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無駄なものは一つもない

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無駄なものは一つもない
谷口清超 (著)
定価本体1,143円(税・送料別) 造本形式46判
ページ数260発売日1998/11/01
ISBN9784531052035日本教文社刊
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商品の説明

生長の家本部直轄道場で行われる各練成会での、生長の家総裁・谷口清超師と参加者の真剣な質疑応答の数々。実生活の問題や悩み、病気、社会問題、宗教、魂の問題など、多岐にわたって交わされた問答を、検索に便利な索引付きで読みやすくまとめました。感動の名場面を紙上に再現した『人生問答集』待望の第二弾!

商品の目次

赤ちゃんの生命はいつ肉体に宿るのでしょうか/神想観をどのようにして勧めたらよいでしょうか/坂本弁護士はなぜオウムに殺されたのでしょうか/阪神大震災も心の影なのでしょうか/生長の家では葬式はやらないのでしょうか/「脳死」についてお伺いします… 他

著者プロフィール
谷口清超 大正8年(1919)10月23日、広島市に生まれる。東京大学文学部を卒業。
昭和17年(1942)、『生命の實相』にふれて深い信仰体験を得る。やがて生長の家創始者・谷口雅春氏に師事。昭和21年(1946)、谷口雅春氏の長女、谷口恵美子・生長の家 前白鳩会総裁と結婚。以後、生長の家副総裁として日本全国はもとより海外に教えを宣布する。昭和60年(1985)11月、生長の家総裁の法燈を継承する。平成20年(2008)10月28日、ご逝去(満89歳)。『谷口清超ヒューマン・ブックス(全10巻)』『谷口清超新書文集(全10巻)』(日本教文社刊)など多数がある。全著作一覧
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