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こども日時計日記

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こども日時計日記
谷口純子 (著)
定価本体286円(税・送料別) 造本形式A5判
ページ数64発売日2013/06/01
ISBN9784531052684宗教法人「生長の家」刊/日本教文社発売
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商品の説明

「日時計日記」に、「こども版」が誕生しました! 子どもたちが自由に書ける、フルカラーの楽しいノート型日記帳です。

日々の明るい出来事のみを記録する日記帳『日時計日記』に、リクエストにお応えして、新たに「こども版」が生まれました! 小学校1年生〜6年生の子どもたちが対象です。
『日時計日記自由版』のように、日付はフリーで、いつからでも書き始められ、文字を書いたり絵を描いたりできるスペースが大きく用意されています。
日記ページ(1冊60日分)は、その日の「うれしかったこと・たのしかったこと」「よくできたこと・がんばったこと」「きょうの『ありがとう』」、そして「友だち・先生・家族のよいところ」「かんきょう・しぜんを守るためにしたこと」を書く欄があり、日記を書きながら、子どもたちが日々の恵みに感謝し、明るい毎日を送れるように作られています。
日記ページの欄外には、生活の目標となる言葉(「やってみよう!」)や、真理の言葉(「言ってみよう!」)が載せられ、知らず知らずのうちに子どもたちが、正しい生活態度、自然を守る気持ち、そして生長の家の日時計主義の生き方を身につけられるように意図されています。
さらにこの日記には、添付のかわいいシール(日記をつけた日に貼る「しあわせの木」のシールや、「できた!」「うれしい!」「たのしい!」「がんばった!」「ありがとう」シール)があり、自由に貼ることで、日記をつけていくのがいっそう楽しくなります。
巻末には、未来の夢や願望を書き込むページもあり、子どもたちの「夢ノート」としてもお使いいただけます。
子どもたちだけでなく、大人も使って楽しい、新しいタイプの日時計日記です。(パソコンか、スマートフォンから本書の「立ち読み」ができます。)





シールがなくなっても追加できます。
『こども日時計日記・夢のつばさプラスシール』(本体95円+税)

著者プロフィール
谷口純子 1952年三重県に生まれ。日本航空客室乗務員を経て、1979年、谷口雅宣氏(現生長の家総裁)と結婚。1992年、生長の家白鳩会副総裁。2009年、生長の家白鳩会総裁に就任。二男一女の母。現在『白鳩』誌に「日々わくわく」、『日時計24』誌に「あなたが未来」を執筆している。著書に『平和のレシピ』『おいしいノーミート 四季の恵み弁当』『うぐいす餅とバナナ』(以上、生長の家刊)、『突然の恋』『小さな奇跡』『新しいページ』『花の旅立ち』(以上は日本教文社)、子ども向けの日記『こども日時計日記』(生長の家刊)などがある。ブログ=「恵味な日々」を執筆している。
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