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赤い弓と矢の話

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赤い弓と矢の話
谷口清超童話コミック
谷口清超 (原作) , 西岡たかし (画)
シリーズ谷口清超童話コミック
定価本体952円(税・送料別) 造本形式B6判
ページ数232発売日1995/01/01
ISBN9784531040612日本教文社刊
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商品の説明


「理想世界ジュニア版」に好評連載された「劇画 赤い弓と矢の話」と「劇画黄色い燈台」の二作を収録。いのちの尊さ、因果応報の法則、神様の愛、親と子の愛、兄弟愛等をやさしく説く。

商品の目次

赤い弓と矢の話
黄色い燈台

著者プロフィール
谷口清超 大正8年(1919)10月23日、広島市に生まれる。東京大学文学部を卒業。
昭和17年(1942)、『生命の實相』にふれて深い信仰体験を得る。やがて生長の家創始者・谷口雅春氏に師事。昭和21年(1946)、谷口雅春氏の長女、谷口恵美子・生長の家 前白鳩会総裁と結婚。以後、生長の家副総裁として日本全国はもとより海外に教えを宣布する。昭和60年(1985)11月、生長の家総裁の法燈を継承する。平成20年(2008)10月28日、ご逝去(満89歳)。『谷口清超ヒューマン・ブックス(全10巻)』『谷口清超新書文集(全10巻)』(日本教文社刊)など多数がある。全著作一覧
西岡たかし 1936年、大阪府生まれ、広島県で育つ。1964年、タツノコプロに入社し、5年間原動画及び演出にたずさわる。その後、青年誌に漫画(劇画)を発表。 1977年からは童画と児童向け作品に専念し、現在にいたる。日本児童出版美術家連盟会員。ディズニー絵本『ピノキオ』(講談社)その他絵本多数。谷口清超童話コミックシリーズ『赤い弓と矢の話』『お姫さまとスタスタ』『強い姉弟と仙人』の作画(日本教文社)など多数。
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