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お知らせ
  • 2026.09.17
  • 生長の家の月刊誌No.199好評発売中
  • 「いのちの環」No.199(10月号)
    特集1 自然に包まれた暮らし

     白い雲が悠々とたなびく山々、吹き抜ける風、稲穂が揺れる田んぼ、清らかな水が絶えず流れる川……こうした風景のなかに身を置くと、言葉にできない喜びを感じるのは、なぜでしょうか。今号の特集では、豊かな自然のなかでの暮らしを通じて、「自然と人間は一体」と感じている人たちを紹介します。


    「白鳩」No.199(10月号)
    インタビュー 人間の存在意義は、他のいのちと自然環境を潤すことにある

     人が暮らすことによって自然環境を豊かにする方法があると、パーマカルチャーデザイナーの四井真治さんは言います。八ヶ岳南麓で自然とともに暮らす四井さんに、地球に生きるいのちを潤す暮らし方について聞きました。


    「日時計24」No.199(10月号)
    特集 親に「ありがとう」と思えたとき

     最近はあまり親と話をしていないし、関わり合うことも前より少なくなった。そんな風に感じている人は多いかもしれない。気にかけてくれるのはありがたいと思うけれど、それが煩わしく感じられて、つい「うるさいな」と思ってしまう自分がいる。けれど、心のどこかで、それではいけないとも思っている。親との関係で思い悩んでしまったときは、心を落ち着けて、自分が生まれてきたときのことを想像してみよう。親がいたからこそ、自分がこの世界に生まれてこられた。そのことに対する感謝の思いの中から、生きる喜びが生まれてくる。

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