いのちの環 No.189(12月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
特集1 神を想い、神を観じて
生長の家独得の座禅的瞑想法である「神想観」は、神が創造された完全円満な実相世界を心に描き、“善一元なる神”との一体感を深める行(ぎょう)です。神との一体感が深まるほどに、「心に思い描いたものが現実となる」という心の法則が働き、人生はより幸せで、輝かしいものへと開かれていきます。
ルポルタージュ 日本篇
神と偕に大安心の境地で生きる
手記1 ブラジル篇
「神の子に不可能はない」 との信念で、借金返済の道が開ける
手記2 アメリカ篇
神想観の功徳で子どもを授かり、家族も病気を乗り越える
手記3 中華民国(台湾)篇
神想観で夫や義母との不仲が解消
神想観を実修するために
特集2 神の子のいのち
・私のターニングポイント
人工透析を受けながらも、無限力の教えを支えに日本百名山を踏破
・いのちの尊さ 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.188(11月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 自分らしく生きるための読書案内
本を手に取り、ページを繰るひと時。ふと窓の外の景色を眺めると、雲がゆっくり空を横切り、静かな時間が流れていく。スマホやタブレットなどで本を読む機会も増えたけれど、紙の本を手にすると、どこか心がほっとする感じがする。昔、夢中になって読んだ本や、人から勧められた本。人生のいろんな場面で、本が自分を勇気づけ、励ましてくれた。一冊でもいい。生きる指針となるような本との出合いを大切にしよう。溢れ返る情報に流されず、自分らしく生きるために。
・本に親しみ、自分を見つめ直す
最近、心に残るような本と出合いましたか? 本を読む時間がなかなか取れないという人もいるかもしれませんが、一冊の本との出合いが、思いがけず人生の景色を変えてくれることがあります。自分を見つめ直し、明日への希望を見つけるヒントが詰まった生長の家の書籍を紹介します。
・特集解説 生き方を変えるような「一冊」との出合い
・神護と神智を受ける祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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定価:352円(税・送料込)
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
特集1 足るを知る心地よさ
いま与えられている目の前の一つひとつに、感謝の思いを持つことから「足るを知る」は始まります。不足の思いから解放され、心が満たされる──そんな暮らしの心地よさを感じてみませんか。
・ルポ 「足るを知る」喜び──今あるもので楽しむ暮らし
・捨てることで自由を得る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 過去はない、今を生きる
・特集解説 今を生きるために、過去を手放しましょう
・手記 過去に懺悔し、感謝の祈りで病も癒やされる
・今こそ登場せよ
谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.188(11月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
インタビュー 生態系の中で重要な役割を果たしている菌類たち
キノコやカビなどの菌類は地球上のさまざまな場所に生息し、生態系のバランスを保ちながら私たちに多くの恩恵を与えてくれる生物と言われている。長年、菌類の研究を続けている星野保さん(八戸工業大学教授)に、菌類とはどのような存在なのか、人間と菌類との関わり、そして「菌が感じたり、考えたりする」ということについて話を伺った。
特集 病気のときこそ朗らかに
・私のターニングポイント
親への感謝に目覚め、十二指腸潰瘍が癒やされる
・言葉の鍵 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.187(10月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 自然の中で、深呼吸しよう
ビルとビルに挟まれながら、人混みのなかを通り抜けていく。慌ただしい日々のなかで、なんだか心が渇いてしまいそうだ。ふと立ち止まり、空を見上げる。気がつけば、周囲の木々が色づき始めていて、季節の移り変わりの早さに驚かされる。僕たちが一日の予定をこなしている間にも、種は風に運ばれ、鳥たちは海を渡り、自然の営みは絶え間なく命を紡いでいく。自分の身近にある自然を感じてみよう。深呼吸をして自然と一つになり、生かされていることへの感謝の思いを深めよう。
・ルポ 自然の美に心が共鳴する
忙しい日々のなかで、時には心が疲れ、ささくれ立つこともある。そんなとき、ふと目に留まる道端の花や、耳に届く鳥のさえずりに、心が癒されたという経験はないだろうか。少し立ち止まり、自然のなかに身を置くことで、普段は気づかなかった大切なものが見えてくる。日頃から、自然豊かな公園でウォーキングを楽しみ、登山にも出かけるというM.Mさんに、自然との一体感を得ることの喜びについて訊いた。
・特集解説 身の回りにある自然との触れ合いを大切にしよう
・地上に天国を実現する祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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定価:352円(税・送料込)
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
インタビュー 未来の地球が緑で溢れるために、「自然菜園」を伝えたい
耕さず、草を生やし、虫や微生物の力を生かして野菜を育てる―。そんな自然の営みを生かした「自然菜園」を提唱する竹内孝功さんに、自然と調和した野菜づくりについて伺いました。
・真・善・美なる神を内に自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集 親子の絆は血のつながりを超えて
・特集解説 肉体のつながりを超えた「理念としての親子」
・手記 養父母も、継子も、本当の親であり、子どもたちです
・理念の“親子”が却って“真実の親子”である
谷口雅春(生長の家創始者)

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いのちの環 No.187(10月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
インタビュー 危険な化学物質から子どもを守る暮らし方
便利さや手軽さから広く使われているプラスチック製品や合成洗剤、化粧品、化学繊維などの多くには、有害な化学物質が含まれているという。そうした現状に警鐘を鳴らし、危険な化学物質から子どもを守る活動を行っている、環境アレルギーアドバイザーの神聡子さんに、環境や健康に配慮した暮らし方について聞いた。
特集 そのままの心で
・私のターニングポイント
自然に対しても、人に対しても、そのままの心を大切にして生きる
・心が運命をつくる 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.186(9月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 失敗から学んだこと
一度失敗をしたら、立ち直るのが難しい……。今の世の中を見ると、そんな考え方に覆われてしまっているように思える。だけど、本当にそうなのだろうか。失意の底にあっても、そこから立ち上がり、もう一度歩み出す力が人にはあるはずだ。できることなら、誰だって失敗なんてしたくないが、本当に大切なのは、そこから何を学び、どう活かしていくかである。過去を振り返り、失敗を悔いるのではなく、顔を上げて前を見よう。失敗を糧にして、光に向かって力強く歩いていこう。
・ルポ 人生に無駄なことは何もない
幼少期からパソコンやロボットに強い関心を抱いていたY.Sさんは、コンピューター関連の学科がある高校に進学したものの、期待していた授業を受けることができず、ストレスを抱えることになった。その後、通信制高校への転入を経て専門学校へ進んだが、就職活動で壁にぶつかった。しかし、生長の家の教えに出合ったことが転機となり、心が前を向くようになったYさんは、「人生に無駄なことは何もない」と語る。
・特集解説 失敗を糧にして、前に進んでいこう
・時節ということ 谷口雅春(生長の家創始者)
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物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
特集1 季節の食を楽しむ
四季折々の変化が美しい日本では、季節ごとに、旬の味覚が楽しめます。自然の恵みに感謝しながら、季節の移り変わりを食卓で感じてみませんか。
ルポ 菜園の採れたて野菜や、旬の「朴葉ずし」を味わう
・よい生活習慣を創り出す祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 感謝の心が幸せを呼ぶ
・特集解説 感謝の心によって、より善い選択をし、幸せな人生を築きましょう
・手記 恨んでいた父を、「ありがたい」と感じたとき、光に包まれた
・幸福と感謝
谷口清超(前生長の家総裁)

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インタビュー 水と炭素の巨大貯蔵庫 湿原が世界を救う
水と炭素の巨大貯蔵庫であり、防災や減災、水質浄化、そして多様な生物の生息地としての機能をもち、地球環境の維持に不可欠な役割を果たしている湿原──。
そんな湿原の成り立ちや現状、持続可能な社会の実現に向けた湿原保全の取り組みについて、北海道大学大学院教授の露崎史朗さんに聞いた。
特集 神を第一にして生きる
・私のターニングポイント
青年会から離れて気づいた、教えの素晴らしさと自分の居場所
・何を第一にするか 谷口清超(前生長の家総裁)
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