日時計24 No.199(10月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 親に「ありがとう」と思えたとき
最近はあまり親と話をしていないし、関わり合うことも前より少なくなった。そんな風に感じている人は多いかもしれない。気にかけてくれるのはありがたいと思うけれど、それが煩わしく感じられて、つい「うるさいな」と思ってしまう自分がいる。けれど、心のどこかで、それではいけないとも思っている。親との関係で思い悩んでしまったときは、心を落ち着けて、自分が生まれてきたときのことを想像してみよう。親がいたからこそ、自分がこの世界に生まれてこられた。そのことに対する感謝の思いの中から、生きる喜びが生まれてくる。
・特集ルポ 新しい父親が運んでくれた縁に感謝して、今を生きる
一歳の頃に両親が離婚し、母親の再婚後、継父を受け入れられなかった。葛藤を抱えたまま、生長の家の教えを学び、「父母への感謝」の教えと向き合うなかで、ようやく継父との和解へ歩み始めた。
・特集解説 親への感謝が未来を明るくする
・恐怖心を無くする法 谷口雅春(生長の家創始者)
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定価:352円(税・送料込)
物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
インタビュー 人間の存在意義は、他のいのちと自然環境を潤すことにある
人が暮らすことによって自然環境を豊かにする方法があると、パーマカルチャーデザイナーの四井真治さんは言います。八ヶ岳南麓で自然とともに暮らす四井さんに、地球に生きるいのちを潤す暮らし方について聞きました。
・神の子の善なる使命を自覚する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集 感謝の思いを積み重ねる
・特集解説 すべての人、もの、存在への感謝を積み重ね、神の愛を行じましょう
・手記 実父母に心から「ありがとう」と思えた日
・有難さをみつめよ
谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.199(10月号) 自然と人との調和を目指す
定価:352円(税・送料込)
環境・資源・平和の問題を解決し、芸術表現の喜びを広げる生長の家の総合誌!
特集1 自然に包まれた暮らし
白い雲が悠々とたなびく山々、吹き抜ける風、稲穂が揺れる田んぼ、清らかな水が絶えず流れる川……こうした風景のなかに身を置くと、言葉にできない喜びを感じるのは、なぜでしょうか。今号の特集では、豊かな自然のなかでの暮らしを通じて、「自然と人間は一体」と感じている人たちを紹介します。
ルポルタージュ1
日本の原風景が広がる地で、野菜や果物、米作りに勤しむ
ルポルタージュ2
自然や社会とつながり、与え返す生き方を実践する
特集2 病にとらわれない
・私のターニングポイント
「天地一切のものに感謝せよ」 この教えが私の人生を変えた
・お礼の祈り 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.198(9月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
定価:352円(税・送料込)
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援する生長の家の青年誌!
特集 進路を決めるときに大切にしたいこと
将来の自分は、どんな毎日を送っているだろう。想像してみても曖昧なままで、考えれば考えるほど不安が募ってしまう。周りの人は、もう道筋が見えているように思えて、なんだか自分だけが取り残されていくような気がすることもある。たとえ遠い未来の姿がはっきり見えなくても、今、楽しいと感じることや得意なことの中に、きっとヒントが隠れている。「これが好き」と思えることは、あなたの心を支える大きな力になる。焦らずに、自分のペースで一歩ずつ進んでいこう。
・進路について、考えてみよう
将来どんな仕事をしたいのか。そして、その仕事に就くためにはどういう進路を選べばいいのか──自分の夢や目標について、そんなことをあれこれ考えてみても、なんだか漠然としてよく分からなくなってしまう。そんな人はきっと多いのではないでしょうか。もし将来のことについて心のどこかで焦りを感じているのなら、ちょっと立ち止まって、ゆっくりと自分自身を見つめ直す時間をつくってみましょう。自分の本心に向き合う中で、見えてくるものがきっとあるはずです。
・特集解説 恐れず、希望を持って進んでいこう
・価値生活を営むための祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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物事の明るい面を見て表現する日時計主義の生き方やエコ生活を提案する女性誌!
特集1 心を満たす暮らし方
昨今、心も体も社会的にも満たされた状態を指す概念として、ウェルビーイングが提唱されています。自然と触れ合う時間を持つ、心を込めた手料理をいただく、人と人のきずなを大切にする。そうした日々の営みの中に、心を満たす喜びがあります。
・ルポ 屈斜路湖の大自然に抱かれながら、心豊かに暮らす喜び
・神の無限供給を観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 病から立ち上がる
・特集解説 「人間・神の子、病本来無し」の自覚を深めて、幸せな人生を
・手記 脳出血の先に見つけた感謝の日々
・病気はナイ
谷口清超(前生長の家総裁)

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いのちの環 No.198(9月号) 自然と人との調和を目指す
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特集1 世界に広がるノーミートの輪
肉類を食べない生き方──ノーミートライフを選ぶ人が、いま、世界中で増えています。きっかけは、信仰上、殺生を避けたいという思い、地球温暖化への配慮、健康への関心など、さまざまです。世界のベジタリアン(菜食主義者)は、約6億3千万人以上にのぼるとも言われます。今回は、日本、ブラジル、アメリカ、中華民国の4カ国で、ノーミートライフを続ける人たちを紹介します。
ルポルタージュ 日本篇
夫と野菜中心の食生活を送り、夫婦揃って心身共に健康な毎日
手記1 ブラジル篇
生長の家の講話に触発され、家族で肉のない食生活に
手記2 アメリカ篇
肉食を避けてから体調が回復し、健康を取り戻す
手記3 中華民国(台湾)篇
大学生の頃から始め、結婚後もノーミートの食生活を送る
なぜ、肉食を避けるべきか
特集2 過ちを温かい愛で包み込む
・私のターニングポイント
信仰に導いてくれた妻と、苦労の中で育ててくれた母に感謝
・失敗を責めるな 谷口清超(前生長の家総裁)
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日時計24 No.197(8月号) U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン
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特集 こだわりを手放す
どんなことに向き合うときも、自分なりの「こだわり」を持って、創意工夫を重ねることは、とても楽しいし、やりがいも生まれてくる。けれど、いつしかその「こだわり」に固執し、「こうでなければいけない」と思い込んでしまうと、苦しくなっていく。大切なのは、その思い込みを手放し、自由な心で生きること。自分を縛りつけていたこだわりを解き放てば、鳥のように伸び伸びと、大空へ羽ばたける。希望の光が、きっとあなたを照らしてくれる。
・特集ルポ 夢を手放した、その先で見つけたもの
香川県の小豆島育ちのT.Yさんは、長く「船乗りになる」という夢を抱いてきた。しかし、18歳で就職した直後、思いがけない体調不良により、その道を断念することになる。大きな挫折を経験しながらも視野を広げ、新たな職場で経験を積みながら、自分らしい生き方を見つけていった。
・特集解説 執着心を手放し、自由な心で生きよう
・あなたは「現実界」と題する映画の製作者である 谷口雅春(生長の家創始者)
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特集1 私を生かす朝時間
朝の過ごし方ひとつで、その日一日の気持ちや行動が変わります。ほんの少し早起きをして朝の時間を大切にするだけで、毎日がより充実し、暮らし全体にも良い流れが生まれるのです。あなたも明日から、「私を生かす朝時間」を始めてみませんか。
・ルポ 朝30分の掃き掃除が、一日を明るくしてくれる
・心が軽くなる朝のポジティブ習慣
・想念を浄めて神に見(まみ)える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
特集2 わが子のひきこもりと向き合う
・特集解説 最も良い時期に芽が出ると信じ、焦らず見守り続けましょう
・匿名手記 娘の不登校から教えられた、「そのままですばらしい」という真理
・内在の神性をみよ
谷口清超(前生長の家総裁)

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特集1 心と体をリフレッシュ! 笑いのパワー
笑いには、免疫機能の向上やストレスの軽減、脳の活性化など、心身によい効果があるとされています。苦しい状況にあるときほど、笑顔や笑い声が心の支えとなり、もう一歩前に踏み出す勇気を与えてくれます。
ルポルタージュ1
笑いは自分だけでなく、周りの人も明るくする
ルポルタージュ2
10年に及ぶ引きこもり生活に終止符を打った笑い
特集2 善業は善果を生む
・私のターニングポイント
父親への感謝を胸に、市民農園で地域に貢献
・愛 谷口清超(前生長の家総裁)
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特集 先祖とともに人生を歩む
「先祖」と言われても、正直ピンとこないかもしれない。でも、たとえば夜空に輝くあの大きな月を、先祖も見ていたのだと考えたらどうだろうか。先祖も今の僕らと同じように、きっと月の美しさに感動していたことだろう。そして時には笑い、時には涙を流しながら、日々を懸命に生きていたはずだ。そんな先祖からの命のつながりのなかで、今の自分がある。そう思うと、なんだか不思議な感じがするし、自然と心に感謝の思いが湧いてくる。先祖を想い、このかけがえのない日々を先祖とともに歩む。その喜びと感謝のなかで、きっとより良い人生が開けていく。
・先祖はいつも見守ってくれている
私たちはふだん、「先祖」のことをどれくらい意識しているでしょうか。遠い昔の人たちのように感じて、毎日の暮らしの中で思い出す機会は、あまりないかもしれません。けれども、いのちのつながりをたどっていくと、先祖の誰かひとりでも欠けていたら、今の自分はここにいなかったのかもしれない──そう思うと、不思議さと同時に、深いつながりを感じます。先祖は「過去にいた人」というだけではなく、今もそっと私たちを見守ってくれている、と感じることもできるのではないでしょうか。大切なのは、先祖への感謝の気持ちを少しずつ育てていくこと。その思いを胸に毎日を重ねていくとき、私たちは自分らしく、よりよく生きる力を見つけていけるはずです。
・特集解説 先祖からの命のバトンに感謝する
・神の愛に溢るる祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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