に大安心の境地で生きる
手記1 ブラジル篇
「神の子に不可能はない」 との信念で、借金返済の道が開ける
手記2 アメリカ篇
神想観の功徳で子どもを授かり、家族も病気を乗り越える
手記3 中華民国(台湾)篇
神想観で夫や義母との不仲が解消
神想観を実修するために
特集2 神の子のいのち
・私のターニングポイント
人工透析を受けながらも、無限力の教えを支えに日本百名山を踏破
・いのちの尊さ 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.188(11月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 自分らしく生きるための読書案内
本を手に取り、ページを繰るひと時。ふと窓の外の景色を眺めると、雲がゆっくり空を横切り、静かな時間が流れていく。スマホやタブレットなどで本を読む機会も増えたけれど、紙の本を手にすると、どこか心がほっとする感じがする。昔、夢中になって読んだ本や、人から勧められた本。人生のいろんな場面で、本が自分を勇気づけ、励ましてくれた。一冊でもいい。生きる指針となるような本との出合いを大切にしよう。溢れ返る情報に流されず、自分らしく生きるために。
・本に親しみ、自分を見つめ直す
最近、心に残るような本と出合いましたか? 本を読む時間がなかなか取れないという人もいるかもしれませんが、一冊の本との出合いが、思いがけず人生の景色を変えてくれることがあります。自分を見つめ直し、明日への希望を見つけるヒントが詰まった生長の家の書籍を紹介します。
・特集解説 生き方を変えるような「一冊」との出合い
・神護と神智を受ける祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
特集1 足るを知る心地よさ
いま与えられている目の前の一つひとつに、感謝の思いを持つことから「足るを知る」は始まります。不足の思いから解放され、心が満たされる──そんな暮らしの心地よさを感じてみませんか。
・ルポ 「足るを知る」喜び──今あるもので楽しむ暮らし
・捨てることで自由を得る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 過去はない、今を生きる
・特集解説 今を生きるために、過去を手放しましょう
・手記 過去に懺悔し、感謝の祈りで病も癒やされる
・今こそ登場せよ
谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.188(11月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
インタビュー 生態系の中で重要な役割を果たしている菌類たち
キノコやカビなどの菌類は地球上のさまざまな場所に生息し、生態系のバランスを保ちながら私たちに多くの恩恵を与えてくれる生物と言われている。長年、菌類の研究を続けている星野保さん(八戸工業大学教授)に、菌類とはどのような存在なのか、人間と菌類との関わり、そして「菌が感じたり、考えたりする」ということについて話を伺った。
特集 病気のときこそ朗らかに
・私のターニングポイント
親への感謝に目覚め、十二指腸潰瘍が癒やされる
・言葉の鍵 谷口清超(前生長の家総裁)
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