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幸福をひらく鍵

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幸福をひらく鍵
谷口雅春 (著)
シリーズ新選谷口雅春選集 (1)
定価本体1,524円(税・送料別) 造本形式B6判/布装上製
ページ数324発売日1965/10/01
ISBN9784531010516日本教文社刊
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商品の説明

新生の日がはじまったのである。

幸福とは何でしょうか? 人生はままならぬものと知ってあきらめ、思いなおして平和に暮らすことでしょうか? 否、否。「心の法則」を駆使することによって、具体的に貧しい人は豊かとなり、病弱な人は健康となる、というのが本書の幸福論です。
本書<幸福篇>を読むことで、潜在意識は徹底して改善され、疑問がおこった時には、<質疑応答篇>が解決してくれます。

商品の目次

<幸福篇>
  ○幸福になるためには
    正しい人間と神との関係を知らねばならぬ
  ○幸福になろうと思ったならば
    人生観を変えることが必要です。
  ○幸福をつかむには
      心の法則を知らねばなりません
  ○幸福を希うならば
      これだけはよしましょう
  ○幸福な家庭を築くために
      妻として母として
  
<質疑応答篇>
  ○子供の問題
  ○夫と妻の問題
  ○病気の問題
  ○霊に関する問題
  ○信仰の問題

著者プロフィール
谷口雅春 「生長の家」創始者。明治26年(1893)11月22日、兵庫県兵庫県八部郡烏原村(現在の神戸市兵庫区)に生まれる。旧名=正治。大正3年(1914)、早稲田大学文学部英文科中退。求道生活に入る。昭和5年(1930)3月に「人間・神の子」善一元の世界、万教帰一の啓示を受け、この真理を万人に伝えたいとの悲願の下に個人雑誌「生長の家」誌を創刊。これが生長の家のはじまりである。以後、同誌の普及と共に、教化団体「生長の家」を経て、宗教法人 「生長の家」へと発展。上記、雑誌記事をまとめた『生命の實相』は通算1,900万部を超え、今なお多くの人々に読み継がれている。このほか『真理』(全11巻)『谷口雅春著作集』(全10巻)『新選谷口雅春選集』(全20巻)『新選谷口雅春法話集』(全12巻)『法華経解釈』『人生読本』等、400冊以上の著書がある。また神示には「七つの燈臺の點燈者の神示」などがあり、霊感に導かれて綴った自由詩(のちにお経となった)「甘露の法雨」「天使の言葉」などがある。昭和60年(1985)6月17日、ご逝去(満91歳)。全著作一覧
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