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白鳩 No.135(6月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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白鳩 No.135(6月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集1 ストレスをプラスに変える心の習慣
日々の暮らしのさまざまな場面で、ストレスを感じることは誰にでもあるものです。でも、それを心に溜め込んでしまうのか、うまく受け流していくかは、あなたの受けとめ方次第──。ストレスをプラスに変える“心の習慣”を身につけましょう。

・ルポ ありのままの自分を認め、何事も明るく受け止められるようになって
岡山県で暮らす女性は、工務店を営む一級建築士の夫と、4人の子どもたちとともに幸せな生活を送っている。独身時代はテーマパークに勤め、「男性に負けたくない!」という気概を持って、仕事で成果を挙げることにやり甲斐を感じていた。ところが結婚を機に仕事を辞めると、自分の中でモチベーションが下がり、落ち込んでしまうこともあった。周囲からは幸せな妻と思われていたが、『本当の自分を生きていない』ことに悩み、夫と一緒にいるのが辛く思われることさえあった。

・ポイント解説
明るい心と自然との触れ合いが、ストレスと上手につきあう秘訣

・心を明るく
谷口清超(前生長の家総裁)

特集2 私と家族のお弁当
・夫のために“ビタミン愛”たっぷりのお弁当を
・毎朝の愛情弁当は、夫への感謝の表現
・母の味を思い出しながら、環境に配慮したお弁当作り

・神の子の自覚を深めて前進する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
同じ船に乗る
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 肉体は“被造物”である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
今もあふれる父への想い
●体験手記
「生命は永遠に生き通し」と知り、夫の死を乗り越える
●新連載 真理への道しるべ
「生命は永遠に生き通し」
●女性のためのQ&A
「人と話すのが怖い」
「度重なる不幸には理由があるのでしょうか」
●出会いを聞かせて
不登校を乗り越え、交際も始まる
●匿名手記
統合失調症と診断された娘を「神の子」と信じ、
先祖供養を続けるなかで立ち直る(第2回)

●むかしむかし、あったとさ
耕文寺ずもう 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
手づくりの楽しさにめざめる
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
大豆たんぱくの唐揚げ・オニオンソース
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●新連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●私のブックライフ
『生長の家ってどんな教え?』

●ママナビ
子供を伸ばすコトバの力
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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