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白鳩 No.91(10月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
白鳩 No.91(10月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価352円(税・送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/68
一冊:352円(税・送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
海外送本は1冊 : 364 円<船便送料込>(No.49までは371円<船便送料込>)
年間購読 : 4,080円(船便送料込)
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,456円(船便送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

特集 心を育む「子ども食堂」
子どもの貧困が、いま社会問題となっていることをご存知ですか。家庭の事情により満足な食事をとれない子どもたちを支援する取り組みが「子ども食堂」です。子どもたちに心身ともに元気に育ってほしい──そんな願いから、子ども食堂の活動が広がっています。

・ルポ1 心があったかくなる、みんなで一緒に食べるごはん
生長の家が山梨県北杜市で行っている「長坂子ども食堂」は、毎月1回、第3日曜日に開かれ、子どもたちに昼ごはんを提供している。和気あいあいとした雰囲気の中、ボランティアスタッフが運営にあたり、子どもたちの笑顔があふれている。

・ルポ2 ノーミートの食事と、楽しい勉強会で盛り上がる子ども食堂
生長の家東京第二教区では、今年(2017)2月から子ども食堂の取り組みを始めた。教区ならではの豊富な人材が、それぞれの力を発揮し、チームワーク良く運営されている。

・子どもの貧困と、全国に広がる子ども食堂

・まず献げましょう
谷口雅春(生長の家創始者)

・ポイント解説 温かく心のこもった手作りの食事で、子どもたちの心に喜びを

書壇お手本

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
分かち合いの社会
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 祈りは内在の神を展開する
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
たくさんの愛に支えられて
●体験手記
父母から愛されていたことに気づき、いま、心からの幸せを感じて
●女性のためのQ&A
「人前で話すのが恥ずかしい」
●連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
国家の「自衛権」って、なに?
●信仰の年輪
1969年に家族で渡米、カリフォルニアでの生活が始まる
●出会いを聞かせて
出会いから1カ月後、お付き合いがはじまる
●私のブック&シネマライフ
シネマ『やかまし村の子どもたち』
ブック『医師として 母として』

●むかしむかし、あったとさ
坊さんとタコ 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
花のいのちを生かす押し花
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
長ネギときのこのローストマリネ
●私のエコライフ
子どもたちに、手作りの自然の味を伝えたい
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション

●ママナビ
しあわせな食卓
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
子どもたちの無限力を引き出したい(静岡県袋井市)
●生長の家インフォメーション

関連商品
本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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