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トップページ > 月刊誌 > 白鳩 No.197(8月号) 地球を愛する心美人たちへ
白鳩 No.197(8月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
年間購読:3,850円(税・送料込)
購読開始号:
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集1 私を生かす朝時間
朝の過ごし方ひとつで、その日一日の気持ちや行動が変わります。ほんの少し早起きをして朝の時間を大切にするだけで、毎日がより充実し、暮らし全体にも良い流れが生まれるのです。あなたも明日から、「私を生かす朝時間」を始めてみませんか。

・ルポ 朝30分の掃き掃除が、一日を明るくしてくれる
・心が軽くなる朝のポジティブ習慣

・想念を浄めて神に見(まみ)える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

特集2 わが子のひきこもりと向き合う
・特集解説 最も良い時期に芽が出ると信じ、焦らず見守り続けましょう

・匿名手記 娘の不登校から教えられた、「そのままですばらしい」という真理

・内在の神性をみよ
谷口清超(前生長の家総裁)

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
朝の大切な時間
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ『新版 幸福生活論』
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
「明るい心」と“盗賊たち”
●体験手記
がんを経て、やっと「そのままの私でいい」と言えた
●連載 真理への道しるべ
あなたはそのままで幸福である
●信仰の年輪
2億回の“ありがとう誦行”で、満ち足りた人生に

マイ・ストーリー 世界に広がる生長の家
「家庭を築き、幸せに暮らしたい」という希望が叶う(韓国)

●悩み相談Q&A
①次女に親の思いを押し付けたことを後悔しています
②夫と心が通い合わず、結婚生活がつらいです

●おしゃべり広場
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
夏にぴったりの和風トマトごはん まるごとトマトの山形だし
●つくる、祈る、日々の生活
●私のブックライフ
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●連載 野山に遊び、日々に思う

●ママナビ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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