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トップページ > 月刊誌 > 日時計24 No.102(9月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
日時計24 No.102(9月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
月刊誌は一般財団法人 世界聖典普及協会より配送されます。
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月刊誌と書籍は一緒に購入できません。申訳ありませんが、別々にご購入下さい。
日時計24 No.102(9月号)
U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価364円(船便送料込)
サイズ/ページ数 A5(148×210ミリ)/52
一冊:364円(船便送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
国内送本は1冊:352円<税・送料込>(No.49までは360円<税・送料込>)
年間購読:3,780円<税・送料込>(No.116始まりまで)。No.117始まりからは3,850円<税・送料込>となります。
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,300円(税・送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。No.117始まりからは3,360円(税・送料込)に変更になります。
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内容

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

□青年への生き方の指針になる記事を掲載します。
□自然とともに伸びる社会を実現することのすばらしさを紹介します。
□勉強、家庭、恋愛、就職などの問題解決法を紹介します。

特集

特集 自転車に乗って世界の平和を考える
自転車は、ただの移動の手段ではありません。サイクリングによって自然を体で感じることができ、仲間との一体感も深まります。さらにそれだけではなく、世界平和にも貢献できるのです。

・ルポ 自転車を通して自然と一つになる
2018年6月10日に、栃木県との県境に近い福島県西郷村(にしごうむら)で、生長の家福島教区のSNI自転車部が中心となって、「西郷ソーラー発電所ヒルクライム」が行われた。会場となった「生長の家福島・西郷ソーラー発電所」は、福島県の震災復興支援と脱原発のため、生長の家国際本部が寄付を募り建設した太陽光発電施設。今回のイベントは、国道4号から県道沿いに発電所までの8キロ余りを、自転車で踏破するというもので、タイムや順位を競い合うだけでなく、福島の自然の恵みへの感謝と、次の世代に豊かな自然を残すことの大切さを、楽しみながら実感して欲しいという思いが込められている。

・特集解説 自転車に乗ってライフスタイルの転換を

・あなたは地球生活にぜひ必要である 谷口雅春(生長の家創始者)

次号の特集目次とその簡単な説明をご希望の方はこちら(毎月10日前後に送付いたします)

そのほかの目次

人生にただ善のみ観る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

あなたが未来 自転車の可能性
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

神さまをあらわそう
谷口清超(前生長の家総裁)

●from八ヶ岳
“森の中のオフィス”周辺の動物たち
●コトバの力
『凡庸の唄』
●ネット世代への環境レクチャー(102)
森林税、環境債などグリーン分野の資金調達の動き広がる
三橋規宏(経済・環境ジャーナリスト)
●Q&A
「婚活をしていますが、相手の年収が気になってしまいます」
●連載 マンガ 幸せの法則
「素敵な恋をしたい」第3回
●連載 SNI自転車部(24)
SNI自転車部のジャージを着て走ること
●新連載  ノーミートMy Lunch box
青森の山菜弁当
●連載 憲法についてもっと知ろう(17)
「全体主義に陥った外見的立憲主義の日本とくらべ、立憲主義の国では人権保障と権力分立は守られたのですか?」

●ハピくるカフェ
●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ

関連商品
本誌の感想
2011/02/01
by
ジャスミン
特集ページが面白かったです。何のために仕事をするのか、ということを再確認させられました。
2010/12/02
by
みかん
毎日の良いことだけを書くという『日時計日記』の活用法が紹介されている記事が良かったです。
読者の実際の日記が公開されているので、どのように使えば良いのかが参考になりました。
良いことばかりを書いていると、毎日が楽しくなったり、夢が叶ったりしたという体験談には驚きました。
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