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流産児よやすらかに

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流産児よやすらかに
親と子の運命を支配する流産児供養
楠本加美野 (編著)
定価本体1,238円(税・送料別) 造本形式46判
ページ数296発売日1984/01/01
ISBN9784531061495日本教文社刊
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商品の説明

非行、暴力、登校拒否──荒ぶ現代青少年群像。子の反抗に悶え苦しむ親とその家族。「堕胎」という名の子殺しが生んだ現代の悲劇。本書は、そうした親と子が共に救われる道を示す。

商品の目次

序章 人工妊娠中絶をした父母の為に
第一章 十代の性と非行
第二章 登校拒否、ノイローゼ、無気力症
第三章 十代の反抗
第四章 サラ金地獄
第五章 海よりも深く、山よりも高く
第六章 堕胎による夫婦の不調和
第七章 六千万中絶児の霊よやすらかに
第八章 光は普く社会の隅々までも
付録 流産児供養の仕方

著者プロフィール
楠本加美野 大正11年千葉県野田市に生れる。高等小学校卒業後、鉄道省官房研究所に勤めるかたわら、夜は私立高輪工業学校に通学する。自らの病気がきっかけで生長の家の教えにふれて以来、数々の奇跡的体験をする。その後、宇治道場に奉職。山梨県教化部長を経て、富士河口湖練成部長及び総務、本部練成道場総務、本部理事、宇治別格本山総務等を歴任。生長の家長老。
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