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トップページ > 月刊誌 > 白鳩 No.41(8月号) 地球を愛する心美人たちへ
白鳩 No.41(8月号)
地球を愛する心美人たちへ
定価360円(税・送料込)
サイズ/ページ数 B5(182× 257ミリ)/68
一冊:360円(税・送料込)
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内容

物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!

□職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。
□女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。
□子育て中のお母さんをサポートします。

特集

自然と共存するライフスタイルをめざして
特集 森で働き、森と暮らす
経済優先の開発によって、森が失われようとしています。今、求められているのは、自然と人との調和。
生長の家は2013年10月に国際本部を、山梨県・八ヶ岳南麓の森の中に移転し、自然と共存するライフスタイルの実現をめざします。

・ルポ 自然と人間が調和した「森の中のオフィス」を訪ねて
自然と人とが共存するモデル社会の実現をめざして建設された、生長の家の「森の中のオフィス」。2013年7月に落慶し、10月には稼働をはじめる。近藤弥栄子さんは、生長の家本部職員である夫・新三朗さんが、この秋から「森の中のオフィス」に勤務し、家族四人で東京から山梨県北杜市に移住する。そんな近藤さん一家が、完成したばかりの「森の中のオフィス」を訪ねた。

・もっと知りたい! 森の中のオフィス

・ポイント解説 自然環境と調和したモデル社会の構築をめざす「森の中のオフィス」

・自然界に四無量心を表現する
谷口雅宣(生長の家総裁)

そのほかの目次

連載エッセイ 日々わくわく
自然こそ“心の友”

谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ どんな顔でも美貌である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
懐かしい国エチオピア
●体験手記
明るい言葉がもたらす安心感の中で、家業に取り組める幸せ
●ワーキング・ウーマン・ライフ
仕事で大切なのは、感謝し、愛を与えること
●私のブック&シネマライフ
映画『魔女の宅急便』、『理想国へのご招待』
●むかしむかし、あったとさ
かけじくの嫁さ 文/中村栄美子 絵/すずき大和
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション
●楽しいエコライフ
手作りの鍋ぶとんで、エコクッキングを楽しむ

●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/ほっとフォト/わが家の赤ちゃん/森の暮らし通信/おいしいノーミート/つくって楽しむアートな時間(押し花でつくる絵はがき)

●ママナビ
親と子のコミュニケーションを大切に
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●女性のためのQ&A
どうすれば幸せな結婚ができますか
●地域のサポーターを訪ねて
心の荷物を下ろして安らげる場所をつくりたい(福岡県久留米市)

本誌の感想
恐れずに生きること
2016/10/21
by
月の海
夫の失踪、借金を乗り越えた「体験手記」に感動しました。怖い借金取りの人も「神の子」として対応されたこと、驚きと感動でいっぱいになりました。また、そのような状況にある方が、教化部でずっと働き続け、励まされ続けたご様子に生長の家の暖かさを感じました。私は世の中の怖い事件ばかり見て、不安と恐怖を募らせて、ビクビクして生きてきました。しかし、この方のように、どんな人も「神の子」と信じ、感謝していけば、大きな力が自分を支えてくれるように思います。ありがとうございました。
白いパンジー
2011/02/01
by
立春(OL)
表紙の白く大きなパンジーがとても印象的でした。
今月の特集は、それぞれの愛し方、結婚観が心にしみました。
フラワーアレンジメントは、毎月楽しく、また参考にさせていただいています。
2011/02/01
by
ジャスミン
特集「結婚のしあわせ」、興味深く読ませていただきました。苦難を乗り越え、しあわせな夫婦生活を送られている方々の体験、参考になりました。
美味しそうなノーミート料理!
2010/12/02
by
みかん
ノーミートの特集がとても面白く、参考になりました。
お肉を食べないことが、環境のためにどれほど有益なのかがわかりやすく書かれています。
また、ノーミートのレシピもいくつか掲載されていて良いですね。
お肉がなくても十分満足できそうなレシピでした。
美味しそうだったのでチャレンジしてみたいです。
野菜のそこ力
2010/11/26
by
日だまりころたん(会社員)
特集の「自然にやさしいノーミートライフ」楽しく読みました。松井さんのお店も近かったらぜひ行ってみたいお店ですね。元々お肉は苦手なのですが、野菜やお魚は大好きです。こういう特集は興味をそそられ、美味しそうなノーミートレシピは直ぐ作ってみたくなります。参考になりました。
肉食をしない理由が分かりやすく書かれていました。
2010/11/25
by
楽多郎
今月号の「白鳩」は、「ノーミート」特集でしたので、食いしん坊の私は早速読みました。彩りもきれいな食事が載っていて、嬉しくなりました。特に、谷口純子先生(生長の家白鳩会総裁)のエッセイが分かりやすかったです。そのなかで、先生ご夫妻が肉食をしない生活を始めた理由が書かれており、そのお気持ちに大変感銘をうけました。ルポやとっておきレシピなども大変参考になり、とても良かったです。
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