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新版 生命場の科学

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新版 生命場の科学
みえざる生命の鋳型の発見
定価1,980円(税込・送料別) 造本形式46判
ページ数256発売日2006/05/01
ISBN9784531081547日本教文社刊
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商品の説明

生体エネルギー研究の古典的名著が待望の復刊!

すべての生命にはその青写真である電磁気的な鋳型=「生命場(ライフ・フィールド)」があり、それは宇宙の構造の一部をなしていた――その実在を30年以上にわたる研究でつきとめたバー博士による、唯一の著書。1988年初版のロングセラーを改訳し、未収録の資料を加えた、待望の新版。

*あらゆる生物は、「生命場=ライフ・フィールド」の電場に導かれて発生・成長する
*生命場は、月や太陽黒点など宇宙の力の影響を受けている
*人間の生命場の変動は、心身の異常を引き起こす。がんや精神疾患の予防的診断は、生命場の測定によって可能である
*すべての生命は偶然にできたのではなく、宇宙の秩序あるデザインのもとに造られた

著者プロフィール
バー,H.S.(ハロルド・サクストン) 1889年生まれ。元米国イエール大学医学部解剖学教授。同校で40年間教鞭をとる間に90以上の論文を執筆。一貫して生物の生命場(ライフ・フィールド)の測定と応用の研究を行なう。1973年没。
神保圭志 1953年生まれ。同志社大学法学部卒。電力会社、地方シンクタンク勤務等を経て、現在、熊野地方で地域活性化に取り組む。訳書に『直観術――コンピュータを超える発想マニュアル』(フィリップ・ゴールドバーグ著、品川嘉也監修、工作舎)他がある。
本書の感想
2020/07/01
by
S.H.(薬剤師)
生命現象とそれに伴う電位変化が一体のものであることが理解できました。
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