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トップページ > 月刊誌 > 日時計24 No.36(3月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
日時計24 No.36(3月号)

編集:宗教法人「生長の家」
発行:株式会社 日本教文社
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日時計24 No.36(3月号)
U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価371円(船便送料込)
サイズ/ページ数 B5(182× 257ミリ)/68
一冊:371円(船便送料込)
数量:
数量は在庫がある場合は、100まで変更することができます。
国内送本は1冊:352円<税・送料込>(No.49までは360円<税・送料込>)
年間購読:3,850円<税・送料込>となります。
月刊誌3誌(いのちの環・白鳩・日時計24)を合わせて5部以上年間購読すると、3,360円(税・送料込)になります(但し、開始月が同じで、同名義で同じ住所へ送付する場合に限る)。
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内容

自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!

□青年への生き方の指針になる記事を掲載します。
□自然とともに伸びる社会を実現することのすばらしさを紹介します。
□勉強、家庭、恋愛、就職などの問題解決法を紹介します。

特集

特集 3・11あの日から僕らは
3・11東日本大震災から2年。多くのいのちが失われたあの日のことを、僕たちは決して忘れない。そして、震災が教えてくれた様々なことを??。助け合う心の美しさ、人と人との絆の尊さ、自然から奪い取る生き方の誤り……自然と人とが調和した生き方への転換を、僕たちのできるところから、一歩ずつ始めよう。

・この人に聞く! 震災後、長崎の地で、太陽光発電とハイブリッド・カーを導入
3・11の東日本大震災をきっかけに、環境に優しいライフスタイルをさらに徹底するため、太陽光発電とハイブリッドカーを生活に導入した。核兵器廃絶を訴える長崎で、核兵器がいかに恐ろしいかを学んできた夫妻が「自然との調和を説く生長の家の教えを実践するためにも、できるところから、原発に依存せず環境に負荷を与えない生活をしたい」と話す。

・ルポ 先人の教えに耳を傾け、智慧を伴った愛ある復興を
東日本大震災後、メディアの報道に接して心を痛めていた。その年の夏、復興支援ボランティアに参加し、被災地の惨状を目の当たりにして強い衝撃を受けた。月日が流れても、あのときの衝撃を風化させてはいけない、自然を敬う先人の教えに謙虚に耳を傾け、「智慧を伴った愛ある復興を」と、今は願っている。

・鉱物も神の生命の顕現として生きている 谷口雅春(生長の家創始者)

コラム「震災で学んだ『人間至上主義』の誤り」ほか

特集解説 悲しみを超え、愛と思いやりを見出す生き方を

そのほかの目次

自然の営みに神の御徳を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

あなたが未来 “三ない生活”の勧め
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

自然の心
谷口清超(前生長の家総裁)

●ひだまりスタジオ
「人間・神の子」の教えで広がった将来の夢
●いま、光に向かって!!
入社一年目の試練を乗り越え、トップ営業マンに
●ハートフル・エッセイ
玉虫の思い出
●ネット世代への環境レクチャー (36)
外来種による生物多様性の危機
三橋規宏(経済・環境ジャーナリスト)
●マンガ『雲の上はいつも青空』
●Q&A
「仕事が忙しく、時間がない」
●私の日時計ブックレビュー
『生長の家ってどんな教え??問答有用、生長の家講習会』
新連載●傷だらけマイライフ〜人は生まれ変われる(3)
「俺は馬乗りだ」
新連載●麻衣のランチ日和(3)

●postingjoy ハピくるカフェ

本誌の感想
2011/02/01
by
ジャスミン
特集ページが面白かったです。何のために仕事をするのか、ということを再確認させられました。
2010/12/02
by
みかん
毎日の良いことだけを書くという『日時計日記』の活用法が紹介されている記事が良かったです。
読者の実際の日記が公開されているので、どのように使えば良いのかが参考になりました。
良いことばかりを書いていると、毎日が楽しくなったり、夢が叶ったりしたという体験談には驚きました。
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