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お知らせ
  • 2026.02.17
  • 生長の家の月刊誌No.192好評発売中
  • 「いのちの環」No.192(3月号)
    特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——クラフト篇

     身近なものを安く手軽に手に入れられる暮らしは、便利で快適ですが、その一方で、大量生産・大量消費・大量廃棄が進み、資源の枯渇や環境破壊といった深刻な問題も生まれています。そんな消費中心の暮らしから離れ、身近なものを生かして自分の手で作る──地球環境に配慮しながら、豊かなライフスタイルを楽しむ人たちを紹介します。


    「白鳩」No.192(3月号)
    特集1 「物のいのち」を生かして暮らす

     日光を浴びて土に触れながら、自らの手で野菜を育てると、心も体もほぐれてきます。有機無農薬栽培の採れたて野菜は、旬のおいしさと安心感がそのまま食卓へ。忙しい毎日に、畑仕事という心ほどける習慣を、取り入れてみませんか。


    「日時計24」No.192(3月号)
    特集 命は生き続ける

     最近、親とどんな話をしただろうか。もしかしたら、「おはよう」という挨拶さえ、あまりしていないという人もいるかもしれない。親からの言葉がうるさく感じられ、放っておいてほしいと思うこともある。親に対して、なぜか素直になれない自分がいる。親とうまくいっていないと、心が曇りがちになり、自分との関係も、さらには人との関係も、良好なものではなくなってしまう。親への感謝の気持ちは、自分がこの世に存在することを肯定することでもある。より良い人生の第一歩は、そこから始まる。

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